| 2007年01月31日(水) |
レーザー脱毛 膝上+V 10回目 |
ホントは今日がレーザー膝上+Vの予約日だったんだけど、勘違いして昨日行ってしまった(+_+)
受付をしてしばらくすると「ちゃあちゃんさん」と呼ばれ、
受付で何???と思い行ってみると「予約日明日になってます」と・・・
「ごめんなさい、じゃあ明日来ます」と帰ろうとすると、
「いいですよ。少し待っていただければできますよ」と優しいお言葉が(^^)
ホントに少し待っただけで呼ばれ診察室に入るコトが出来た。
「機械が変わったので伸びている毛を剃らせてもらいますね」
ここの所もうすっかり毛が薄くなり、チラホラ生えてるだけなので全く未処理(>_<)
まさか、人に毛の処理されることになるとは・・・しかもVまで!!
はい!!喜んで♪
よかった^_^;
何回も通ってるから慣れてきたとはいえ、見せるのはまた違うからね(+_+)
片足分とVは自分でやりました。
処理が終わり先生の診察。
「今日から機械が変わるから効果期待できるかもね。 産毛がなかなかなくならないってみんな言うから、他の機械も入れたんですよ。 コッチのほうが高級だから効果期待できるかもしれません」
そうなんだぁ〜♪
まぁ私は特別苦になってなかったんだけどね。
毛も少なくなってきて処理時間もかなり短縮されてたから、気長に構えてたわけで。
いよいよ処理に入ったんだけど、まず最初にジェルを塗る。
そしてそのジェルの上からレーザーを当てる。
ジェル塗るってことは、きっと前の病院で脇をやった時の機械と同じ機械のような気がした。
でも今回は脇と違い範囲がかなり広い!!
ジェルは塗っておいても時間が経てば乾いてしまうようなので、少しずつの施術なのだ。
ジェルを塗る → レーザーを当てる → ジェルをふき取る → 他の部位のジェルを塗る
ずっとこの繰り返しでなかなか進まない(>_<)
ベッドに横たわっているだけの私は居眠りしそうだし・・・
「コッチのほうが大変そうですね?」
「えぇ、でも産毛にもかなり効果があるみたいですよ。痛くないですか?」
「大丈夫です。少しくらい痛くないと効いてないみたいだし」
まだまだ余裕でガマン出来る痛み。
私は痛みよりも睡魔との闘いの方が苦痛だもん(T_T)
やっと終わった時には1時間以上経過していた。
これからコッチの機械なのかな???
前の機械で何回も通ってもいいから、施術時間は早く終わりたいよぉ〜!!!!!
昨夜は和也からオヤスミメールさえもなかった(>_<)
姫の冷たくてバカにした態度にいささか諦めがついたのかな???
同じくノブからもメールはない。
最近ノブとメールするのはいつも姫からだったから、姫が送らなければ来ないんだろう。
相変わらずいつものケンチャン&ヒデとはあるけど、多い日で10通程度のやりとりしかないからね!!
夜遅くなってから姫はKとメール。
「明日アソボッ♪」
「うん★アソボ02」
「なんだか最近ィヤなコトばかりで毎日泣けてくるよ(T_T) バカみたい!!」
「ひめぇぇ↑↑どぉしたのォ〜?馬鹿ぢゃなぃョォ・・・(>3<) 悲しぃコトぁったらぃつでもゅって♥頼りなぃケド話なら聞くカラさッッ★」
「グチっちゃってゴメンネェ((汗 アリガトッ♥ また詳しくわ明日話すから聞いてねぇ〜」
「全然ぃぃョォ〜!!元気だしてね(^^) 姫菜ゎ01人ぢゃなぃんだカラ 05組遊びに行くからぁ♥♥♥」
和也やノブからメール来ないから!?
それともノブの言ってた鎖の長さの話理解したとか!?
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今日地裁から送達通知書が届き、強制執行が完了した!!
やっとここまで辿り着いたってカンジ♪
送達通知書とは、債権差押命令正本がいつ債務者に送達されたかというもの。
【金銭債権を差し押さえた債権者(私)は、債務者に対して差押命令が送達された日から 1週間を経過したときは、その債権を取り立てることが出来る(民事執行法155条1項)】
第三債務者の会社には1月20日に。
債務者の元ダンナには1月24日に。
元ダンナの会社に連絡して、社長さん?と1度お会いしていきさつを説明してみようと思う。
向こうの都合と日程が合えばいいけど、また仕事中に動くことになるかもしれない(-_-;)
それにヤツと会う事は避けたい!!
内容証明郵便で振込先送りたいところだけど、なんだかそれだけってのも・・・
本音は面倒でイヤなんだけどね(>_<)
でも出来る事はやっておきたいと思う。 ガンバるぞっ↑↑↑
ケンチャンとのメール
「あのさ〜2組のクラス委員のこと知ってる???」
「知ってるよぉ〜↑↑」
「ふ〜ん・・・なんかそいつが姫菜の事結構有名だよって言ってたから・・・ ↑そんな気にしなくていいや!!」
「何でぇ!?」
「なんか可愛くてモテるとかって言ってたかな???←だからそんな気にしなくてもいいよ!!! 席となりになったときもウレシイよね〜って言ってきたし・・・おれは他にいるよ〜みたいな感じだし(怒) だから合唱のDVD見せたらどこが???って言ってきて・・・ あいつムカつくからあんま気にしてないんだ・・・だからねそんな気にしなくてもいいからね!!!」
「なんかよくワカンナァイ(+_+)」
「あんま気にしなくていいって・・・明日じゃぁ詳しく話すよ!!! さっきメィルで言ったことが全部なんだけど・・・他の話題にしよう!!!」
私もこのケンチャンの話、よく理解出来ないよ(T_T)
でも姫がモテて有名ってマジ!?
ケンチャンはしきりに『気にしないで!!』って言うけど、モテてないから『気にしないで!!』なのかな?
学校で話されちゃうから詳細は不明のまま(>_<)
毎日夕方にケンチャンとヒデとメールしている姫。
この2人親が厳しいのであまりメール出来ないので、すぐに終わる。
そしてコッチからメールしても2人はPCなので返事が来ないときもある。
そんな理由からなのか?帰宅後の姫は部屋に引きこもる(>_<)
怒られたトキくらいしかリビングに隣接する部屋のドアを閉めるコトってないのにね。
お風呂から出るとため息。 そしてまた部屋へ。
ノブや和也がメールくれないから??
姫の変化には気付いていたけど、あえて知らん顔してみた(^^)
そろそろ寝ようかなぁ〜と思った頃、姫が部屋から出て来て「学校行きたくない」とつぶやいた。
明日の給食のメニュー見ながら「明日の給食アナゴご飯だから?」と言ってみた(^^ゞ
「うっ、それもイヤだけど・・・」
「じゃあ明日の予定は?」
「国、美、美、社、家」
「わかった!!授業も嫌いな科目ばかりで楽しみの給食もアナゴだからね」
「はぁ〜(ため息) ダリィ」
わざと深刻にならず姫の様子を探ってみたけど、なかなか理由は言おうとしない(+_+)
「学校行きたくないんだったら休めばいいじゃん」
姫は私がこんな発言をするとは想定していなかったようで、ちょっと驚いた顔をしていた。
「ミホがずっと学校来てないんだよね」
「不登校?」
「先週の金曜日だけは来たけど、先々週からほとんど来ない」
「ミホが来なくて寂しいって言ってみたら? 姫が待ってるって知ればミホも学校に来やすくなるかもしれないし」
「先週メールしたけど返事来なかったから」
「そっか・・・ミホがいないから姫もイヤなの?」
「そんなんじゃないけど・・・」
姫の話によると、ミホは小学校の頃から不登校だったらしい。
マックやファミレスで時間つぶしてたとか。
中学に入ると新しい友達も出来て学校に来るようにはなったんだけど、
髪を茶色に染めたり(校則違反)して、ミホはどんどん悪くなっていた。
そして3学期始めに少し登校したけど、また不登校ぎみになってしまったようだ(>_<)
学校に行きたくない理由がないのか?私に話したくないだけなのか?は分からないけど、
無理やり学校に行かせるよりも、姫の気持ちを理解したいと思った。
甘い親かな(+_+)
そして今朝姫は普通に起きてきた。
「学校行く?熱出たって電話する?」
「学校行かなきゃいけないしぃ〜」
朝からめっさダルそうに言うけど、学校には行かなきゃという思いがあるらしい。
まぁ、不登校になられたら困るんだけどさ。
私がワタワタしちゃってたら親の立場がなくなるし、デッカく構えよう!!
昨夜の和也とのメールは1通(T_T)
23:53に「おやすみ〜Zzz」
姫もすぐに返信 → 
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| 2007年01月29日(月) |
ハラハラ ・ ドキドキ |
昨夜23:30に自宅電話が鳴った。
こんな時間に宅電なんて・・・
ディスプレイ見ると【ヒョウジケンガイ】???
どゆこと!?
わけわかんないのでシカトしたら、留守電になり切れてしまった。
するとまた数分後に着信。
今度は通知されてるのかと思いきや【ヒョウジフカノウ】の文字。
ダレだよ!?
時間も時間なのでまたシカトしたら留守電になり切れた。
留守電にメッセ残さないんだから、それほど急ぎの用ではなさそう・・・
そして今また【ヒツウチ】での着信。
非通知着信は拒否になっているのでアナウンスが流れたと思うケド、その後着信はない。
イタ電か!?
あれからヒメのケータイにイタ電はナイんだけど、今度は自宅とかじゃないよね(-_-;)
あっ!!それか元ダンナかも!?
そろそろ強制執行の通知がされてると思うからね。でもヤツが非通知でかけてくる意味がナイ!!
もしかしてケータイ変えたのかな???
昨夜の和也とヒメのメールにはハラハラだった(>_<)
土曜は和也からメールが無く、昨日も音沙汰なし(+_+)
そんな和也に19:40ヒメから送信していた。
「こんばんわぁ〜★」
1時間後 「返事遅れてゴメンねぇ((汗 コンバンワ〜★」
「あのさっ、O(Kの前彼)とKのコト知ってる?」
「なにそれぇ〜知らない〜何�◆�」
「何でもないわぁ〜ゴメンね(+_+)↓↓」
「イイヨォ〜=3」
「気にしないでねぇ〜★」
「ウン=3」
「今日誰かと遊んだの?」
「れん君とカトリと遊んだヨォ〜↑↑」
「何で君づけ!?」
「カワイイから〜♥」
「チッチャイカラーw」
「れん君行動チョーカワイイんだぁ〜↑↑(^^)」
「前見たトキ、メッチャ面白い行動してたョ!!」
「やっぱカワイイ人はカワイイねぇ〜♥♥♥」
「ホレちゃうねぇ〜★♥」
「ウン♪♪もう惚れちゃった子いるし♥♥♥お風呂行ってくるね〜」
「マヂィ〜♥でもホレた子ぐらい何人もいるよねぇ〜↑↑↑ ヒメだってホレた子いるヨォ〜♥お風呂いってらっしゃぁ〜い↑↑」
姫何言ってんの???
和也は『れん君に惚れちゃった子がいる』って言ってると思うんだけど・・・
姫は和也に好きな子が出来たと思って勘違いしてないか???
それで当てつけに姫もいるとか言ってるに違いない!!
最低最悪な姫の性格、よく分かってきましたからね(^^)v
「デタヨぉ〜〜★姫菜オレの事好きじゃないよねぇ??」
「返事ぉくれちゃってごめんね(+_+) ヒメもお風呂入ってきたぁ〜★ 何でぇ〜=3?和也はヒメのコト好きぢゃナイよねぇ〜=3」 やっぱり!!
「おかえり★★なんかどうかなって思ってさぁ〜。オレ好きだよ」
「ヒメわ秘密だよっ★★」
「やっぱ好きじゃないかっ(-_-;)」
「さぁねぇ〜〜★♥」
「もういいや(+_+)」
「チョイ、スネ気味っすねぇ(+_+)」
「好きじゃないなら好きじゃないって言ってください=3」
「好きですよッ♥でも完璧ぢゃナイんだ=3 ゴメンねぇ(T_T)」
「イイケドねっ姫菜ってさぁ〜どうしたら完璧になるん?」
「ご自分でお考え�腓気ぁ�。。。。」 ヽ(`Д´)ノプンプン
「難しい人ですね=3オレバカだからワカンナイやもう姫菜に好きって言いませんゴメンねぇ今まで・・・」
もう愛想尽きたみたいね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
「バカだけど頭良すぎてもャだなぁ〜(+_+) 今まで・・・何!?」 続きはないと思うけど
「なんでもない((笑 さっきから言ってたの絶対嘘ですゴメン」 ビックリした(^^ゞ
「絶対ゥソです。って!?!?」
「ゴメン間違えた 全部の間違い^_^;」
「ヤッパァ〜(+_+)」
「2月の11日か12日空けといてねぇ〜=3」
「ゴメン・・・ムリ・・・ちょうどぉばぁちゃんの3回忌あって・・・ ホントゴメンね(T_T) ゥソぢゃないからっ=3」 12日は違うよ
「あっゴメンねっ両方無理系?」 んなことないよ♪
「ゥン・・・ゴメン(T_T)」 Σ( ̄□ ̄;)ゲッ!!
「イイヨ★都合の悪い日ばっかゴメンね↓↓」
姫送信 → 
「イイヨ��(^^) 他の日に誘っていい?」
「ゥン・・・でもやっぱり2人わムリかも」 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
「やっぱりやめる?」
「ゥン。ゴメン」
「イイヨ おやすみZzz」
「おやすみぃ〜Zzz」
和也には好きと言ってる姫だけど、気まずくなるの避けてるだけでもう好きじゃなさそうだな(>_<)
和也とこんな話をしながら、昨日もノブと同時にメール
一度話題が途切れ「話題決めて下さい。ちょっと宿題をやってるので・・・」
「宿題ガンバァ↑↑」
「ぅん↑↑漢字まだ提出してないんだよぉ↓↓」
「ノブくん=3ダメぢゃん(+_+) ガンバってョォ〜★」
「すっかり忘れてたのぉ↓↓↓ がんばるよ↑↑」
「ゥン↑↑↑」
和也には文字でオフロなのに、ノブにはカワイイじゃねぇか!!!
「分かったぁ★」
「デタよぉ〜★♥漢字は進んだヵィ?」
「まぁぼちぼち」
「あとどのくらい?」
「ちょっと↑↑」
姫送信 → 
「うぃっす↑↑」
「ぢゃあ終ったらメェルくださぁい★」
「了解↑↑」
「終わったのよぉぉぉん↑↑↑↑↑」
「おぉ〜〜〜〜〜★おつかれ〜↑↑」
「ぅん↑↑↑ 厳しいねぇ((汗 漢字は疲れる(+_+)」
「ライディングの方が疲れるよ(T_T) これで宿題は全部終ったんだねっ↑↑」
「宿題は提出日にまとめてやるからぁ↑ 遅れた分しかやらなぁ〜い↑↑↑」
「ノブくん。。。」
「なぁに!?」
「ヨンデミタァ〜★」 修也じゃないんだから(-_-;)
「姫チャン。。。」
「ヨンデミタだけだからぁ〜↑↑」
「ばれたぁ〜!?((笑」
「ノブくんのコトわバレ�△世�★(^^) うちらわ鎖で繋がってるんだもぉ〜ん↑↑((笑」 死刑囚か!?
「だねぇ↑↑ まぢ強いし(^^)★」
「丈夫だから離れないよねぇ〜★」
「ぅん↑↑」
(゚Д゚ )ハァ?
何言い出すかなぁ!!!
裏で和也には冷たくして、同時にノブにこれだもん_| ̄|○ガク・・・
そんな姫に比べてノブは乗ってこない(^^ゞ
「(^^)でも鎖の長さを変えるには1回切るか、どっちかが縛られなきゃイケない↓↓言ってる事分かる!?」
「う〜ん=3 バカだからわかんなぁい(+_+)ノブくん頭良すぎ!! 難しいコトわ苦手だよ(T_T) もう少し詳しく説明してもらえますか?」
「だから鎖の長さはそう簡単にはかえれないって事↑↑」
「わかったぁ〜=3 今鎖の長さはどのくらい?」
「ちょっと勘違いしてる!?別に縮める事が出来ないなんて言ってないよ!?」
「勘違いしてるかなぁ?」
「ぅん↑↑」
私的に解釈すると、ノブは今姫に興味がナイってコト!!
そして鎖は超ロングね。 でもそう簡単に短くはならない。
だから結果フラれてるって思うんだけどなぁ・・・
「ンゥ〜〜何かよくわかんなかったケド、1つだけ分かったコトがァル★↑♥」 マジで?
「なに�◆�?」
「もちろんヒミツ★」
「教えてほしいなぁ↑↑」
「ャだぁ〜★↑★」 何もわかってないクセに!!
「いいことorやなこと!?」
「 or かなw ノブくんにとってわ・・・」 はぁ!?
「えぇ!?」 バカでゴメン(T_T)
「ナニ!?わかっちゃった!?んなわけないよね」 わかるわけねぇ!! 「わからないよぉ↓↓つか0:15までに寝ますZzz」
姫送信 → 
「おやすみ眠い(ρд-)」
去年はウザリストに登場していたノブ。
それが最近随分あっさりしてるんだよ。 勉強に目覚めたのか?彼女いらないとか言ってたし!!
この前のメールでもなかなかイイ話してた。
「それで成長すればいいね↑↑世の中どうにもならない事だってあるんだしぃ↓↓ まぁそれを求めちゃうのが人間だけどねぇ・・・・」
「人生やり直し出来たらつまらなくない!?完璧な自分なんていらないしぃ↑↑」
「自分が今生きている意味は後世に伝えるため↑↑ 楽しい事や辛かった事・戦争はどんなにつらかったとか、 自分の考えや発見を伝えるためだと思うなぁ。でもやっぱり自分が楽しまないとね(^^)」
なんだか急成長しちゃって、去年のノブと同一人物に思えないよ(>_<)
それに引きかえ、姫ウゼェー(`皿´)
↑ 日記才人投票ボタンです。
| 2007年01月28日(日) |
メールが止めれない理由 |
金曜日、和也とメールしながらノブとも盛り上がる姫(>_<)
しかもノブにはまた姫から送信してるし。
まぁ、和也と付き合ってるわけじゃないから問題ないけど、私が納得出来ない!!
〜〜途中から〜〜
「花男見てる!?」
「見てる02 類メッチャカッコイイねぇ〜」
「オタクだぁ〜(+_+)」
「オタクぢゃないよぉ〜」
「どのくらいよ!?」
「ソンナニダヨッ★!!」
「わからねぇ↓↓」 だね(T_T)
「何がぁ〜★!?↑」 アホ_| ̄|○
「類がドングライ好きなのか」
「ノブよりわ好きじゃないよ(^^) ゅっちゃダメだよ(+_+)」
「おぉ★爆弾発言ヂャン!!アリガトぉ↑↑絶対誰にも言わない★」
「めっちゃハズイよぉ〜(+_+)」
「フフッ★」
姫送信 → 
「照れすぎぃ」
「結構ハズイんだよぉ〜★(^^)★」
「まぁそりゃそぅだよねぇ・・・照れやさんだねぇ↑★」
「こーゆーコトわゅったコトないもん」
「初体験ヂャン↑↑」
「初体験わノブくんだよぉ〜♥★♥(^^)」
「俺が姫菜とっちゃった↑★」
「キャァァァァァ」
「ちょっと話題変えましょう!!花男終わるまでしかメェル出来ないからぁ↓↓」 もう22:45だよ
「わかったぁ〜(+_+)」
「何にしよっかぁ !?」
「何がぁ?」 またまたアホ_| ̄|○
「話題だよ話題↑↑」
「話題ねぇ〜↑↑ つーか、明日ヒメ部活1日だよ((怒」
「大変だねぇ↓↓ 俺は午後だけだよ↑↑」
「いいなぁ〜★♥」
「やばい↓↓ 急ぐぞ!!!!」 22:53
「ォヤに何か言われちゃった系?」
「そぅ!! だから今日は23:00までなの・・・」
「大変っすねぇ〜((汗」
「ぅん・・・大変過ぎる」
「今日だけ?」
「多分↑↑」
「ならよかったね↑★♥」
「ぅん↑↑↑ ヂャアあと一通くらぃ!!!!」 22:59
「おやすみっ★♥Zzz」
「オヤスミ↑↑」
とうとうノブも親から制限され始めたか!?
どこの親もきっとケータイに頭悩ませてるんだろうな(-_-;)
(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻
お前ヒマじゃなくてもメールしてるだろっ!!
宿題や勉強しながらしてるくせにヽ(`Д´)ノプンプン
部屋の片付けしろっ!!
洗濯物タンスにしまえっ!!
自分の食べた食器洗えっ!!
風呂掃除しろっ!!
上靴洗えっ!!
最低限自分の事は自分でやれっ!!
キレた私に姫は「だってお母さんだからやらなきゃね」
(゚Д゚ )ハァ?
「お母さんだからやるって誰が決めたんだよっ!! 法律か!?
そんな決まりはウチじゃ通用しないからっ!! お前が家事全部やれっ!!」
「そうだよねぇ〜ご飯の支度とか面倒だもんね。おなかすいてないし夕飯いらないよ」
会話が成立してないような気がするんですけど・・・気のせいか!?
夕食なんてどうでもいいんだけど、何だかんだで姫に逃げられたような気が(-_-;)
まぁ、今度メールしてたら「ヒマなんだから●●やってよ」って仕事与えてやろう( ̄ー ̄)ニヤリ
↑ 日記才人投票ボタンです。
| 2007年01月27日(土) |
血縁関係があるからって・・・ |
2月には母の三周忌がある。
あれからもう3年目に入るなんて早いなぁ・・・・・
それに伴い私は兄(りょうさん)と姉(愛子さん)に連絡をしなくてはならない。
兄、姉と言いながら電話を兄にするだけなんだけど、なかなか気が進まない(+_+)
一周忌から約1年も経過しているからなのかな?
お正月明けくらいに日程は決まっていて、にいにから連絡しておくように言われてた。
連絡は早めの方がいいんだろうけど、気付くといつも夜遅かったりで結局昨夜になってしまった(>_<)
兄妹とはいえ、普通の関係じゃないしね。
それに連絡をしたら遠いのに絶対に来てくれる人達だから・・・
だからって連絡しないのも認めてないようで、亡母も悲しむだろうし。
勇気を出して!?ケータイにかけると留守番電話になってしまった_| ̄|○
電話をかけ直してもらうのも悪いので、留守電にメッッセージを残した。
ΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!
こーゆー場合、もう1度かけて留守電に続きから話しちゃう私(^^ゞ
でもちょっとフザけてるよなぁ〜。
また後で電話したらいっか!!と思い、
その後、ちゃんこ屋さんに行ってしまった私は酒を飲みすっかり忘れてしまったのだ(+_+)
今朝何気にケータイを見るとランプがピカピカ光ってた!!
7:45にりょうさんから着信あり。
58秒間も呼び出ししてくれたのに、私爆睡してましたよ(>_<)
まぁかけてもらった電話で話すのも悪いので、これでよかったのかな???
こーゆートコにすごく気を遣ってしまう私。 これでも兄妹。
その後電話してみたけど、また留守電になってしまった(T_T)
忙しいのかな???
昼頃、メガネ屋さんに行っているとりょうさんから着信。
「こんにちは。佐藤です。電話出れなくてすみません。11日でよかったですよね?」
とても兄妹の会話じゃないね・・・
「一応11日の13時からなんですけど、昼食を出すのでもしよければ少し早めに来て頂ければと思います」
「わかりました。ありがとうございます」
きっとまたお姉さんと2人で来てくれるような気がする。
もし来れない場合はまた電話があるだろうし・・・
最近よく思うコトがある!!
それはたまにTVで見たりする再会の場面(ドラマじゃないよ)
離れ離れになっていた親子がどちらかを求めて探し、何十年ぶりとかに再会して抱き合って泣く。
徳光さんなんか号泣してたりしてね(>_<)
私ムリ!!
抱き合うコトも泣くコトもね(-_-;)
あれってヤラセじゃないかとも思えるくらいだ!!
だって、全然会ってなかったのにいきなり『おかあさぁ〜ん』なんて普通言えないでしょ。
実際、私達3人は全然兄弟っぽい会話は出来ないし。
小さい頃から一緒だった、にいにの方が兄なんだよね(+_+)
あの2人が兄、姉だからって急に馴れ馴れしくも話せないし、会話のすべてが敬語なのだ。
ちなみに向こうも敬語だからね(-_-;)
それに、にいにも自分のお母さんにはあまり特別な感情はナイと言っていた。
時々電話が来るようになったけど話す事もナイとか・・・
冷たくしてるわけじゃなくて、お母さんが話してくることを適当に合わせてる感じかな!?
父親違いの弟がいるようだけど会いたいとも思わないようだし。
何十年も離れてて急に親子とか兄弟って言われたからって、急に変われないよ!!
私なんて2人の存在は子供の頃から知ってたけど、それでもどうしても他人としか思えないもん(T_T)
決してりょうさん愛子さんが嫌いとかじゃなくてよ。
会ってみたいというよりも見てみたいと子供の頃思ったこともあった。
でももう大人になるにつれ、全然考えなくなった。
私の場合、自分のコトでいっぱいいっぱいだったのかも(^^ゞ
↑ 日記才人投票ボタンです。
昨日は塾にまでケータイを持っていった姫(-_-;)
塾の前には和也とだけしかメールしてなかったので、そんなに和也とメールしたかったのかな!?
「ごめんね(T_T) 塾終わったらまたメールしよっ♥」
「塾今終わったぁ〜↑↑」
「オレも塾入らなきゃ((涙」
「サナル?」
「そんなとこ入ったら遊べないヨォ〜↓↓」
「普通に遊べるよぉ〜↑↑ ケンチャンもヒデもトッティとかも遊んでるしぃ〜★ ケド席が頭イイ順ってのがャだなぁ〜(>_<)」
「そういえばなんか入る時にテストがあるからオレだと落ちる(T_T)
「ァルねぇ〜(>_<) ヒメが秀英受けた時のテスト簡単だったよ↑↑ 数英50点満点で40点とれば合格★」
「40点とか取れません(T_T)」
「合計100点中40点だから大丈夫ダヨォ〜↑↑」
「じゃぁ秀英受けるぅ〜↑↑★」 カワイイ♪
「でしょ〜↑↑ 簡単だから大丈夫だよ↑↑ サナルは知らないケド(>_<)」 一緒の塾に通えばいいなっ♪
「秀英ヒメがキチャダメって言ってたじゃん↓↓」 そうだった(+_+)
「だからサナル行きなぁ〜↑↑ 秀英は授業料高いよw」 さっきはイイっぽく思えたのに_| ̄|○
「サナル行くなら秀英行くし★ サナル25点中20点取らんといかんし・・・」
「それわ大変だねぇ〜(>_<) ぢゃあ他の塾行きな↑↑」 冷っ!!
「ヒドイねぇ〜(T_T) 今週の日曜誘うかもしれないからできるだけ空けといてねぇ〜★」
「ゴメェン(+_+) 今週日曜はKと約束しちゃった((汗 土曜のつもりだったケド、部活が1日あるから・・・ゴメンネ(T_T)」
「イイヨォオレも部活あるかもしれないし。二月に入ったら誘うねぇ〜★★」
「わかったぁ〜。おやすみZzz」
和也送信 → 
和也可愛すぎっ!!
ホントにあの顔からこの内容って想像つかないんだよね(^^ゞ
しかも姫から!!
なんだかもう私が疲れてきちゃうよ(+_+)
以下、ノブメール
「こんばんわぁ〜」
「うにゃ↑↑」
「今日2回くらい目合ったよねぇ〜★♥↑♥」
「ぅん↑↑↑ も1人の子名前なに!?!?」
「Kだよっ★お風呂入ってくるね↑↑」
「ヂャア俺も入るぅ〜↑↑」
「もぅそろそろヂャね!?」
「あったりぃ〜★↑★♥」
「なかなか近かったっしょ★ 今度はドンピシャで当てる↑↑」
「ヒメ出たときにメール鳴ったよ★♥↑♪」
「マヂ!?!? なら俺ドンピシャだったじゃん!!↑↑」
「マヂでドンピシャだったよぉ〜★(>_<)★♥★」
「やっぱりあれだね!!保育園から一緒なだけあるしぃ〜(^^)v」
「そぉだねぇ〜★♥★♥↑幼馴染だからねっ♥」
「エッヘン↑↑」
「♥★♥★♥★何かィィねっ↑↑」
「ぅん↑↑↑↑ 高校はどうかなぁ(^^)↑」
「高校も一緒のトコ行きたいなぁ★↑★ ノブくん■■高かぁ〜(>_<) 行けるようにガンバルねっ↑♥」 エッ!!Σ(゚Д゚;)
「ぅん↑↑ 頑張っ★ でもヒメチャンの方がいまんとこ頭いぃんだよなぁ〜↓↓ 追い付くから!!つか追い越す↑↑」
「ヂャア抜かれないようにガンバルッ↑★↑★」
「絶対抜きます↑↑↑↑↑ 学年末で!!★」
「ヒメを抜けなかったトキと姫が抜かされたトキわバツゲームねっ★」 バツゲーム好きだね(>_<)
「★なににしょっかなぁ↑↑」
「考えとくわぁ〜↑↑ ノブくんわ何にするのぉ(>_<)?」
「俺が勝ったら姫チャンが告白↑↑ 誰でもいいけど!!でもマヂで好きヂャないんでしょ!?」
「ワカッタァ〜★↑★ヂャノブくんも告白ねっ♥♥♥ その頃にわ好きになってるカラァ〜↑★↑★ おやすみぃ〜(^^)★♥♥」
「ぅん・・・おやすみ↑↑」
その頃わ好きになってるって何!?
姫、超適当じゃね???
それにしても和也とのメールよりもノブとの方が断然ハート♥が多くて、他の絵文字もいっぱい使ってる!!
イヤだな。・゚・(ノ∀`)・゚・。
↑ 日記才人投票ボタンです。
| 2007年01月25日(木) |
やられたよ(>_<) |
今週は和也・ヒデ・ケンチャン以外の男とはメールしてなくて喜んでたのに、
昨日ノブと頻繁にやりとりしていた姫(+_+)
しかも!! 和也とメール途中で姫から送信してたしヽ(`Д´)ノプンプン
「こんばんわぁ↑↑」
「こんばんは↑↑↑」
「ナンカメェルしたくなっちゃったぁ〜↑↑ ゴメェン(T_T)」
「全然イイヨぉ↑↑↑↑」
「ぅれしぃ〜★今日メッチャテンション↑↑だしぃ♥」 和也ともメール中だけど↓だよ?
「何故に!?」 今日のノブテンション↓
「自分でもよくわかんないんだけどねぇ(+_+)」
「好きな人と何かあった!?」
「好きな人〜〜〜〜いるのかわかんない(+_+) 彼氏ホシィしぃ〜↑↑」
「好きな人いないのに!?」 だよね!!彼氏は誰でもイイのか!?
「ビミョーなんだぁ〜 好きなトキと好きぢゃないトキがあるんだよ=3 ノブくんわぁ?」
「俺もそんなかんじ↑↑」
「チャンと気持ちの整理したいんだけどねぇ(T_T)」
「そのまんまでいんじゃない」
「そぉだよねぇ〜でもこのままだとズット彼氏出来なくなっちゃうんだよなぁ(+_+)」
「別にいらなくなぃ!?」 何で???前はあんなに欲しがってたのに!!
「ホシクナィ!?」
「いらないかなぁ↓↓↓↓↓ 本気で好きになれてないし無理矢理作りたいとは思わなぃ↑↑」 だね♪
「そぅなんだぁ〜=3本気で好きになってみたいかも★」
「和也わぁ〜!?」 Σ(゚Д゚;)エッ!!
「何が?」
「本気で好きにならなかったの!?」
「わかんないの(T_T)」
「そっかぁ・・・なんか小さい頃のほうが好きになれたなぁ↑↑」
今日はとってもイイ感じのノブ。
修也とつるまないとウザくないのかな???
「コンバンヮ〜★」 和也の写メ付
髪伸びたね(個人的感想)
それに写真見るとやっぱりすごぉぉぉくギャップ感じるね!!
姫も言ってるけど、見た目と性格が全然違う!! 私にはこのギャップもイイと思う。
「HELLO」のデコメ
「今日目腫れてなかったじゃん↑↑」
「ミタ!?」
「なんかねぇ〜ヒデが5組行った時に5組見たらチョウド居た〜↑目合わなかった?」
「ゴメェンわかんない(T_T) ヒデ結構コッチくるね〜」
「ヒデ変態ダシィ〜((笑 姫菜さん6組の方あんま来ないねぇ〜↑★」
「何でぇ〜?だって何も行く用ナイしぃ〜」 冷たっ↓↓
「そうですねぇ〜 ゴメン↓↓」
「何で謝るの?」
「変な事言ったからさぁ」
「6組の方行ってほしいの?」
「そんな事ナイヨォ〜」
「フゥンw」
「今ナニシテル?」
「TV見ながらメェルしながらケータイ小説見て泣いてるぅ(T_T) 和也わぁ?」 忙しいヤツ
「また泣いてんのぉ〜?泣き虫さんですねぇ〜(^^) はねとび見ながらメールしてる」
「ホントに泣けるんだもぉん(T_T) ヒメもはねとびみてるぅ〜★」
「そうなんだぁ〜 オレ今日帰り髪縛ってたの見た!?」 ギャハハハ(≧▽≦)
「ミテナイ=3見たいかもぉ〜↑」
「ヨカッタ★2つで縛ってた♀♀」
「ォンナの子みたいヂャン★」
「ダネェ〜!!A先生にバレたら坊主だって((笑」
〜〜〜〜〜中略〜〜〜〜〜
「さっきお風呂デタョォ〜」
「おかえり〜」
「ただいまぁ〜」のデコメ
和也送信 → 
「よく意味がわかんない(+_+)」
「バカだからしょうがないんダヨォ・・・((笑」
「それはわかってるケド((笑 ホントに意味がわかんない〜」 毒
「画像きた〜」
「ゴメン、どーゆー画像?」 来てるよ!?
「きてないのかよぉ〜でもハズイからイイヤ」 カワイイ♪
「ナニ02?」
「ヤダヨォ〜カッコワルイィ(T_T)」
「ミタイナァ〜↑」
「あぁ〜恥ずかしい」 と言いながらさっきと同じのまた添付してくれた
「さっき来たよぉ〜」 ヲイッ!!
「なんだヨ〜」 
「その意味がよくわかんないの」
「だからバカなんだって〜(T_T)」 姫がバカだよ!!
「ごめんねぇ(T_T)」
「イイヨワケワカンナイオレが悪いんだから・・・」
「ごめんね」
「全然イイデスヨ」
「アリガトウゴザイマスッ↑↑」
「姫菜って誰かにチョコあげた事アル!?」 ナイナイ!!
「あるョォ〜=3 1回だけ」
Σ(゚△゚;) あるのかよっ!!
「リュウジじゃない?」 和也は前にもリュウジを疑ってきた事あったね(>_<)
「何でリュウジ?」
「なんか聞いた事アルような気がシタからぁ〜違ったらゴメン」
「そぉなんだぁ〜チガウョォ〜★」 じゃあ誰!?
「そっかぁ〜」
「何でぇ〜、気になる?」 気になる気になる!!
「別にィ〜」 _| ̄|○ガク・・・
「気になるぅ?」 シツコイ!!
「別にィ〜チョイね」
「ふぅ〜んオシエナァァァァイ↑↑↑」 (# ゚Д゚)ノフォルァヨ!!
「イイヨォ〜!!」 _| ̄|○ガク・・・
「その人和也も知ってる人ダケドね♥」 姫の小学校はみんな同じ中学だからね
「フゥ〜ン」 きっと聞きたくないんだね(-_-;)
「和也は毎年みんなにもらってるよね↑↑↑」 モテルもんねっ♪
「そんなにもらってないよ×」 んなコトないやろぉ〜!!
「モテルくせにぃ〜★」
「オヤスミ・・今日はちなみSixもらった↑↑」 今日???
「チョコを〜? またねっ!!」
「ヒメだけにモテタイシィ〜!! そうだよぉ〜」 ヒメだけにとかこーゆートコ好き♥
「ヨカッタねぇ〜↑↑★♥ モテ02ぢゃん♥羨ましいよぉ〜(+_+)」
「ヒメの方がモテルじゃ〜んφ(.. ) オレそんなにモテナイもん↓↓」
「ナニ言ってんの!! モテ02のくせにぃ〜↑↑」
もうすぐバレンタインだからね(^^♪
姫は和也にあげるのかなぁ???
ちょっと前にも修也とそんな話してたっけ!!
修也は『ちょっとキモイ子からでもチョコもらうと嬉しい』とか言ってたっけ(≧▽≦)
和也は姫からもらわないと嬉しくないとか言いそうなタイプだなぁ〜!!
なんだか和也のこの一途さに感動する。
どうして姫ナビカナイんだろ??? 私なんてクラクラしっぱなだよっ(^^ゞ
和也の返信がなかったけど、今朝6時半に受信してた!! 早起きなのね(^^ゞ
「昨日返事できなくてゴメンまた今日しよぉ〜↑↑↑」
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
受信チェックすると明らかにまだやりとりがあるんだもん(-_-;)
いささか授業中はナイけど、おそらく休憩?になるとメールが入る。
これから塾でもケータイ持って行くようになったら、朝しかチェック出来ないよ(+_+)
↑ 日記才人投票ボタンです。
| 2007年01月24日(水) |
どっぷりハマった!! |
今週に入ってからは、和也とヒデとケンチャンとしかメールはしていない姫。
まぁ姫からメールする事はほとんどないので、ウザイやつからメールが来ないだけだけど。
ヒデは親が厳しくPCメール30分しか許可されていない。
ケンチャンもPCメールで1時間もすると、親がどうのこうの言い出すようですぐに終了。
なのでこの2人とは夕方にちょっとだけのやり取りしかないので全然OKよ♪
毎日19時〜20時くらいの間に和也からメールが入る。
「コンバンワ〜(^^)↑★」
姫送信 → 
夜なのにおはようって(-_-;)
「ヤァ!!エロすぎて頭まで壊れちゃったの!?((笑」
和也添付 → 
「てめぇ・・・」
「ゴメン��((汗 明日月例テストヤダねぇ〜(T_T)」
「だから」 怒ってる(-_-;)
「ゴメンってぇ〜((大汗」
「ィィけどぉ〜」
「何かあったの??(?_?)」
「今日8回くらいビンタされたし=3」
「誰にィ〜!? なにがあったのォ〜???」
「寺井にぃ〜!!だから8回以上やりかえしたぁ↑↑」
「寺井((怒 もっとやっちゃえ〜((笑」
〜〜〜〜中略〜〜〜〜
「菜さん好きでぇ〜す♪♥(^^)♥ 今度遊んでしよぉ〜♥」
「何を〜?」
和也添付 →
「・・・?」
「シタクナイならイィヨォ〜((汗」
「キス?」 ファーストキスは和也がイイなっ♪
「そうだヨォ〜(T_T)」
「どこで?」 場所かよっ!!
「ヒトケのナイとこで♥♥」
「何かあったの?」
「なんにもありません〜((汗」
「そぉ〜?」
「ウン★★ヒメと遊びたくなった〜」
「何かヘンなの〜w」
「なんかねぇ〜長い時間一緒に居たいミタイナ・・・変な感じ・・・」
「((笑」
「なにそれッ!!」
姫、ゴメンネのデコメ送信(姫のデータファイルから転送し忘れたのでないのよ(^^ゞ)
「どうなの〜??」
「2人だよねぇ〜?」
「ウン((汗」
姫入浴中
「別に無理なら無理しなくていいヨォ〜↑↑」 返信ないからまた気遣ってる!?
「なんか誰かにァゥのャぢゃナイ?2人でいるトキ・・・」 ウチでいいじゃん!!
その後和也の返信はなくなった(+_+)
するとAM1:30
「返事チョー遅れてゴメン((汗 まだ起きてる?どこか人が出現しないところならいいの? 寝ちゃってたらまた明日メールしよ★★」 毎日夜更かしな和也
「奇跡的にぉきてるぅ〜↑↑↑ 今ケータイ小説見て泣いてる(T_T) 明日目腫れる可能性大だよ(+_+)」
まだ起きてたのかよっ!!
「あぁ〜泣くと目そんなに腫れるの? じゃあさっきの返事ください〜」
「涙が止まんない〜=3 アソボッ↑↑」 (〃▽〃)キャー♪
てか、別れたのに遊ぶの???
しかもキスしちゃう可能性だってあるわけでしょ??? ないのかな???
姫の考えが全く理解出来ないよ(+_+)
「明日腫れるねぇ〜^_^; マヂィ!? じゃぁ部活のない日曜日遊ぼぉ〜野球ない日オレから誘います↑」
「会いたくナイよぉ〜 明日姫見ないでね★わかりましたぁ〜♥」
「見ない��多分ミカケタラワカンナイけど・・・ じゃぁ明日腫れないとイィね↑↑お先に寝ます(^^)オヤスミZzz」
「おやすみ」
月例テストもあるってのにハマりすぎだよな(-_-;)
でも本嫌いな姫が小説読むようになったコトが信じられない!!
小学校の頃から本を読むのが面倒で大嫌いだった姫。
マンガでもいいから読ませようと思っても、読むこと自体が面倒でマンガですら嫌と言ったのに(T_T)
マンガは今でも読まない?読めない?
どうもコマの進み方が横に行くのか下に行くのかが分からないと_| ̄|○ガク・・・
ちなみに私もどっぷりハマってます(^^)v
てか、姫に教えたの私だもん(悪母)
あっ!!!
姫が和也と会うって返事も、恋愛小説読んでたから影響あったのかもしれないなぁ〜!!
姫のホントの気持ちって・・・・・・謎
↑ 日記才人投票ボタンです。
| 2007年01月23日(火) |
レーザー脱毛 膝下 10回目 |
今日はレーザー脱毛膝下の予約日だった。
なんだかんだでもう10回も通ってるのね!!
膝下はすご〜く綺麗なんだけど、膝周辺にはまだ産毛が残ってるのだ!!
誰もがみんな膝周辺はしつこく残ってしまうらしいけど・・・
で、本日はいきなり26ジュール( ゚Д゚)ヒョエー
まぁ、早く終ってしまった方が病院に通わなくて済むしね♪
最初26ジュールって聞いた時には激痛覚悟したけど、もう毛が薄いから!?全然痛みはなかった(^_^)
そして今日は15分ほどで終了。
当て漏れ箇所だけなので、時間も超短縮されたから苦はないね。
次回予約も3月に入れてもらったけど、先生はまだ「今日でフリーは終了です」と言わなかった。
ってことは、11回目も無料なのだぁ〜ヽ(´ー`)ノ
別れたわりに今までと全く変わらずに、昨夜も和也とメールしていた姫♪
なんだか微妙な変化だな・・・
私的には【ヒメ】がイイ!!
「ヨォ〜エロ人間((笑 嘘02♪」 また続きらしい(-_-;)
「ぉう↑↑ェロおやじ〜w 嘘02」
「エロにエロって言われたくないねっ♪♪((笑」
「いや、和也の方がェロィからぁ〜↑ 昨日のメェルで笑いすぎてォナカ痛くなっちゃったしぃ〜(+_+) だからあんまり笑えないじゃん=3」」
「お腹痛くなっちゃったんだぁ〜((笑 大丈夫?((笑」
「心配してないでしょ〜((怒 ヒデとポッキーやったの↑?」
「心配�▲船隋漆看�((笑 ↑↑ シテナイヨォ〜口まではいってない〜」 和也優しいからね!!
「怒×10 口までいったら普通にヒクしっ」
「ゴメン��((汗 でも男女ならひかないでしょ?」
「男女ならひかないよぉ〜↑↑つーか、やったってコトにビックリ」
「一口ねッ ヒデがどうしてもやりたいって言うからさぁ〜↑↑」
「ヒデってホントわKとゃりたかったりするんじゃない♥ゅっちゃダメだよぉ〜」
「ダヨネ((笑 言わないヨォ〜↑ 姫菜やろぉ〜↑♥♥」
「まぁ、ヒメもKとしたケドねぇ〜w かなりヤバイとこまでいったし♥ ャるぅ〜↑↑((笑」
「♥♥口、ツケチャウヨ♥♥マヂでしちゃうよぉ〜((笑」
「ぃぃよぉ〜(+_+)((笑」
「(^^)じゃぁしよ(^^)」
「なんだかどんどん和也がェロくなってきてる気が・・・」
「そんなことないよぉ〜ねぇ〜しよぉ〜!!」
「どぉしよっかなぁ〜↑↑」
「しちゃお�◆�
「身長がぁわナイ(+_+)」 んなコト関係ないさっ!!
「♥オレが姫菜にしてあげる♥」
姫送信 ↓

「♥メロ02になっちゃうよ♥」
「メロンパンナちゃんかっw」
「絡めるソースだしッ《舌》((笑」
「ちょっと!!ちょっと!!ちょっと!!」
「なんで!?なんで!?なんで!?」
「そぉいえば今日マックで3年のセンパイに会って『カズくんと付き合ってる!?』って聞かれたし=3 そしたら今度はKが『Kちゃんヒデと付き合ってる!?』って聞かれてたぁ〜=3」
「その先輩オレのベット入ってくるしぃ〜((秘 (T_T)(T_T) なんて答えたのぉ〜??」 エェェェェェェ!!!!!
「青木のぉねえちゃんとコトノセンパイダヨォ〜(+_+) 付き合ってません=3みたいなぁ〜♥ フツーゅうよね!!」
「出た02 その2人祭の日ウチ泊まってオレが寝てたら隣に居たしッ!!(T_T) コトノ先輩の方だけど〜 まぁね〜なんか付き合ってるって1年に聞いたらしぃヨォ((怒」
私のライバルはコトノ先輩か^_^;
「ヨカッタジャン↑★♥」
「ヨクナイヨォ〜((怒 姫菜一緒に寝よぉ〜!!」
「寝相悪いからフツーに蹴ったり殴ったりしちゃう(+_+)」
「同じヨォなもんだし((笑 ベット入ると危ないねぇ〜」
「和也のアブナイわ違うアブナイでしょ〜w」
「ワカラナイヨォ〜((笑 今から風呂入るからまた学校でね♪オヤスミZzz」
「わかるくせにぃ〜 おやすみぃ〜」
0:30からお風呂なんて遅っ!!
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| 2007年01月22日(月) |
全然理解出来ません(>_<) |
昨日は友達のNちゃんの家に遊びに行った。
そこで姫の話をしてた。
「姫が彼氏と別れたんだけど、理由が何か合わないってどう思う?」
「うわぁ〜!! 彼氏かわいそうだね」
やっぱりそうだよね(-_-;)
そして夜、姫にNちゃんとの話をしてみた。
「Nちゃんも彼氏かわいそうって言ってたよ」
「あっ、でも今メールしてるよ」
「別れてないの?」
「別れたけど・・・それに理由はもう1つあるもん」
そうなのかぁ。
もう1つの理由って・・・メールにあったウソついたって事なのかな!?
別れても気まずくならないようにとは忠告したけど、毎日メールしてるってのもどうかと^_^;
「そっかぁ〜。お母さん的には好きなのに」
「今日も昼間K公園に居たら横の道をチャリで通るの見かけたんだよね」
「ヨッ!!って声かけちゃえばいいじゃん」
「そんな事出来ないし!!」
「だってメールしてるんでしょ?」
「メールは普通に出来るけど、何か話せないんだもん。 ヒデとかケンチャンとかは全然普通に話せるんだけど、和也はダメ」
「それって好きって気持ちがあるから話せないと思うけど」
「・・・・・・・・」
ちょっと言い過ぎたかな(>_<)
でも、何も感情がなかったら普通に話せると思うんだよね。
付き合ってた頃とかも恥ずかしくて話せなかったみたいだし・・・
そして今朝、送信チェック!!
土曜の夕方から日曜で300通もの莫大な量あるからチェックしきれなかったよ(T_T)
でも土曜の和也とのメールが明らかになった(^^)
要点のみ抜粋ね
「明日Kと遊ぶ約束しちゃった?」
「何でK?」
「いつも遊んでるからさぁ〜明日遊んじゃうかなぁ〜って思ってさっ」
「遊ばないと思う。でも出かけるかも〜」
「マヂィィィ!?!? まぁデカケナカッタら連絡くださぃね」
「分かりました」
「ヒメだれと市役所行くの?」
資源回収の最終回収場所は市役所なのだけど、うちは回収係りなので市役所には行きません。 1年生が積込係りなのでほとんどは市役所に行くから、和也は行くんだろうけど・・・
「行かない・・・ゴメェェン!!」
「マヂ!?」 会えると思ってた?
「何かあるの?」
「なんにもないヨォ〜 会いたいだけぇ〜↑↑」
「・・・・・・・・」
「ゴメンヨォ〜会いたいだけで……」
「別に・・・・・ケドもう付き合えない」
「何で?」
「ィロィロあるから」
「好きな人デキタ?」
「違うけど・・・」
「ヒメがさぁ忘れられない事があったって言ったけど忘れられない事って何?」
「ィロ�◆�
「なんか理由がないとアキラメがつかないんダヨォ〜(T_T)」 エッ!?理由なしなの?
「そんなコトゅわれても・・・」
「もう付き合える可能性少しもないの?」
「10のうち2くらい」 _| ̄|○ガク・・・
「マヂっすかぁ〜 その確率上がらないの!?」
「上がらない」 冷っ↓↓
「オレの事嫌いって言って!!」
「キライぢゃナイヨ=3」
「じゃないと姫菜の事好きのままになっちゃうよ?」
「ヒメが和也に嫌いって言って和也の気持ちが変わるんなら、 言わなくても変わると思うよ」
「ワカッタ・・・・・忘れるね(T_T)」
「ゥンッ=3 ごめんね(T_T)」
「いいっすよ」
「ごめんね(T_T) ケド今までみたいに普通でいたい」
「そうしよッ♪♪♪」
「ァリガトッ★」
「ィェ02↑↑またヨロシク」
「ゥンッ=3」
付き合えないけど、メールは出来るってことのようだ!!
2人じゃ会わないけど、みんなと一緒だったら遊ぶのかな!?
まぁ、気まずく別れて2年で同じクラスになったらイヤだから、これでいいとしよう(^^ゞ
そしてラッキーなコトに今日は塾なので残りのメールチェック完了♪
日曜の昨日も夕方からずっと途切れる事無く続いてた。
「発見!!」 よく会うね
18:30頃姫をどこかで見つけた和也からメールがあり、そこからスタート(^_^)
付き合ってる時はなかったのに、別れた途端にこんな会話って_| ̄|○ガク・・・
「なんだか和也ってェロくないと思ってたから意外!!」
「エロイのとエロクナイのどっちがイイ??」 なんちゅ〜質問(>_<)
「別にどっちでもィィ↑↑和也わぁ?」
「オレもぉ〜↑↑↑」
「でもあんまりェロくないとヤだかも〜(+_+)」
「ダネェ〜この時期はみんなエロイよぉ〜↑↑」 そんなお年頃
「でも女子ってあんまりェロくないよね」
「みんなエロイヨォ〜なんかもう生理きてるらしぃヨォ〜↑↑」
「そーゆーコトわゅっちゃダメダヨッ!!もうだいたいの子わきてる」
「大丈夫そうゆう傷つく事は言いません・・・姫菜わぁ〜?」
「別に傷つかないケド・・・何が?」
「女子はそうゆう事男子に言われると傷ついちゃうんだよ・・・生理〜」 聞いてるじゃん!!
「ヒメわ別にそんなコトないけど↑↑ どっちでしょう?」
「きてると思うかなぁ〜どうなの?」
「聞いてどぉするのぉ〜↑?」
「どうもしない〜 イイヨ応えなくても」
「うちのクラスの女子はみんななってるよ」
「じゃぁ姫菜もなってんじゃん」
「誰にもゅったらダメだよぉ=3 今のハナシ」
「ウン・・姫菜の話聞いてると忘れないからなるべく他の人の話して↓↓ごめんね・・・」
「忘れないの!?」
「なんかねぇ〜姫菜の顔見るとヤバインダョ↓↓ゴメン」
「何がぁ〜?別に謝らなくてもィィけど↑↑ ってか、謝るところぢゃナイよねぇ〜(^^)」
「だって忘れるって言ったのにキッパリ忘れられなかったじゃん」 1日じゃムリだよ(>_<)

「ヒメわぁ別に忘れてないけどねっ(^^)★」 ← ヒメの添付
「どうしようまだ好きかもしれないかも・・・チョット時間かかるかも↓↓」
ソレ普通でしょ!? そんなにすぐに忘れられたら好きじゃなかったみたいだもん!!
そしてヒメの返信はこの画像!!
(゚Д゚ )ハァ? どゆこと!?
「ホント?」
「ゥンッ★♥」
「アリガトねッ(T_T)」 ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
「ィエ02♥ゴメンね(+_+)」
「何で謝るの?」
「ヒメが言ったから=3」
「別れる事?好きだけど付き合えないんでしょ?」
「うん・・・・・・・(+_+)」 何それ!?
「ダヨネェ(-_-;) でも好きでいてくれるだけでイイヤ」
その後のヒメの送信はコレ↓ 全然意味が分からない(>_<)

「オレもあなたがイイ♥」
「あなたって・・・何かヘンw」
「だね((笑 あなたじゃなくて姫菜だよ♪♪」
ヒメ送信 → 
「こちらこそアリガト♪♪」
ヒメ送信 → 
「アリガト〜♪♪ オレも優しくて笑顔がカワイイ姫菜が大好きダヨォ〜♥」
ヒメ送信 → 
「やっぱまだ好きだよ(+_+)」
「大好きだよっ♥」
「♥★アリガトッ★♥ ホント好きになりすぎたよ・・・」
「キャァ〜(^^) w」
「可愛いすぎだし♪♪♪」
「ァリェナィ」 急に冷めた↓
「オレ的にはダヨッ」 趣味悪いね!!
「和也ってホントバカだねっ」
「バカですヨォ〜 片思いの女に何言ってんだって話ダシッ(-_-;)」
和也はヒメにいぢられてるのか!?
↑ 日記才人投票ボタンです。
昨日姫は部活で不在なので、その間にイタ電があったら私から姫に聞けると期待!!
でもね、全然鳴らなかったんだよね(+_+)
もしかして同じソフト部の子!?
つい先日こんなコトあったばかりだからソフト部疑っちゃっうよなぁ〜。
それにあのしつこさは女じゃないかと思うんだよね。
夜にも期待してたんだけど、多分なかったっぽい。
あったらきっとメールで誰かに伝えるだろうし・・・
対策についてちょっと考えてたんだけど、私だったら非通知拒否しない!!
逃げてるようでなんだか負けたような気がして(^^ゞ かなり勝気???
姫が私に言って来たら、イタ電には私が出ようと思った。
低めの声で相手に文句の一つでも言ってやりたい!!
『テメエふざけんなっ!!殺すぞっ(#゚Д゚)ゴルァ!!』
あっ!!和也と同じだよ_| ̄|○ガク・・・
いつも姫のメールが多すぎて、ここに書ききれなくて書いてなかったんだけど、
19日のケンチャンとのメールで新たな新情報を得ていたんだよね(>_<)
Σ(゚△゚;)
誰なんだろ???
「この事は誰にも秘密だよ!!絶対に言っちゃダメだからね。 和也にもヒデにもKにだって話してないんだから!!!!!」
姫の1番の仲良しはケンチャンなのかな!?
Kとは1番何でも知ってる仲かと思ってたけど、Kにも話してない気になる人がいたなんて・・・
ノブのコトはK知ってるから、現時点での母予想は【リュウジ】ってとこでしょうか( ̄ー ̄)ニヤリ
でもね・・・姫がグアムで買った和也とお揃いのストラップを付けてるの私は見逃さなかったわよ!!
てか、お土産渡したコトも姫から聞いていなかったなぁ(+_+)
今になってナゼ付け始めたのか理解出来ない私は即聞いてみた。
「あれっ!?これって和也とおそろのヤツじゃん。 でも別れたんだよね? てかお土産渡してないでしょ〜!!」
「渡したよ。それにコレもう前からつけてるし」
いや、嘘だ!!
だって毎朝ケータイチェックしてるんだから知ってるもん( ̄ー ̄)ニヤリ
昨日はめちゃめちゃメールが多い(-_-;)
ノブとは夕方から寝るまでずっと!! 内容はくだらない話なので許すけど・・・
修也も夕方から3時間くらいあったんだけど、また修也はナゼかキレだして終了(^^)v
他にもヒデやK、和也ともしてるから月曜の朝だけじゃチェック出来ないかも(>_<)
↓ 和也との土曜のメールなんだけど、送信チェック出来ないため受信のみ
「今日見っけたよぉ〜↑」
「マック★」
「4時半頃かな?なんかチャリを見っけたぁ〜」
「寝顔盗み撮りしたいし((笑」 マックで寝てたの?
「ゴメン・・・だけどカワイイと思うヨォ〜」
「明日Kと遊ぶ約束しちゃった?」 資源回収の後に会うとか言ってたしね♪
「いつも遊んでるからさぁ〜明日遊んじゃうかなぁ〜って思ってさっ↓↓」
「マヂィィィ!?まぁデカケナカッタら連絡くださぃね」
「なんにもないヨォ〜会いたいだけぇ〜↑↑」
「ゴメンヨォ〜会いたいだけで・・・」
「何で?」
「好きな人出来た?」 Σ(゚Д゚;)
「ヒメが忘れられない事があったって言ったけど、忘れられない事って何?」
「なんか理由がないとアキラメがつかないんダヨォ(T_T)」
「もう付き合える可能性少しもないの?」
「マヂっすかぁ〜 その確率上がらないの!?」 かなり低いのか!?
「オレの事嫌いって言って!!」
「じゃないと姫菜の事好きのままになっちゃうよ?」
「ワカッタ・・・・・忘れるね(T_T)」 ΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!
「いいっすよ」
「そうしよっ」
「ィェ02↑↑ またヨロシク」 あれっ???
受信だけでは全く理解出来ない内容だよ(-_-;)
↑ 日記才人投票ボタンです。
昨夜姫の部屋にプレゼントらしきものが放置されていた!!
マフラー&ぬいぐるみポシェット♪
「何コレ!?」
「あぁ、誕プレだよ」
あっさりしすぎ・・・( ̄ー ̄)ニヤリ これが和也からのプレゼントだなっ。
それにしてもリボンや袋もそのまま放置してるとこが姫っぽい(-_-;)
「よっ!!」
和也と同じセリフのヒデ(>_<)
昨日は部活が無く、姫はまたKと一緒に遊んでるのだ。
「ぉう↑↑ さっきから何回も非通知の電話かかってきてるしぃ〜 相手何も言わないんだよぉ。頭いっちゃってるねぇ〜w」
「変態の人ぢゃねぇ・・・・・・・姫が何かやらかしたトヵ??」
「だけど何も話さないから男か女かわかんないよ↓↓↓ ずっとだよぉ〜もう20回以上かかってきてる↓↓ チョイ怖いかも((涙」
「守ってもらう人いないのかぃ?? 拒否トヵできない??」
「ィナィの↓↓ 今H公園にいるんだけど帰れない↓↓ 拒否も出来ないもん↓↓ 何も話さないし、3:30からずっとだよ!! 無視しててもスグかかってくるしぃ↓↓」
「なんで・・・帰れないの・・・」
「怖いから・・・しかもイヤな予感するし・・・」
「いやな予感って??」
「わかんないけど・・・」 _| ̄|○ガク・・・
「早く帰ったほぅがいいんじゃない?? ってヵ1人??」
「ソォだよねぇ〜Kもいるよっ!! Kも怖いって言ってる」
「いるのか・・・・・ご飯食ってくる」
ヒデの彼女のKも一緒なのに、ご飯食べに行くなよ(+_+)
「まだいるかぁ??」
「今わナイ↑↑ 今ソッコー帰ってる=3」
「頑張れぇ↑↑ バイバイ」
姫、誰かから嫌がらせされてるっぽいね(-_-;)
3:30〜ってコトはきっと学校の友達なんじゃないかなぁ・・・
てか、怖いんだったら暗くなる前に、もっと早く帰ってくればいいのに!!
帰宅後、和也からメール
「姫菜さぁ〜ん↑↑」
「ナンデスカァ〜?」
「なんでもないヨォ〜チョット言ってみたかっただけぇ↑↑ゴメェン↓↓」
「別にィィヨォ〜↑」
「アリガトッ↑↑ 今日だれかと遊んだ?」
Σ( ̄□ ̄;)ナント!!
もしかして和也疑ってる!?
「またKでしょ〜・・・してないよぉ〜ってかしていいの??」
「Kと遊んだぁ〜↑↑ 別に昼間だったらかけてもいいよ=3 今日3:30からずっと非通知の電話がかかってきて、出ても何も言わないんだよ。 ムシしてもすぐかかってきてもう30回以上だよ(+_+) 誰なのかわかんないからメッチャ怖かったぁ〜。 しかも結構遅くまでかかってきて外真っ暗だったから怖かった((汗」
「ソイツの携番教えて!!」 非通知だって!!
「非通知だからわかんない」
「着信履歴でワカンナイ??ソイツ多分知ってるやつダヨネェ??」 だから非通知!!
「公衆電話かと思うから番号出ないの!! 多分知ってる人だとォモゥ=3 切ってもすぐにかかってくるし」
「ソイツからまだかかってくる??ソイツわかったら教えてくれる??」
「全部わかんない」
「またもしかかってきたら教えてぇ〜 ソイツの事もしワカッタらマヂで殺す…久々にブチ切れるし((怒」 殺しちゃダメだよ
「何も話さないから男か女かもわかんないし・・・携番変えたい」
それ困る!!
公衆電話だったら公衆電話って表示されること姫知らないんだろうなぁ〜。
非通知って出るってコトはあえて非通知にしてるのに!!
非通知拒否設定したらいいのに、これも知らないんだろうか!?
「ヒメさぁ〜資源回収出る?」 日曜は学校の資源回収日。みんな強制参加ですよ。
「デル〜」
「そっかぁ、終わってからなんか用事アル??」
「ワカンナイ〜」 ナイでしょ?
「会えますかぁ〜??」
「ワカンナイ〜」 会えるでしょ?
「もしよかったらオレも資源回収行くんでメールくれますかぁ↑↑?」
「いつ?」
「資源回収の途中↑↑」
「ケータイ持ってない」 持っていけ!!
「なんでぇ!?」
「ジャマ」 _| ̄|○ガク・・・
「じゃぁ日曜の朝メールくれる?」
「ワカッタァ〜」
「ヨロシク」
「リョーカイッ」
「アリガトォ↑↑」
「イェ�◆�
ここで女の子2人が写った写メを送ってきた和也。
「ぉねぇちゃんとぃもーと!?」
「チガウヨォ〜 誰だと思う??」
「ゴメンさっき送った人なんでもないィ〜」
「アユミとサキちゃん?」
そして和也からの返事はなくなった(+_+) 一体何なの???
この後「日曜はNちゃんちに行くから」優しい母、気を利かせて友達の家に脱出ですよ(^^♪
日曜デェトになるのかな!? あっ、付き合ってないんだからデェトじゃないかっ(>_<)
そしてヒマになった姫はノブにメール(-_-;)
「ノォブゥくぅぅぅぅん↑↑」
「姫チャァァン↑↑なんかチェンメ回ってるでしょ」
「知らない」
「なんか俺10件くらぃきたぁ」
「キスギヂャネェ=3」
「全部無視したけどぉ・・・」
〜どうでもいい話なので省略〜
「ノブくんたすけてぇぇぇぇぇぇぇ」
「どぉしたのぉ・・貧血!?」 前に貧血になった姫を覚えてたノブ
「昼間からずっと非通知の電話がきてて、今もかかって来た((汗 誰なのかわかんないのが怖い(T_T)」
「そっかぁ↓↓そぅゆぅのマヂ怖いねぇ(T_T) 俺もあったそぅゆぅの・・・・・・ でもそんなに何回もかかって来なかったし。あんまり気にしないで大丈夫だよ↑↑ いつでも俺が相談のるから★俺がついてる★↑↑」
「アリガトォ〜!!30回以上かかってきてるよ((汗 意味不」
「非通知からの着信拒否とか出来るはずだよ」
「マヂィ〜ホントアリガトッ♥」
「ぅん↑↑説明書ある!?まぁナクテモデキルト思うけど」
「出来なかった(T_T) 電話番号がわかんないって」 それ違う!!
「説明書ないの?」
「ある=3やったけど無理だった↓↓」 アホだから(+_+)
「そっかぁ↓↓ 力になれなくてゴメンね↓↓」
「全然ィィヨォ〜★アリガトゥ♥」
「ぅん↑↑これからも出来るだけ力になるから相談してね〜★」
やっぱり和也って喧嘩っ早いね(-_-;)
ノブみたいな言葉はなく、嫌がらせしてくるヤツは誰なのか?ばかりだったしね。
それにしても夜22:30頃に再び無言非通知が復活したっぽい_| ̄|○ガク・・・
今朝、着歴チェックしてみたら、莫大な量ですでに早い時間のモノは消えていた。
残っていた20件だけでも・・・
17:20→17:24→17:24→17:24→17:25→17:26→17:27→17:27→17:29→ 17:29→17:32→17:34→17:35→17:37→17:38→17:38→17:43→22:31
( ゚Д゚)ヒョエー スゲェ数だなっ!!
これはきっとリダイヤルでかけてるね!!
1分間に3回なんて多すぎるもん(>_<)
↑ 日記才人投票ボタンです。
昨日火曜日に送った【強制執行申立書】の件で、地裁から電話があった!!
きっと申し立てが受理されていよいよ強制執行に入るんだろうなぁ〜♪
この前ちゃんと確認しなかったのかよっ!!
指摘された所はすべて訂正して再提出したのに何ナノさっヽ(`Д´)ノ
でも今回は捨印で訂正出来るとのコトだったので、担当者が訂正しておいてくれるとのコト。
要は訂正確認の連絡だったようです。
そして2〜3日中に申立て内容が会社へ送達されるようです。
会社が受理すると相手方の元ダンナに送達。
それが完了して初めて私の所に何か?送られてくるようです。
なので結構日数はかかりそうだね(+_+)
その後、給与差し押さえがやっと出来るようですが、裁判所では何もしてくれない。
私が会社に連絡して、その後の話をしなくてはいけない!!
裁判所の話では、毎月養育費を会社まで集金に行くのが妥当なんだって(-_-;)
私は振込してもらうつもりだったのに・・・
振込になると振込手数料も私が負担しなくてはならないし、
会社の方で振込の手続きもしてもらう事になるかららしい。
でもヤツの会社って結構遠いんだよね(>_<)
諸手数料はヤツの給与から引いてくれていいから、振込にしてもらおうか( ̄ー ̄)ニヤリ
「こんばんはぁ〜♪♪♪」
3時間後 「返事ぉくれちゃってゴメェン((汗 こんばんわぁ〜★」
「塾?」
「ゥンッ 塾ぢゃなかったら???」
「エッどうもしないヨォ〜〜★★昨日の願い事叶った??」
「昨日ゴメェン 寝ちゃった=3」
「イイヨォ〜↑↑ 願い事なんて願った??」
「それは秘密ダヨッ↑↑ 和也わぁ〜?」
「また付き合えるように★((笑 叶わないけどね(T_T)」
「こんな事ゅうのも何だけど、和也モテルしカワイイ子いっぱいいるから、 前向きに考えた方がィィと思うよっ=3」
「前向きに考えてますヨォ〜 でも今は他のカワイイ子には興味ないんだぁ〜★↑」
「興味あるくせにぃ〜」
「ゴメンまぢでヒメに惚れちゃってるからぁ(#^.^#)」
「どこに惚れるかわかんないしっ」
「全部ですよッ↑↑」
「頭の中大丈夫ですか???」
「大丈夫でぇ〜〜す↑↑↑」
「ついに壊れた=3ってトコだねw」
「ホントにもう一回惚れてヨォ〜・・・」
「ヂャア惚れさせてよ〜↑↑」
「どうやって惚れさせましょう??」
「カンガエテ�腓気ぁ�
「どうしましょう・・・キスしちゃえば。。。嘘です嘘×��((笑」
「一体何をカンガエテルんですか!?」
「だから冗談だってぇ↑↑ ヒメ願い事教えてヨォ〜」
「願い事は絶対オシエナァイ★」
「セコォォィヒント!!どんな感じの??」
「なぁんにもゅわない↑↑」
「お願いします!!なにを願う??」
「ィロィロ」
「ダヨネェ〜でもだいたい決まってるでしょ↑★」
「ゥンッ★★」
「一緒に一緒の事願おうよぉ〜★↑↑」
「何にするぅ〜↑↑」
「オレはヒメに想ってもらうように、ヒメはオレに想われるように★↑↑ (^_-)-☆」
調子がイイと即返信する姫なのに、なかなか返信がない(-_-;)
機嫌損ねたのか!?
8分後に和也は「ゴメンなんでもない↑↑」って・・・よくわかってるね^_^;
「和也って見た目とゅう言葉が一致しないよぉ〜=3」 私も思う!!
「そうだよねぇ〜 でも二人で話せば結構素になるんだぁ〜★★」
「自分でもォモゥの!?」
「今までがそうだから・・・ どうしても二人にならないと本当の話とかできないんだよねぇ〜↓↓」
「ソォなんだぁ〜チョイ変わってるね=3」
「嘘((笑 オレ未知なる生物だもん((笑 それじゃぁまたメェルします。オヤスミ」
「未知なる生物・・・ヂャア人間ぢゃナイッってことね★了解 おやすみ〜」
「人間ダヨォ〜!!オヤスミZzz((笑」
↑ 日記才人投票ボタンです。
「お土産アリガト〜★↑↑ 大切にします!!」
2ヶ月も前のお土産がやっと和也の手に渡った。
おそらくこれもケンチャン経由だろう・・・
それにしても『大切にするね』とか言ってくれてやっぱり和也イイね♪
姫なんて『ありがとう』だけだもん(+_+)
「いえ�□�↑」
「今日もKと遊んでんのぉ〜?」
「うん★ サチとかソフト部の子にはヒミツで〜(^^)」 何で!?
「そうなんだぁ〜 ソフトは集団で遊んでんのぉ〜??」
「ゥンッ↑ 今日アソボって言われたけど断っちゃった((汗」
「そうなんだぁ〜じゃぁバレナイヨウニしないと↑↑↑」
「そぉなんだよぉ〜=3 今日はカトリと遊ばないの?」
「玲と新井とカトリもいる((笑」
しばし中断
「マックにソフト部いるよぉ〜」
「もうちょっと早く言ってよ=3」
ソフト部みんなの誘い断ってKと遊んでるの知ってる和也がわざわざ教えてくれたのに、
その言い方はナイんじゃないのか!? 姫ムカツクヽ(`Д´)ノプンプン!!
「ゴメンなさい バレタ??」 謝っちゃうのかよっ↓↓
「バレタってどーゆーこと?」
「ソフト部に見つかった?って意味」
よくマックに行く姫にわざわざ和也が忠告してくれたのに、もう遅かったのかなぁ?
姫はその後返信しなかった(>_<)
数十分後「まだ遊んでる??」の問いにも姫シカト!!
1時間後「ひぃぃぃぃぃめぇぇぇぇぇぇなぁぁぁぁぁ」 またシカトだし(-_-;)
姫怒ってるのかな??? 和也には関係ナイと思うんだけど、八つ当たりかぁ〜!?
そしてまたまた1時間後
「これめっちゃあたる��(」゜Д゜」)) 時間あったらやってみてねぇ」
『これはアメリカのゲームです。1度やってみてください。これは、たったの3分で、 出来るゲームです。試してみてください。驚く結果をご覧いただけます。このゲームを考 えた本人は、メールを読んでからたったの10分で願い事がかなったそうです。このゲー ムは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を貴方にもたらすでしょう。約束してくださ い。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。たったの3分ですから、ためす価値ありです。 まず、ペンと、紙をご用意下さい。先を読むと、願い事が叶わなくなります。
1。まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。 2。1番と2番の横に好きな数字をそれぞれお書き下さい。(3〜7) 3。3番と、7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。(必ず、興味のある性 別名前を書く事。男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら女の人の名前をかく。) 必ず、1行ずつ進んで下さい。先を読むと、なにもかもなくなります。 4。4、5、6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。これは、 家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。まだ、先を見てはいけませんよ!! 5。8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。 6。最後にお願い事をして下さい。
懐かしい!! これってかなり前(7〜8年?)やったコトあるんだよね^_^;
たしかに当たってて恐いと思ったけど、アメリカのゲームとは初耳だ。
皆さんもやってみて下さい。
↓ ココの空白をドラッグすると解説が読めます♪
************************************************************************************
1。 このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。 2。 3番に書いた人は、貴方の愛する人です。 3。 7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。 4。 4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。 5。 5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。 6。 6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。 7。 8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。 8。 9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。 9。 10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。 10。そして、11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。
※このメールを読んでから、1時間以内に10人の人にこのメールをお送り下さい。 そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。もし、送らなければ、願い事と逆のこ とが起こるでしょう。とても奇妙ですが、当たってませんか?
************************************************************************************
ちなみに昔※部分は無かったよ。まぁメールじゃなかったしね(^^ゞ
このメールを和也からもらうとKとノブにも転送していた姫。
Kはいいけどノブってのが気に入らないよ!!
「ホントだぁ〜当たってた所あった=3」
機嫌がよくなったのかすぐに返信してた(^^ゞ
でも和也から返信がなく2時間後に「ヒメだれにあてはまった?」
「何が!?」 もう姫に中では終ってたようだ_| ̄|○ガク・・・
「愛してる人〜↑↑↑」
「ヒミツ★(^^) 和也わぁ〜?」
「スゲェあってた♪」
「ヒメも当たってたヨォ〜↑↑3と7ダレにした?」
「ヒメも教えてくれる?」
「3と7ダレにしましたかぁ〜?」
「3だけでいい?」 探り合いの2人(-_-;)
「両方↑↑」
「ヒメとだれか★」
「ユカ」
「チガウヨォ〜〜〜〜〜ヒメも教えて↑↑」 聞かない方がイイと思う
「和也わ『マタアイマショウ』」
「オレもヒメ、マタアイマショウだった・・・3番に書いてくれた!?」
「マタアイマショウって別れの歌なんだよねぇ〜。 何番目に書いたと思う?和也は何番目に書いたの?」
「チガウヨッ!!今まで見たことない泣き顔を見て僕は君の手をにぎってた〜↑↑ 手にぎるよ??((笑 3番に書いたよ↑ヒメわぁ〜??」 そっちかよっ!!
私も別れの歌だと思いますけど・・・(+_+)
だって、和也の言ってる歌詞〜〜〜〜〜僕は君の手を握ってた〜の続き。
この手を離せばもう逢えないよ。君と笑顔で別れたいから言うマタアイマショウだよ!?
マタアイマショウは僕なりのさよならの言葉だって2番でも出てくるしね(>_<)
「和也の前で泣かないもぉん↑↑ケド歌詞全部見ると別れの詩になってるよぉ〜」
「何番に書いた??」
「和也の予想で〜」
「オレ教えたじゃん教えて・・・」
「3か7だよっ=3」
「7??????あともう一人だれぇ〜??」 止めとけ!!
「ヒミツ〜★」
「おねがいします教えてください!!↑↑」
「和也わ3だったヨォ〜 和也わ!? もう1人ダレ?」
「もう一人別に好きじゃないからねぇ〜↑↑」
「ダレ?」
「マリだけど好きじゃないよぉ〜!! ヒメわぁ〜??」
「マリカワイイしモテルもんねぇ〜★ なんとなく予想はついてたんだぁ」
「好きじゃないからねオレはヒメしか好きじゃないから・・・ヒメは誰なの!?」 必死(^^ゞ
「そんなにムキにならなくても別に気にしてないし=3 ダレだと思う?」 気にしてるだろ?
「修也?」
「チガウ〜。話変わるけどカトリの誕生日って1月4日?」 出た!!困った時の話題変え(+_+)
「そうだよぉ〜↑↑ 何組??」
「奇数組」
「ハヤト?」
「違う〜」
「マサキ?」
「ヒントはカトリ」
「そうなんだ〜(^^)」
笑ってる場合じゃないぞ和也!! きっとカトリじゃないだろうし・・・
ヒントがカトリってコトは同じクラスを疑えよ!!
10分くらい経過して「じゃあノブ?」 遅っ_| ̄|○ガク・・・
ヒメの返信がないってことは、すでに就寝中かと思われる。
だってもう0時だからね(>_<)
さらに1時間返信待ってたんだろうかAM1:00に「オヤスミ」
まぁヒマつぶしにはなるだろうけど・・・・・・勉強しろっ!!
↑ 日記才人投票ボタンです。
また最近ノブが毎日のようにメールしてくる(-_-;)
「お〜い♪↑」
「やっほっ★」
「今日は沢山姫ちゃん見たよ★」
「えっ???いつ?」
「内緒だょん↑↑」
「内緒かよっ=3 今からゴハンだからまたねっ」
「食べ終わったらメェルしてね」
「終わったぁ〜。姫も今日ノブさんみたぁ〜」
「でしょ↑↑↑↑↑↑姫チャン面白い↑」
「何でぇ〜?」
「なんか面白い↑↑」
「ヨクワカンナイ=3 身長何�造世辰燭痢�」
「164だよぉん↑↑↑ でももしかしたら163�臓�
「デカッ=3」
「ふんっ ナゼかデカクなったんだよ↑」
保育園から一緒のノブは私もよく知っている。
前は小さかったのにいつの間にか大きくなったのねぇ〜!!
昨日はここでノブに返信を止めたのでよかった♪
「コンバンワァ〜★」
「こんばんわぁ〜★↑」

和也からこんなメールが送られてきた(^^♪
なのに姫は「どぉしたぉ〜身長何�造世辰拭�」だもん_| ̄|○ガク・・・
「あっそうだヤベェ木村にあと1�造把匹ど佞�れちゃう(T_T)ヒメ何�造世辰燭 繊�?」
「ヒメは151で1�多�びた〜↑↑ 何�臓�」
「163で1�多�びたぁ〜↑↑ ヒメちっちゃいね・・・」
〜外出中でしばらく返信出来ず〜
「ヒメ今日掃除の時なに笑ってたのぉ〜??」
「どうせヒメはちっちゃいですよぉぉぉ=3 ドコで笑ってた?」
「なんか笑ってたヨォ〜↑↑((笑 女の子はちっちゃい方がイインダヨ」 和也の好みはチビなのかぁ
「マヂィ〜 ぢゃあ原因はヒデかもかな?小さくても160わほしいよぉ〜★」 ムリっぽい↓↓
「ヒデはっきり言って睨んでも怖くないでしょ〜((笑」
「そぉかなぁ〜?ヒメ的にわメッチャ怖かった」
「ヒデ喧嘩弱いくせに最近調子こいてきたしぃ〜!!キライじゃないけどね↑↑」
「そぉなの?まぁどーでもいいけど((ワラ」
「だね↓↓ アッ、ケンチャン渡せた??」
おぉ!!そういえば和也からの誕プレをケンチャンに渡してもらうコトになっていたのだ!!
そのせいでケンチャンは姫の部活のセカバンにこっそり(クラスのみんな)入れようとして、
ミナに見つかり大変だったようで、そのコトを一昨日姫にメールしてきていた。
「ミナ怖かったぁ〜!!見たでしょ? セカバンの中にオレが入れると変だと思われる...だってソフト部のセカバンでしょ??? 野球部のと違うしソフト部のセカバンに入れてると絶対変だと思われちゃう・・・」
ケンチャン大変な思いをしたようだ(>_<)
なのに姫は「オネガイ!!入れてよぉ〜」だもん(+_+)
そして昨日なんとかケンチャンががんばってくれたようで・・・
「アッ=3もらいましたぁ↑↑ ありがと〜★」 軽っ_| ̄|○ガク・・・
「アッそれならヨカッタです↑↑」
「アリガトウゴザイマス」
「全然!!それより誕生日より遅れて渡してゴメンネェ〜」
「全然イイよぉ〜」
「アリガトッ」
「こちらこそ★♥」
「マジ好きですぅ〜♪♪♪」
「どした!?」
「イヤッただ好きなだけですヨォ〜」
「何か変だよォォォォ〜何かチガウ」 また始まった!?
「そう!?いつもと一緒だよ〜」
「ソォかなぁ〜?」
「なにか変???」
「モトモトだったわ・・・ゴメン((ワラ」 ヽ(`Д´)ノ
「なにそれぇ〜・・・ただ好きって言っただけじゃん★★」
「スミマセン=3 でも何か・・・」
「好きですメッチャ↑↑」
「やっぱりなんだか・・・お風呂入ってくる↑↑」
「アイヨォ〜 返信してねぇ〜↑↑」
「デタw」
「なんで((笑 ヨォ〜((笑 ねぇ〜お返事くださぁ〜い↑↑」
「何でもナイヨォ〜(^^) 何の?」 好きの返事じゃないの??
「なんでもない((笑 たぶん無理だからイイヤ〜」 ゴメンね(T_T)
「何が?」
「なんでもないで〜す★」
「姫菜さぁ〜ん付き合おう!!」
Σ(゚△゚;) エッ!!
復活してたんじゃなかったの!?
この前のメールで和也が最後にするとかどうの言ってて・・・
私の早とちりだったのかぁ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
「和也さぁぁぁぁぁん」
「なぁ〜んですかぁ〜聞いた事に答えてくださぁぁ〜い↑↑」
「明日ィィマス」
「エッまぢ!?」
「ダメ?」
「なんか怖いヨォ・・・・((笑」 そうだね
「やっぱり今ィィマス=3
ヒメ的にわぁ和也のコトは好きだけど、やっぱり合わないと思うの・・・ だから何ともイエナイかもしれない・・・ ゴメン中途半端で」
「イイデスヨォ〜アリガト★」 「中途半端でゴメェン((汗」
「大丈夫これからまた惚れさせるからぁ〜↑↑」
「もぉ惚れてるよっ★↑↑」 (〃▽〃)キャー♪
「マヂですかぁ〜↑↑!?」
「チョイねっ(^^)」 チョイかよっ(>_<)
「なんじゃそりゃぁ〜・・・((笑」
そして姫の返信がなくなった・・・きっと寝たんだろう。
「オヤスミィ〜Zzz」
今朝も姫が学校に行った後のリビングはこんなんだった ↓
パジャマが脱ぎっぱなし(-_-;)
姫が和也と別れるなんて言い出すから私が不安で不安で・・・
(〃▽〃)キャー♪
それはそれで嬉しいんだけど、ナゼに私が!?
ちなみに姫は順調に成長中ですがw
「テスト1教科ずつの点数おしえて↑↑」
昨日は部活がなく早い時間からヒデがメールしてきた。
金曜のテスト、すべての教科が一気に今日返ってきたようだ。
だけど、姫はカギを忘れ公衆電話から私に電話をしてきたけど、
あいにく裁判所にいたので帰れず、ずっと外で待っていた姫(>_<)
2時間くらい玄関前にいたようだけど、そのうち1時間は座って寝てたとか(^^ゞ
「今日カギ忘れちゃって今まで外にいた(T_T) 寒いヨォ〜 200いった?」 聞かれてるのに聞き返す姫
「大丈夫かぁ・・・・・あったまれょ〜 いってない 183」 おぉ〜!!ヒデ優しいね♪
「うん・・・アリガトッ★マヂッ↑↑勝っちゃったぁ〜!! ヒメ190↑↑」
「負けた・・・・」
「メッチャ嬉しいんだけど★ドンマイ!! たまにはそーゆーコトもあるさっ!!教科別点数教えて〜↑国語は負けてるなぁ〜↓」
「〜教科別点数報告〜」
「〜教科別点数報告〜 やっぱり国は負けちゃった・・・」
「お前なかなかやるなぁ・・・・・じゃあね」
「バツゲーム何にするかなぁ〜!?」
「明日学校で睨んでやる!!明日までに決めてょ おやすみ」
学調テストの結果がよかった姫は嬉しいようで今日もよく話す話す^_^;
「ヒデに勝ったぁ〜」
「ヒデって誰だっけ!?・・・あぁ、和也の友達ね」 知ってるけど一応ね(^^ゞ
「ヒデってめっちゃ頭イイんだよ。いつも定期テストでも40以下なんて無いんだって!! それに親がすごく厳しいらしい」
「ふ〜ん」 だって知ってるもん
「ノブにも勝ったよぉ〜!! 180だって」 ノブともメールしたんだね(+_+)
「なんかみんな点数よかったぽくない!?平均が180とかだったりして」
「先生が言うには毎年130くらいって言ってたからそんなコトないもん!! 姫、冬休み遊んでばかりで全然勉強しなかったのに嬉しいよ〜♪」
本当に130??? でも県下1バカな中学なので平均も低いのかもしれないが(-_-;)
(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻
塾通いに冬期講習!! こっちは金かけてんだよっ!!
それに今回はテスト前の1週間弱ケータイ止めてたからなんじゃないのか!?
ちょっとくらいよかったからって調子に乗りやがって(#゚Д゚)ゴルァ!!
これから毎回ケータイ止めようかなぁ〜( ̄ー ̄)ニヤリ
メール盗み見でいろいろ知ってるけど、思わず口が滑ると困るので知ってるコトも聞いてみる。
「ヒデやノブって違うクラスなのに何でもう点数知ってるの?」
「メールしてる」
「そっか!! ヒデも姫と同じ塾行けば一緒に行けるから送迎しなくてもいいのに・・・」
「ヒデ彼女いるもん」 きっとKのこと
「えぇ!!彼女いる人とメールしたら彼女に悪いでしょ!?」
「彼女も姫がヒデとメールしてるコト知ってるから」
「何それ!?でもあんまりいい気はしないと思うから控えなよ」
「だって彼女はKだからいいの!!」
大成功♪
Kとヒデが付き合ってるコトも姫の口から聞けたよ(^^)v
今日はテンション↑↑だから喋る喋る。
ついでにヒデの顔もチェックしとこう( ̄ー ̄)ニヤリ
「えーっ!!Kの彼氏なのぉ〜!!見たい見たい。DVD見ようぜ!!」
合唱コンクールのクラス別DVDを再生。
「あんまりカッコよくないよ。背も低いし。姫のタイプではない」
友達の彼氏なのにそこまで言うか!?
メールのイメージではヒデは結構イイ男かと思ってたけど、私の勝手なイメージだった(>_<)
ヒデのメールでのイメージと実際の顔が全然一致しないもん_| ̄|○ガク・・・
でも今日は少し収穫あり(^^♪
↑ 日記才人投票ボタンです。
今日、地裁へ強制執行の書類を出しに行った。
が、何箇所か不備がありお持ち帰り(-_-;)
もう1度作り直して、今度は郵送OKなのでメール便で送る事にした。
これでヤツの勤務先とヤツの所に申し立ての内容が郵送されるらしい。
反応が楽しみぃ(  ̄ー ̄)*キラン
昨日は朝早くからヒデからメール
「おはよっ↑↑ またKと遊ぶの??」
「ぉはよぉ〜↑↑ そぉだよ〜(^^)v イイでしょ↑」
「やっぱりぃ・・・・・別によくないよぉ【ヮラ」
「ヒデさぁ〜、女の子のアドいくつ知ってる?」 昨日和也に探り入れてたもんね
「5人」
「ウソつくなよっ!!余裕で10超えてるよねぇ〜!! 彼女いるんだからもっと減らしなよぉ〜↑ Kには言わないからっ!!」
「じゃぁ何人にすればいいの・・・・・」
「今何人知ってる?」
「6人だけど・・・・1人メールしてないから削除した!! から5人」
「ホントに5人!?」
「うん↑↑ 姫とKとマリとチエミとユカ」
「カナは?モエとか?」
「そんな奴らともぅメールしてねぇし〜 全然メール来ないし、しないし」
「ならいいんぢゃナイ?つーか、イイとぉもう↑↑」 お前が決めるな!!
「ょかった・・・・・」
「あんまりKに心配かけるなよっ!!」
「わかってるょ・・・・・安心感持たせないとねっ!! もうちょっと減らしたほうが??いいかな・・・・・ユカ消したから4人。姫ゎ誰かいないのぉ??」
「ゥン�□�↑ それなら大丈夫。優しくしてあげなきゃねっ♪ガンバァ〜」
「バイバイ」
やっぱりKとヒデは付き合い始めたようだ(^_^)
それにしてもオセッカイな姫(+_+) お前が和也に優しくしろっ!!
昨日はノブ&修也からのメールはナイヽ(´ー`)ノ
和也とは一応別れたっぽくなってるんだけど、夕方に和也からメールキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
「こんばんわぁ〜!!」 ヨッ!!じゃないのね
「こんばんわぁ〜♪今日3回見たよっ★」
「どことどことどこ?」
「R公園とヤマダ電機のトコ」
「ヤマダ電機の帰りにチャリ見つけたぁ〜」
「ヤマダ電機の帰りも見たよぉ〜」
「マヂですかぁ〜〜 マックに居たのぉ〜??」
「ウンッ↑↑ 今日ねぇ〜成長したっ★♪((笑」
「なにが成長したの??」
「キスしちゃったぁ〜↑」 Kと女同士で〜(((((°Д°)キモ
「ダレと?」
「ヒミツ★」 アホか!?
「男?」
「ヒミツ〜★」
「えぇ〜(T_T)」
「トッポ両角食べてったら当たっちゃった=3みたいなぁ〜↑」
「Kでしょ〜((笑」 毎日遊んでるからね
「さぁねぇ〜↑」
「そうだよぉ〜↑↑」
「何でぇ〜?」
「遊んでたんでしょ?」
「遊んだ〜↑」
「だったらKしかイナイじゃ〜ん↑」
「じゃあKと思っててぇ〜」 何その思わせぶりな返事は!!
「えぇ〜誰なの?」
「ワカンナァイw」 ヤなヤツ ヽ(`Д´)ノ 「男ですかぁ〜?」
「知りません。学調どうだった?」 話題すりかえる姫
「マァ・数学と社会以外なら少しデキタァ〜↑」
「国語得意だよねぇ〜♪ ヒメわ全部ヤバイ((汗 でも和也にわ負けたくないかも〜w」
「嘘つきぃ〜 ヒメ頭いいからデキテルよぉ〜↑↑」
「メッチャ悪いし((涙 ヒデに勝たないとぉ↑↑↑ 絶対無理だけど・・・((泣」
ヒデと罰ゲームかけて学調テスト勝負中の姫。
一応合計で競うんだけど、ヒデの方が頭イイから1教科でもヒデが姫に負けたら罰ゲームがあるらしい(^^ゞ
「ヒデ天才だよアイツ!!」
「分かってるよぉ=3 ありえないくらい頭イイねぇ(+_+) あんまり頭よすぎてもチョイ何かあるけど・・・」 何があるんだろ???
「バカよりはイイヨ絶対・・」
「バカすぎても困るしね(^^)」
「そうだねオレみたいな奴メッチャ最悪だし〜(T_T)」
「だねぇ〜((笑 ゥソだよぉ〜(^^♪ 和也は大丈夫だとぉもう〜」
「大丈夫じゃないよマヂウゼ〜っしょ!!まぢバカなんてイナイ方がいいしッ↓↓↓」
「自分責めすぎだよっ=3 どした!?」
「ヒメがオレと別れたいって言ったのワカッタかも」
「何で!? ぢゃあゅってみて!!」
「全体的にヒメにとってイヤな事してると思う↓」 全然してないよ!!
「ドンナコト!?」
「全部…だってもう正直言って好きでも何でもないでしょ?」
「全部って・・・なんでもないわけぢゃないし・・・」
「だってもう付き合えないんでしょ?なら無理に気ぃ使わなくてイイヨ」
(((( ;゚д゚)))アワワワワ
姫が和也をバカにしすぎなんだよね(-_-;)
和也の方がいつも点数悪いんだから、テストの話とかはしない方がいいのに!!
こんな話になっちゃってるのに、姫ってば呑気にお風呂に入ってる_| ̄|○ガク・・・
そんなわけで30分以上返信のない姫に、和也は気になったのか反省のメール
「ゴメンチョイ言い過ぎた。でもそれだけ好きだったよ・・・」
Σ(゚△゚;) エッ!!
好きだったよ・・・・・過去形じゃん。・゚・(ノ∀`)・゚・。
姫、風呂なんか入ってる場合じゃねぇよっ!!
「返事ぉくれてごめぇん。お風呂入ってたぁ〜。 ゴメン((汗 まだよくわかんないんだけど、今までも何度かこんなコトあったぢゃん。 その時わいつも和也の言葉でイヤなコトとかも忘れられて今もそう思ってたんだぁ・・・ でもいつもそんなんぢゃダメだと思ったし、今回わ忘れられないコトもあったんだよね。 でも今でも和也のコト完全でわないけど好きだし・・・ゴメンねっ」
こんな長文を姫が送るなんて・・・でも文章下手な姫なので意味がよくわかんないよ(>_<)
「今回で最後にしよう。 またオレがヒメにイヤな思いさせたらヒメにとって絶対にヨクナイしもうさせる気もない… だからこれが最後にして付き合おうよ…」 (〃▽〃)キャー♪
「でもやっぱり合わないと思う・・・ こんなコト言うのは何だけど、和也にはユカやマリの方が合うと思う」 (゚Д゚ )ハァ?
「オレが好きな人は姫菜しかイナインダョ!!好きでもない人とあうわけないじゃん↓↓」 ヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・
「ダヨネ・・・ゴメンってかホントにゴメンねぇ↓↓」
「あのさぁケンチャンが渡してきた誕プレ遅れちゃったけどもらってください…」
「わかりました・・・袋どうすればいい?」 誕プレはもらうんかいっ!!
「ケンチャンに渡してくれる?」
Σ( ̄□ ̄;)ナント!!
2ヶ月も経過してるのに、まだ持ってたのかよっ_| ̄|○ガク・・・
きっとあのグチャグチャの部屋のどこかに紛れてるんだろうなぁ・・・
「ワカリマシタァ〜じゃぁ明日ケンチャンに渡してもらうね↑↑」
「ヂャア、姫は火曜日に持ってくね♪」 何で火曜!?明日持ってけ!!
「ウン・それじゃぁまたね★オヤスミZzz」
↑ 日記才人投票ボタンです。
メアドを変えた姫。
昨日Kと一緒に遊んでいたんだけど、その時に変えて私にアド変更メールが届いた。
これで和也と確実に切れちゃったんだろうなぁ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
早速、受信メールをチェックしてみると、みんなからたくさんメールがきてた。
ほとんどが『了解』て返信だったんだけど、その後永遠と続くヤツ2名(>_<)
もちろんその2名は・・・・・ノブ&修也なんだよね_| ̄|○ガク・・・
以下、修也
「バレンタイン誰かに渡す予定アルぅ〜?」 「嫌味じゃなぃシィ。。。嫌味に聞こえたならゴメン↓↓なんかさぁ〜友チョコとかァルじゃん。。。」 「あげるんだぁ〜☆」 「そっかぁ↑↑デモ誰でも嬉しがるよ♪姫から貰ったら(◎>∪<)bノブとか!!?」 「だったら嬉しいナァ♪だから誰でも嬉しいって↑↑ つか、女子から貰ったら嬉しいでしょ♪どんなキモイ女子でも少しゎね☆ 」 キモイ女子からでも嬉しいのかよっ(-_-;)
貰えれば誰からでもイイってのは修也らしいのかもしれないけど・・・
以下、ノブ
「了解でぇ〜す↑↑ NってノブのNでしょ」 姫の新アドにNが入ってるけどンなコトない!! 「やったね♪」 Σ(゚Д゚;)マジかよ 「誰!?!?今日教えてよ」 「なかちゃん!?なおと↑↑」 「ンヂャナンクミかだけでも!!」 「お願い↑」 「その返事サミシイ(T_T)」 「ヂャ来月教えてくれる!?」 「俺の事嫌い!?」 「絵文字つかわないと不安になるぅ〜↓↓」 「★★★★★了解ですぅ〜★★★★★」 「絵文字使ってほしぃ」 「意地悪だなぁ」
その後ノブとはまだずっと夜まで続いてたので省略ね。
そーいえば、夜になっても遼平からは返信がない!!
今朝、姫に空メール送ってきてたんだけど、ケータイ繋がるかどうかの確認だったのかな?
姫は遼平にアド変えた事メールしてないのかもしれない。
姫にとって遼平はウザイのかなぁ?
( ゚Д゚)ヒョエー
どゆこと!?
全然状況把握できないよ(+_+)
でもとりあえず今分かるコトは、アド変更メールを送ったってコトなんだよね♪
ちょっと嬉しい(〃▽〃)キャー♪
そして今までは危険だと思いやらなかった、姫が入浴中に送信メールチェック!!
和也の分だけね(^^ゞ
「よッ」
「よっ」
「あのさぁ何で別れたいの?いきなり…何かあったの?」
「ごめんねぇ」
「好きじゃなくなった??」
「わかんない」 何となく合わないだもんな(>_<)
「なにそれぇ〜もぉ1回付き合えナイ??」
「・・・・・・・・」
「なにか悪いとこあったら教えてよ!!」 ナイよっ!!
「う〜ん」
「なんで別れたいと思ったの??」
「ちょっとイロイロあって・・・」
「オレが何かしたり言ったりした?でも姫菜がイヤだと思う事したならゴメンネ」
いつもはヒメなのに急に姫菜とか言われちゃうとドキッ♥とするよ!! ←お前がかよっ!!
「ゴメン」
「なにがあったか教えてくれない??」
「ちょっと長くなっちゃう(+_+)」
「イイヨ」
「大変だよぉ〜」 同時に他3名ともメール中
「短縮できないの?」
「バカだから難しいかも↓↓」 読書感想文書かせると本のあらすじになってしまうアホ(^^ゞ
「バカじゃないじゃん・・・オレが何かしたの??」
「付き合う付き合わない別として、女の子のアドいくつ持ってる?」
「先輩いれて��くらいヒメ入れてね〜…チョット多いかなゴメン…ヒメは何人ぐらい知ってるの?」
「先輩!?」
「うちの姉ちゃんの友達だけどメールやってないヨォ〜 ヒメがやめてほしいならヤメルよ」
「全然いいよぉ〜」 本心なのか!?
「メールやってる人多い?」
「多くない?知っててもシナイ人いるし(^^)」
確認したら姫も13人じゃん!! 和也のコト責めてる場合か(#゚Д゚)ゴルァ!!
「ヒメと付き合ってからメッチャ減らしたんだヨォ〜」 エライ(^^♪
「ぢゃあメッチャ持ってたんだぁ〜」 だからお前も同じ!!
「ヒメの事好きになってからさぁ〜余分な人とはメールやめました」
「そぉですかぁ〜?ヒデってどのぐらい持ってるか知ってる?」
「20人ぐらいじゃない!?Kに聞かれたの??」
「違うよぉ〜。結構ヒデとメールしてるって人聞くから」
「オレも聞く?」
「???何をダレに?」 和也とメールしてるって子のコトなのに姫バカだ!!
「なんでもないゴメン・・・ オレがたくさんの女子とメールしてると思ったから別れるって言ったの?」
「違う・・・それもチョイ入ってるかもしれナイけどねぇ〜」
「女子関係??」
「う〜ん・・・」
「オレそんな女子と関わってないよぉ〜」
「ヒメに嘘ついたコトあるよねぇ〜」
「どんな??」
「あるよねぇ〜」
「ワカンナイどんな感じの嘘??」
「モォいいよ」 ホントはナイんじゃないの???
「ゴメン!!しか言えないけどホントにゴメン…」
「いいよ」
↓ 和也より
「ドキンちゃんめっちゃカワイイぢゃん!! ヒメのアドにもドキンちゃん入ってるよ♥」
「でしょ〜↑↑ まぢ好きだよ!!」
「わかったぁ〜↑↑ なんとなくドキンちゃんにしてみたぁ」
「ヒメの事好きって言ってるんだよ?」
「ドキンちゃんぢゃなくて?」 ありえん!!
「ウン。ドキンゃんもイイけどね」 いいのかよっ!!
「ダヨネッ」
「好きって言ってくれよぉ〜(T_T) ((笑」
「ウン・・・」
「マヂでまた付き合わない?」
「時間ほしい・・・」
「イイヨッ」
「ありがとっ」
「待ってます」
「はい」
そして今日もKと一緒に遊んでる姫。
こーゆー時こそ和也と会って話した方がいいと思うんだけど・・・
↑ 日記才人投票ボタンです。
昨夜から姫のケータイ復活!!
和也とのコトが気になる私は、リアルタイムで受信をチェック( ̄ー ̄)ニヤリ
だけど受信するのはKとノブばかり_| ̄|○ガク・・・
復活させた時間も遅かったので、和也はもう寝ちゃってるのかなぁ???
ちなみにリュウジはメアド変えたのか?ストップされてるのか?
メールが届かず戻ってきていた。
しかも!!しかも!!
Kとのメールですごくイヤなコトが発覚したのだΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!
「ケータイ解放されたよぉ〜↑↑」
「ョカッタぢゃぁん♪ぃっぱぃメェルしてネン★ぁの人にゎメェルしたかぁぃ!?」
「メェルするわけないぢゃん=3」
「ぇっ!?してなぃのぉ!?ぁなたの方ぢゃなくて★ノブ?って人♥」
「したした↑↑★ 彼女いるの?って聞いたら、いるわけないぢゃん!!てきたぁ〜↑」
「まあぢで〜!?ョカッタぢゃぁん」
「うん=3 でも好きな人はいるらしい」
「そぉなの!?デモ姫の可能性ァリぢゃぁん」
「ナイナイ((汗」
なんだかKとのメールから推測すると、姫はノブが好きじゃないかと思えてくる(>_<)
ヤだな(-_-;)
姫の話だと和也と別れ話の途中でケータイ止められたって言ってた。
でも和也とメールでは何も別れ話はしていない。
まぁ、ケンチャンから和也に話してもらったって言ってたけど、
ケンチャンとはメールしてないから部活か何かで会った時しかありえない。
年末までは毎日超ラブ♥だったのに、今年に入ってからは確かにメールもグッと少なくなってた。
でも映画デェトの前日も普通に明日の約束してたしなぁ〜・・・・・どゆこと!?
そしてノブ
「久しぶりィィ↑↑★ケータイ止められてたよ((汗 今日ヤマダ電機のトコで何してたのぉ〜??ってか彼女出来たぁ〜?」
「出来ん↓↓ 付き合ってぇ」 いきなり_| ̄|○ガク・・・
「ウソわダメダョッ!!」
「姫は彼氏出来たの!?」 かなり前から和也と別れたと思ってるノブ
「・・・・・・・・ナイ」
「イェイ 仲間だぁ↑↑↑」
「仲間だぁぁぁ〜↑♪」
「誰の事好きなの!?」 またこの話(-_-;)
「ひ・み・つ★ってか今わビミョーつーか、好きかわかんない。ノブわぁ?↑」
「俺もそんな感じだなぁ↑↑なんか危ない子が好きになれん↓(T_T)」 アユミがトラウマ?
「何、危ない子って!?」
「何かこいつなら友達とノリで悪いことしそぉだなぁ↓↓って。 それにイジメとかはやだ(>_<) 学校でちょっと悪いコトぐらいならいいんだけどさぁ↓↓ 自分より悪い子はやだ!!」
「ヨクわかんないよぉぉぉぉ 誰が好きなのぉ〜?」 姫バカ!?
「姫が教えてくれないから駄目ぇ↑」
「何でぇ〜=3 姫はちゃんと好きになってないしぃ〜。ダレでしょう?」
「俺もなってないよ」
「おしえてほしいなぁ★♥」
「ヒメポン」
「ホントのコト言ってよぉ〜!!」
「姫が好き↑♥」
「まぢっ!?」
「ぅん↑↑でもまだ完全ヂャなぃ(+_+)」 何ソレ!?
「そぉかぁ〜メッチャウレシイ♥♪★」
「ダイキ!?」
「ナゼに!?」
「なんかソンナキがしたぁ↑↑」
「んぅ〜違うよっ↑↑ ノブは絶対に当てられないと思うよっ★」
「意外な人!?」
「ヒメ的にわ意外ぢゃナイけどねぇ〜」
「タクヤヂャないよね!?平野いるもんねぇ・・・ん〜誰だぁ〜!?!?」
「★ヒミツ★」
「ケンボン↑」 ケンチャンと仲良しだからみんな疑ってるらしい
「違う〜」
「何組?」
「★ヒミツ★」
「意地悪ぅ」
「明日部活だからもう寝るね。 好きな人いつか教えるよっ★♥♪ おやすみZzz♥」
やっぱり姫はノブが好きなんじゃないかと思えるね!!
この前私に「昔から知ってる人がイイ」って話してきた。
ノブは保育園からの付き合いなので、13歳にして既に10年以上前からの知り合いなのだ。
・・・・・・・・・・・・・ノブかぁ〜(+_+)
性格的に修也よりマシだけど、顔が福笑い なんだよね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
和也の顔はそこまで酷くないし、性格なんて最高にイイ♪のに残念だよぉ(T_T)
そーいや、ケンチャンのPCメアドをゲットした姫は、夕方ケンチャンとPCでメールしていた。
CPUに乏しい姫は、送信&受信メールを削除したまではいいが、
ゴミ箱を空にしなかったのでゴミ箱にすべて残っていたのだ ギャハハハ(≧▽≦)
そしてケータイ復活してから、ケンチャンにケータイのアド教えてた。
ケンチャンから和也に姫のケータイ復活した話いかないのかな???
和也とはまだ話の途中らしいけど、姫の性格からするとそのままシカトパターンかも(>_<)
↑ 日記才人投票ボタンです。
今日早速法務局に行き、元ダンナの勤務先の資格証明書を取得(^^♪
あとは書類を作成するだけなので、来週には裁判所へ行けそうだ!!
昨日の姫は超不機嫌だった(+_+)
塾に行く前は何も感じなかったんだけど、帰宅後はため息ばかりついていたのだ。
「はぁ〜・・・ムカつく!!」
明日は学調テストがあるからきっとイライラしてるんだろう。
私シカトしてました^_^;
再び 「もぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
シカトしたから!? もしかして私にイラついてるんだろうか!?
「どうしたの?」
「カナがムカつくんだよっ!!勝手にウソの噂ばかり流して、みんな大迷惑。 姫が和也と付き合ってるから始まって、Kがヒデを好きとか、Kとヒデと付き合ってるとか」
いや、それホントの事じゃん
「違う事勝手に言うな!!ってカナに言えばいいじゃん」
「言ってもわかるようなヤツじゃないし」
「でも言わなきゃもっとわかんないと思うよ」
「話もしたくないもん。 カナのせいでKのとこにみんなから『ヒデと付き合ってる?』って、 すごくいっぱいメール来てK大変なんだよ」
どうやらテストどころではないっぽい姫(-_-;)
��( ̄□ ̄;)
何で急にこの話なんだよ_| ̄|○ガク・・・
「何かあったの!?他の人好きになっちゃったとか???」
「何かね・・・何かイヤなんだよ・・・何か合わないっていうか」 何か連発
「あっ、誕生日忘れられちゃったから?」
「違うよ。何か合わないと思って」 またもや何か
「そんなハッキリしない理由じゃ和也可哀想。 しかも付き合ってるって言いながら、それほど会ってないじゃん」
「うん。でも何か合わないんだもん」
「和也何だって? てか、ケータイ止まってるのに直接話したの?」
「ううん。ケンチャンに言ってもらった。 で、ちょうどその時にケータイ止められちゃったから返事はまだ聞いてない」
「和也ケータイ止まってる事知ってるの?」
「うん。Kにメールしてもらったから」
「あぁ〜あ〜、和也可哀想。これから気まずくなっちゃったりしない?」
「うん。今朝もKに忘れ物持ってきてもらってK来たかなぁ〜?って教室から顔だけ出して廊下見たの。 そしたら顔出したらすぐ前に和也がヒデと歩いてて思いっきり目合っちゃって最悪。 急いで教室戻ってケンチャンに言ったら、『見てたよ』って笑われたもん」
もうすでに気まずい様子(>_<)
てか、ケンチャンって和也の友達なんだよね。
それなのに姫から頼まれたからって和也に『姫が別れようって言ってる』なんて言うか!?
私がケンチャンの立場だったら言えないなぁ〜。
ケンチャンって和也の見方なんじゃないのか???
「ケンチャンのコトが好きになっちゃったとか?」
「ナイナイ。ケンチャンは男として見れないから」
「それもなんだかなぁ。じゃあどーゆー人がいいの?」
「姫のコトよく知ってる人。例えば同小出身で小さい頃から知ってる人がイイ」
「えぇーっ!! 逆にそのほうが男として見れないと思うケド」
「姫はその方がいいんだもん」
もしかして、ノブやリュウジと付き合うんじゃないよね(-_-;)
だからって反対する理由もないけど・・・
ただ私が和也を気に入ってただけですから^_^; はぁ↓↓ ショック(T_T)
とりあえず昨夜ケータイ復活させようかと思ってたけど、イヤになってきちゃった。
復活させたらいきなり和也とは別れ話になるんだろうし。・゚・(ノ∀`)・゚・。
その後、姫は寝るまでため息ばかり。
ちなみに私もため息つきたくなってきた_| ̄|○ガク・・・
↑ 日記才人投票ボタンです。
今日、 すごぉぉぉぉぉく 嬉しいコトがあったヽ(´ー`)ノ
嬉しくて嬉しくて顔がニヤけてしまう!!
嬉しくて嬉しくて笑いが止まらない!!
ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
もう自分でなんとかするのは絶望的と諦めていた。
でも今日10年以上ぶりに【ユウキ♂】を訪ねてみた。
そしたらなんとあっさり分かっちゃったんだよねぇ〜(^^♪
あぁ、マジで嬉しいよぉ〜!!
ユウキは私と10代の頃よく遊んでくれた5歳年上。
ユウキは20歳で結婚してたので、遊んでた頃はすでに結婚していたのだけれど。
兄のような存在で何でもよく相談にのってくれたり、何かと頼りがいのある人。
私がヤツと付き合ってた頃から離婚の時までいろいろとユウキに相談していたので、
元ダンナのコトもよく知っている。
このユウキの職業は元ダンナの前の職業と同じコトを思い出した。
その同業者となると、その業界はほとんどの人が顔見知りになり、話す機会もある!!
もしかしたらユウキがヤツのその後の勤務先を知ってるかもしれない。
でももう10年以上も会っていない。
しかも連絡先は分からない。
まだ同じ職業かどうかも・・・・・
私はユウキの実家を知っていたので、訪ねてみることにした。
前は若かったコトもあり、親と同居してたからね。
まだ同居しててくれたらラッキーだ!!
隣市のユウキの家の周辺は少し変わっていたが、ユウキの家は前と同じ家ですぐに分かった。
車を止め外に出ると家の外にちょうど人がいた。
「こんばんは」 暗くて誰だか分からないのであいさつしてみた。
「はい」 もうこの声でユウキ確定!!
「ユウキ?ちゃあちゃんだけどわかる?」
「うぉ〜!!どうしちゃったよお前。よく家わかったなぁ〜」
「うん。てか連絡先わかんなくて家しか知らないから。 ごめんね急に。ちょっとユウキに聞きたいコトがあって・・・」
「おう、何!?」
「あのさぁ〜、元ダンナの今の勤務先って知ってる?」
「■■■■株式会社だよ」 あっさり
「ありがと〜!! めっちゃ助かったよ。もう絶望してたから嬉しい」
「つーか、ちゃあ何やってんの?」
「養育費の調停して養育費もらうことになったのに払ってくれないから、 強制執行して給料差押さえようと思って」
「知ってる知ってる。 今度中学になるからお金が必要とか、高校入学時っていくら必要?ってオレ聞かれたもん。
でもアイツ養育費払ってないの?」
さすがお喋りの元ダンナ!!
私が調停起こしたことや養育費払ってるコト、同業者(違う会社)にすでに話し済みなんて(+_+)
しかも自分に都合の悪い事(養育費未払い)は何も言わないってトコが、
めっさムカつく!!
「うん。調子イイこと言って払ってくれてたのは最初の半年だけ。 もう半年はストップしてて、私が電話しても出ないもん。逃げてるんだよ」
「あいつオレに電話してきたりするから、俺が電話したら出るよ。俺から言ってやろうか?」
「いいよいいよ。ユウキに迷惑かけちゃうし法的手段でいくから」
「迷惑なんて何言ってんだよ!!そんな仲じゃないだろっ」
私、困った時だけユウキ頼ってる気がする。
しかも10年以上ぶりに顔出して、そんなコト言ってくれるなんて嬉しいねぇ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
「ありがと。でも家裁からの履行勧告もシカトしたヤツだから」
「ったく、アイツ何やってんだよ。 ■■■■株式会社の事務所には俺の下のヤツいてどうにでも出来るから。 ちゃあ困ったら言えよ!! 社長にも俺口利き出来るし」
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
いや、ちょっとそれ危ない方向行っちゃってますから(^^ゞ
でもこんなに私のコト心配してくれるユウキには感謝です。
「いいよ。ありがと」
「ちゃあ何か変わったな」
「そぉ!?もう中年だからね」」
「俺だって40だからおっさんだぜ。 10代の頃の派手なちゃあじゃないとヘンなんだよなぁ。別人みたいで」
ヲイヲイ!!
もう35歳なんだから服装からして変わらないとヤバイっしょ(>_<)
と、今コレ書いてる途中で姫から衝撃発言が!!
あまりに衝撃的でもう面倒になっちゃったから、かなり省略ね。
ユウキは6年前に離婚していたようで、何も連絡取ってなかった私はもちろん初耳。
ユウキの浮気(かなりしてたから)ではなく、同居でいろいろあったっぽい(-_-;)
長男20歳(当時14歳)は母に付き、次男(現在高2)、三男(現在小6)はユウキが引き取った。
子供の事考えると再婚はナイね。なんて話で2人盛り上がった。
ユウキの子供のサッカー練習のお迎え時間が来て、ケー番聞いてお別れ。
その後すぐに電話があって、メアド交換しといた。
まさか、ユウキとメールするとは思わなかったよw
だって当時はケータイなんかなくって、ポケベル時代だったからね(^^ゞ
↑ 日記才人投票ボタンです。
姫のケータイを止めてるから、毎日毎日ネタがナイ(^^ゞ
私的には姫よりも和也が心配で心配で・・・
そんなコトを考えながら、仕事帰りにボーッと階段を登ってた。
家に着き、鍵を開けようと鍵を挿すものの、回らない!!
あれっ!?
もう一度鍵を抜き、挿しなおしてガチャガチャ・・・・・しかし、回らないのだ!!
どうしてなのぉ〜。・゚・(ノ∀`)・゚・。
でもネタ出来たヽ(´ー`)ノ
鍵をじっくり見てみたけど、曲がったり折れたりはしていない。
再挑戦!!
でも結果は同じ(-_-;)
朝は何事もなく閉まったのにぃ〜!!
しかも姫はチャリがなかったので、どこかに遊びに行ってるようだし(>_<)
家に入れないじゃん_| ̄|○ガク・・・
��( ̄□ ̄;)
やっちまったよ!!
なんちゅ〜失態(+_+)
「ごめんなさい。ウチと間違えてました」
下の奥さんビックリしただろうなぁ〜。
いきなり玄関のカギを外からガチャガチャされちゃったんだもん。
「いいですよぉ〜。前に娘さんも間違えてましたよ」
「エェーッ!! ごめんなさい。親子揃って」
ちなみにそんな話は聞いてない(-_-;)
「私が中からカギを開けたらね・・・
『ココ姫の家なんだけど!!』
って言われちゃったわ(^_^)」
ドアが開いてもまだ自分の家だと思い込んでいたなんてアホすぎるよ_| ̄|○ガク・・・
てか、あまりにアホすぎて私に話せなかったんだろうな。
↑ 日記才人投票ボタンです。
今日はスノボへ行く予定だった。
が、昨日はかなり大荒れの天候だったので中止したので、今日はひきこもり(^^ゞ
昼からずっとお正月番組のたまっているビデオ見てたら、今夜は塾があることを忘れてた。
今まで冬期講習で日程が変わっていたけど、今日からは通常授業になっていた。
もう19時すぎてるのに、塾がなかったらきっとこのままだったのかもw
休みが長くてもダラダラと過ごすだけで、時間の有効活用が出来ないな(-_-;)
ちなみに姫は全然宿題が片付いていない(>_<)
午後はずっと勉強してたのに、塾に行く前に理科のワークが全く手付かずだった事に気付いてた。
塾は22時までなので、一体今夜は何時になることやら (´д`;*)
早く終ればいいけどと心配していたら、入浴中にもう1つ思い出したようだ_| ̄|○ガク・・・
英語の本読み・・・しかも時間を計って記入しなくてはいけないもの!!
これが12月19日からずっとやっていないと(-_-;)
「適当に時間書いちゃえば!?」
「こーゆーお母さんでよかったぁ〜」
って、それしか方法ないじゃん(T_T)
それでも姫は5回くらいは読んでたけど・・・
今日はそんな姫の部屋を公開です!!

机周辺
年末には片付いていて3日まで不在だったのに、
すでにこんな状態(+_+)
ライディングデスクなのに閉じているのを見たことがない
でも大掃除前には今の3倍は物であふれてた(T_T)

床に注目
オレンジの衣服は脱ぎ散らかしたパジャマ
ベッドの下の引き出しは開けっ放し
引き出しの前に山になっている洗濯済みの衣服
出しっぱなしの習字道具
1番手前には、何故か片方だけ上靴が・・・
画像には写っていないけど、クローゼットの扉も開いている!!
知らない人が見たら、泥棒にでも入られたのかと思うだろう(-_-;)
そのうち姫の部屋から虫でも湧き出てくるんじゃないかと思えるもん。・゚・(ノ∀`)・゚・。
あっ、でも何でも開けっ放しだから通気性は良いからいいのか!?
明日からは仕事なんだよなぁ〜!!
しかも、さっき思い出したけど、制服クリーニングに出して取りに行ってなかった(>_<)
全然仕事する気ないじゃん↓↓
それに姫のケータイストップしたから、メールもなくて面白くないんだよね(+_+)
イライラしたりもしたけど、最近私の中ではコレ1番だったから・・・
ケータイを止められたコトに対して姫の態度は、いつもと全く変わらなかった。
私は姫がふてくされたりとか、私と会話が減ったりとか、何かしら態度が変わるかな?と思った。
でもね、全然変わらない!! というよりも、いつもにも増して喋る喋る(^^ゞ
メールしないからヒマなんだろうな・・・
↑ 日記才人投票ボタンです。
今日姫は映画デェト♪
といっても、姫とKと和也とカトリの4人(メール情報)なんだけど・・・
ちなみに姫は私に『Kと街行く』としか言っていません。
まぁ、全部知っちゃってるからイイけどねん( ̄ー ̄)ニヤリ
10時に駅で待ち合わせをしていた。
Kがチャリでウチに来て一緒に駅まで歩くようだ。
駅前の駐輪場が有料なので駅に近い我が家にチャリを置いて歩いて行くと(メール情報)
なかなか節約家じゃないの。
でも、今日はとっても強風!!
Kは送ってもらうとメールしてきた。
10時過ぎると「駅のホームに来て」とカトリからメール。
まだ合流してないのか!?
10:38 「どこにいるの?」
10:46 「どこ?」
10:54 「着いたけどどこ?」
11:04 「もう見つけてる」
電車で15分程度なのですでに街には到着してると思うんだけど別行動か!?
その後もずっとカトリからのメール
「2階見てる」
「近くのゲーセンのスロット」
「当たったからちょっと待って」
「午後映画見よ」
「わかった」
「メダルのとこ」
「何があるかみてきて」
「いいよ・何時がある?」
「ご飯どうする?」
「こっち来て」
「トイザラス近くのゲーセンの奥」
「ちょっと待ってて」
「40分集合ね」
一緒にいるのかいないのか!?
どーしてずっとメールで会話なのさ_| ̄|○ガク・・・
その後メールがなかったので、一緒に映画でも見たんだろうけど、2時間後「今何してる?」
また別行動!?
こっちがイライラしてくるね!!
しかも和也じゃなくて何でカトリと姫なのさっ!! ←ココ重要(^^ゞ
その間にヒデからもメールが来て30通ほどやりとりがあった。
遊んでいながらメールするのって、一緒にいる子にかなり失礼じゃない!!
しかもKはヒデの事が好きってのは確定(メール情報)なんだから!!
そのうちにまた、去年お祭りでケンカして音信不通だった同じ町内のミズキからメール
「前はゴメンね。今街にいるよね?」
「見つけたから」
どうもすぐ近くにいるようで、その後何通かやり取りした後合流したようで(>_<)
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
まぁ想像通りではありますが・・・
これじゃ全然デェトじゃないし(+_+)
と、そのうちにずっとメールがなかったノブからメールが来た。
写メ付で「これ誰だと思う?」って顔全然写ってないし(-_-;)
「×ブッブー×Shuuyaヂャなぃヨンヨン」
「正解★景品欲しいですかぁ・・!?」
景品は写メとでも答えたのか、「どぉぞ」とノブの写メ(>_<)
「Shuuyaもぃるょ。誰の写メ欲しいの!?」
「ぅぃっす・・ちょっとまっててね〜」
「ケンチャンだよ」 ケンチャンの卒アルの写メが
「Shuuyaの漢字ノートだよ」 修也の漢字ノートの写メ付
こんな写メいらねぇ!!
Kと街で遊んでるってのに、ノブとのメールは止まらない(+_+)
何だかんだでカトリも含め、朝からずっとメールしてるんじゃないかと思う。
一緒にいる子に悪いと思わないのか!?
それともコレが今では常識になっているんだろうか!?
でも私的にはどうにも許せない!!
メール見なきゃイイんだけど、もうイライラはかなり限界に達してる。
「この後帰るの?」 おぉ、カトリ復活★
ってことは、また合流したんだろうか??? ちょっと安心(^^♪
したらまたノブから「Who's love? 『好きな人は誰ですか』」って。
いつも修也と同じようなコトばかり聞いてくるんだよね。
しかも今も一緒にいるみたいだし、この2人ってウザイんだよ!!
ケータイ強制停止!!
センターに電話1本でストップ出来るんだよね。
復活する時も電話で解除出来る・・・まぁ、これは紛失や盗難時のものなんだけど(^^ゞ
手続き後、30分以内に停止するので停止後にすぐ姫にメールした。
「お前ケータイ使いすぎなんだよ((怒 ちょっと怒らなきゃいい気になりやがって!! こっちですべてわかるんだよっ!! 遊んでるのにメールばかりしてて相手に失礼だと思わないのか!! あと30分以内に全ての機能がストップするから」
かと思ったら、もう既にストップしてたようで、メールが返ってきてしまったw
和也やKとは一緒にいると思うから、ケータイがつながらなくなったコトは話すだろうし・・・
それにメール送信しても届かない事が相手に分かるので、こっちにしては好都合(^_^)
アド変えたって思うのかな?
↑ 日記才人投票ボタンです。
昨日の夕方、修也登場
「ぁ、ぁのさぁ、オレがさぁ姫に送った写メ消してくれたよね!?」
あったね、そんなコト!!
私あの写メで修也の顔見て幻滅したもん(+_+)
「消すわけないぢゃん↑↑誰にも見せてないから大丈夫♪」
そーゆー問題じゃねぇだろっ!! 消せっ!!
で、修也からの返信はなかったんだけど、今朝またメール受信
「……!?!?!?真面目にとってぁる……??」
「ウンッ↑↑」
「なんで消さないょォ〜〜〜↓↓ 」
「何で消さなきゃいけないの?」
「だってぇ…ァレ、ゃばくナィ??」 ヤバイヤバイ
「何が!?」
「顔〜〜 」 うんうん
「ヂャあの写メ消して欲しいなら今の写メォクってぇ〜↑↑」 (゚Д゚ )ハァ?
「何それぇ〜〜〜…。今の方がヤバイかもょ?」 あれより(((( ;゚д゚)))アワワワワ
「さぁ〜どうする〜((笑」
「デモ…今髪の毛ツン�△世�らゃめといた方がィィよ♪ 」
「わかったぁ〜」
「んじゃ姫の写メ送って↑↑ 」
「絶対ャダ!!」
「ィィじゃん↑↑姫可愛いんだし♪」 目悪い!?
「全然かわいくないしっ!!」
「あ、あのさ!!」
「何!?」
「…デモなぁ…これ言うと、もっと姫に嫌われちゃうからィィゃ。。。 」
「言って!!」
「ん〜〜。。。ャダ!!!!!!」 修也得意の引っ張り作戦(-_-;)
「姫がャダ!!」
「俺がャだ!!! 」
「言ぇ!!」 キレた(^^ゞ
「じゃぁ、言うゎ…。そのかわり!!!!!絶対気分悪くしないでょ」
「わかった」
根本的に勘違いしてるのに、相変わらずシツコイ修也_| ̄|○ガク・・・
「そのコトに関しては全部ノォコメント」
「でも姫だって聞いてきたじゃん…↓↓ ゴメンね」
はい、ココまで!! 姫もう返信してないもん。
都合が悪くなるとシカトするのも姫の特徴だね(+_+)
姫的には2人が別れたというウワサは都合がイイようで、放置してるって言ってたよ(^^ゞ
そして肝心な7日のデェト♥
「オハヨウ!!携帯故障したから数日間このアドにメールしてねェ〜↑↑」
朝PCからメールしてきた和也。
「了解」
「起きてるかァ〜??」
「今おきたよっ」
「明日何時にする??」
「何時でもぉ〜」
「9:30わァ〜??」
「ハヤッ!!」
「10:00わァ〜??」
「10時でィィョォ〜」
「わかったョォ〜〜♪♪♪」
「ウンッ」
「直ッちゃった〜(笑)」 ケータイからメール
「意味不・・・明日ドコ行けばいいの?」
「携帯が直ったって言ったのぉ〜 駅でイイ?」
「そのくらいわかるよ!! イイョォ〜」
「じゃぁなんで意味不ヨォ〜」
「まぁそんな深く考えるな↑↑」
「意味不…(笑)」
和也とは連絡事項だけで終ってしまった(>_<)
年末には超ラブリーな2人だったのに、これもすべて誕生日忘れたせいなの!?
和也と朝にちょっとメールしただけで、その後リュウジとは30通、
ヒデとも20通程度のやり取りしてる姫にはまったくムカつくぜヽ(`Д´)ノプンプン
↑ 日記才人投票ボタンです。
和也には誕生日忘れられたコトを『全然いいよぉ〜』なんてメールしてたけど、
姫に今日、何気に探りいれてみた( ̄ー ̄)ニヤリ
「彼氏に誕生日忘れられた可哀想な子、今夜何食べる?」
実はかなりお怒りのようで (((( ;゚д゚)))アワワワワ
「言っちゃった!?」
「いや、言わないケドね」
言ってないの知ってるけど、少し話しておかないと私がポロッっと口を滑らしたらマズイから(^^ゞ
昨日遼平から「姫って好きな人いる?」と聞かれ、「シラナイ」と冷たく終っていたメール。
その続きが今朝「和也じゃないの」と来た!! ズボシだ!!
姫は部活で不在だったんだけど、帰宅後に遼平に送信。
「ぢゃあそぅ思ってて」 相変わらず冷たい(-_-;)
「・・・・・・・・・・」
「何?」
姫は今、超期限悪いんだから・・・・・・・遼平間が悪いよ(T_T)
だって和也から「部活終った?」って来てるのに、返信していないし(+_+)
でもリュウジから「やっと部活終ったぁ〜」には返信してるんだよね_| ̄|○ガク・・・
確実に和也に対してお怒りです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
その後遊びに出かけた姫。 ここ最近毎日のようにKと遊んでる。
「てめぇいつまでも調子こいてんじゃねぇぞ((怒」
とうとう和也に怒りが爆発したのか、こんなメールを送信(>_<)
「部活終った?」の返信がこれですかぁ!?
調子こいてるとは思えません!!
和也からの返信もなく、5分後にはまた姫から送信
「ゴメン=3 この前に送ったメェル送る相手間違えただけだから気にしないで」
いや、絶対ウソだね!!
その前後にそんなメール送るような会話誰ともしてないもん!!
しかもKと遊んでるからきっと和也の反応を楽しんだんだと思う。
相変わらず姫って最低(#゚Д゚)ゴルァ!!
「返事遅れてゴメン 誰に言ったのォ〜??」 やっぱ気になるよね(-_-;)
「カズヤ」 Σ( ̄□ ̄;)ナント!!
「Kでしょ〜聞いた�◆� あら、幸せね(^^ゞ
「誰に!?」
「彼氏に((笑」
Kの彼氏!?
最近のKとのメールによると、どうもKはヒデの事が好きらしい。
Kとヒデは付き合ってるんだろうか???
ここもチェックしなくっちゃ( ̄ー ̄)ニヤリ
「7日どうする?」
「決めといてぇ〜」
Σ(゚Д゚;)
7日???
7日って何???
もしかして、冬休みの後半に街に映画見に行くって話かな・・・
Kとは約束してるみたいだけど、もしかしてWデートなんだろか???
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やっと12月31日と1月2日も更新しました(^^ゞ 2日の日記から読んでもらうと話がわかります。
今日はメールチェックが大変だった(-_-;)
2日に修也から「リュウジが姫のアド教えて欲しいって言ってる」と聞かれ、
「いいよぉ〜」とOKする姫(+_+)
もうこれ以上メル友増やすなよ(#゚Д゚)ゴルァ!!
そして3日は永遠とリュウジとメールしてるし_| ̄|○ガク・・・
「今何してるの?」
「スノボしてるぅ〜↑↑」
「マジ!?」
「マジだよっ★」
「どこのスキー場?」
「志賀高原だよ〜。長野県の新潟に近いトコ↑」
「へぇ〜。まぁ楽しんでこいよ↑」
「うん」
「いつ帰って来るの?」
「明日には帰るよ」
「そうですか↑」
「ナンデェ!?寂しい?((笑」 コイツのこーゆートコ嫌い!!
「うん 嘘」
「好きな子いる?」 またか(-_-;)
「別にいないよ」
「イナイのかぁ〜 でもカワイイ子はいっぱいいるよねぇ〜」
「そぅ↓」
「何で↓↓?」
「あんまりいい子いないもん↓」
「そんなコトないでしょ〜」
「あるよ!!」
「そぉかなぁ〜」
「でもさ〜俺結構お前いいと思うけどね」
「お世辞はいいよっ=3」
「ホント」
「マヂィ〜(^^♪アリガトッ♥ヒメもリュウジカッコイイと思うよ★ 前友達とリュウジカッコイーって話してチョイ盛り上がってたよぉ↑↑((実話」
またコイツは調子イイコト言いやがってヽ(`Д´)ノ ♥入れるなっ!!
「ありがとよ」 あらら、アッサリしてるのね
「ィェィェ(^^) こちらこそアリガトッ♥」
「いいって事よ」
「(>Д<)ゝ”了解!」
ちなみにリュウジは姫と同小出身でバスケ部。
修也と同じクラスなのかな???
リュウジはカッコイイ類に入るとは思うけど・・・
そんな中、和也ともメールはしていた。
「帰ってきたぁ〜?」
「今帰ってるトコ」
「そっかぁ〜★★」
「うん」
「ゴメン用もなくメールして〜(+_+) それじゃぁねぇ」
短っ!!
いや、用事なくても全然イイのに・・・姫が絵文字も使わずにそっけない返事だったから???
そうそう、2日の誕生日忘れられちゃってて不機嫌なのかも(>_<)
結局、22時頃帰宅したのに和也にメールは送信しない。
今日も朝からリュウジとメール。
だけど部活がどうのとかの内容で全然面白くないからココは省略(^^)
年末から遼平が毎日のようにメールをしてきていた。
内容は『年賀状出した?』『今このTV見てる?』『岐阜県に行ったら読めない地名があった』などなど、
私にとってはどーでもイイ内容で、1日に5通程度のやり取りだったのだ。
でもそれが昨日は急展開!!
「姫って好きな人いる?」
「好きな人〜イルのかねぇ〜?」
「いるんじゃないの?」
「シラナイ」 冷っ!!
和也の事が好きって言っちゃえばいいのに!!
姫と和也が付き合ってるコトを知るよりも、遼平は傷つかなくて済むんじゃないかな!?
その後付き合ってるコトを知っても遼平は諦めがつくだろうし・・・甘いかな?
夕方になり和也からメール
「ヒメ・・・ゴメン!!!!」
「どした??」
「チョコットだけ電話できる??」
「無理っぽい・・・ゴメン=3 何?」
「誕生日オメデトウって言おうとしたんだけど二日遅れちゃったからさぁ〜(+_+)」
「アリガトッ 全然イイョッ=3」 ホントに!?
和也は電話で話したかったんだろうね。
チョットだけって言ってるんだから電話OKしたらいいのに。
「やだ」 (゚Д゚ )ハァ?
「・・・・・・・・・・・・」
数分後
「スミマセンデシタ」
「ゴメン、さっきのウソだからぁ。バイチ〜ン♥」
「ワカッてたョォ〜バィビィ〜」
姫は怒ってないのかな???
ヒロトとくだらないメールずっとしてるくせに、和也とすぐに終るとこが気に入らないヽ(`Д´)ノ
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| 2007年01月03日(水) |
やっぱりね(T_T) |
31日夜出発して志賀高原でスノボを3日間楽しんだ(^^♪
15時頃に終って、帰りに長野の知人宅へ寄った。
この知人宅とは、前にも少しだけココれ触れたような記憶があるんだけど、
4月に亡くなった知人で、彼の両親から喪中ハガキが届いたのだ!!
共通の知人♀に聞いたところ、
「お母さんと電話で話をしたけれど、泣いちゃって何で亡くなったのか聞けなかった」と。
その子は9月に第二子を出産したばかりで、まだ子供が小さくとても長野までは行けないので、
私が今回(ついでで申し訳ないけど)行ってきた。
彼は以前、浜松に住んでいたのでその時に仲良くしてもらっていた。
ここ数年は長野の実家に住んでいたようですが、もちろんご両親にはお会いした事はなく、彼の実家も知らない。
彼の実家は市内中心部にあった。
チャイムを押してみても何の反応もない(+_+)
何の連絡もしないで突然来ちゃったからね。
でもせっかく来たんだからと、しつこくもう1度チャイムを押してみた。
でも反応はない_| ̄|○ガク・・・
お金をポストに入れるわけにもいかないので、諦めて帰ろうと思ったその時、お母さんらしき人が出てきてくれた。
てか、確実にお母さんだ!! だって彼に似ていたから・・・
「あの私静岡から来たちゃあちゃんと申します。 以前、喪中ハガキをいただいてY君が亡くなったコトを知り驚きました。 今日、ちょうど長野の方に来たので寄らせていただいたのですが・・・」
「あらまぁ、わざわざ浜松から来てくださったなんて!! どうぞどうぞ、こんな所では寒いからお上がりになって下さい」
中に案内されると座敷にはY君の仏壇があった。
そこには以前と何も変わらない笑顔のY君の写真が飾られていた。
・・・・・・・ホントに亡くなってるのね。
でも私にはまだ全然実感がわかない!!
するとお母さんが話しはじめた。
「亡くなる前日もね、仕事から帰ってくると『今日のお弁当美味しかったよ。明日も同じのにして』と言ってきたの。 でも『いくらなんでも2日間同じおかずなんて』って言ったら『あれがイイんだよ』と言って。 Yはね、バックを持ち歩かないで何でもポケットに入れて歩く子でしょ。 だから毎日帰ってくるとポケットの中のものを机の上に並べて置くの。 そして次の日にまたソレをポケットに入れて持っていく。 亡くなった日も机の上にはちゃんと並べられていたのよ。 でも朝になったら亡くなってたの。心筋梗塞とかそうゆう類ではなくて・・・ どうしてなのかは誰も何も分からないのよ」
ここまで話すとお母さんは涙ぐんでしまった・・・・・・自殺だ!!
こーゆーときってどんな言葉をかけてあげたらいいのか分からない。・゚・(ノ∀`)・゚・。
しかも相手は初対面だし!!
焼香させてもらっている間に、お母さんはお父さんを呼んできた。
そしてお父さんに私の事を紹介してくれた。
と言ってもまだ何も話してないので『浜松から来てくれたYの友達』だけどね。
別の部屋に案内されて、「どうぞどうぞ、寄ってください」とお父さん。
時期が時期なのでテーブルの上には、お正月料理がズラリと並んでたw
「ありがとうございます。でもここまで乗せてきてもらった連れを外で待たせてますので今日は」
「あぁそうですか」
するとお母さん登場
「いいじゃない!!皆さんで召し上がって。遠くからせっかく来てくださったんだから私呼んでくるわ」
お母さんは外へ飛び出して行ってしまった。
こーゆートコもお母さんと彼はよく似ている(^^ゞ
それでもY君と全く関係ない他人が一緒はマズイだろうと思い、
止めようと外へ出ると駐車場へ車を置きちゃっかりお母さんとこちらへ歩いてきてた_| ̄|○
結局3人で彼の家へあがり込み、ご両親と話をしていた。 でも彼の事を知るのは私のみ(-_-;)
途中、帰省中のお姉さんもどこかから帰宅。
また、このお姉さんがY君にソックリなのだ!!
「お姉さんY君によく似てますね」なんて言っちゃったし。
てか、Y君家族はY君との思い出話をずっとしていた。
以前浜松に住んでいたけど、数年前に長野に帰り両親と同居していた。
長野に帰ったコトによりご両親のY君との思い出も増え、今となっては良かったと思えた。
30〜40分ほどだったけど、かなりいろいろな話を聞いた。
その中には私も知っている話などもあったけど、私はずっと何も語らず聞く側になっていた。
私の知っているY君の話をした方が、ご両親も喜ぶのかもしれない。
でもY君の話をしてお母さんがもっとY君を思い出して辛くなってしまうのでは!?とか考えてしまった。
それに私にはまだY君が亡くなったという実感がない!!
涙すら出て来ないのだ!!
仏壇に飾られたY君の写真のように、いつもの笑顔でまた会える気がしてならない。
今は留守なだけ!!
私は人の死を受け止めるのに時間がかかる。
自分の親が亡くなった時もそうだったから。
亡くなるとバタバタと忙しく葬儀が行われ、アッという間に片付けられてしまう。
忙しさの中、亡くなった人の事を考える暇もなく、涙も出ない。
いや、もしかしたら根本的に冷たい人間だからかもしれないけど・・・
帰宅途中、共通の知人♀Nちゃんにメールした。
「今Y君の家に行ってきたよ。詳しいコトは誰も分からないらしいけど、事故や病気じゃなく自殺だったよ」
_| ̄|○ガク・・・
なんちゅ〜返事やねん!!
まぁNちゃん、天然ですから(^^ゞ
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| 2007年01月02日(火) |
特別な日なのにぃ〜!! |
昨日から志賀高原でスノボ中なので、メールがほとんど出来ない姫。
私的にはチェックが出来なくて不安なので、ちょうどイイんだけど( ̄ー ̄)ニヤリ
1日のメール
「オハヨー 年賀状来たよぉ〜」
午前中にもう年賀状が届いたようで早速和也はメールをくれた。
でもケータイ持ってない姫(-_-;)
返信したのは宿に帰ってから・・・
「返事ォクレちゃってゴメン((汗 マヂィ〜!!ゴメン(+_+) 字がグチャグチャで。 今わ志賀高原にいまぁす↑↑ 雪がめっちゃスゴイよぉ〜!!」
「見たいなぁ〜〜いつかヒメと行きたいし((笑 遠ッミタイナ((笑」 行こ行こ!!
「いつかいこぉ〜((笑」
「宿泊でぇ〜〜〜〜((笑」
「日帰りわチョイキツイからねぇ〜((笑」 そーゆー意味じゃナイと思う(^^ゞ
「ヒメと初日の出見たかったなぁ〜〜〜φ(.. )」
「冗談だヨォ〜」
「返事ォクレちゃってゴメンねぇ〜」 お風呂と夕食でした
「返事遅れてゴメン 今何してる〜??」
「返事ォクレちゃってゴメン。今テレビ見てるぅ〜★和也わ?」
「また�∧峪�遅れてゴメン寝ちゃってた。俺もテレビ見てるヨォ〜」
二人して返事遅れてばっかりじゃん!!
てか、スノボに行くと疲れるので、とっても早寝になるので姫は就寝中(-_-)zzz
だからなのかは不明だけれど、姫は今日のスノボにケータイを持参。
ちょうど休憩中に和也からメールを受信
「メジャー見てる〜??」
「スノボしてる↑↑」
「カッコイイィィ〜〜↑↑」
「楽しいよぉ〜 明日はスキーやるんだぁ↑」
「イイナァ〜★」
「今何してるの?」
「メジャー見てる((笑」 さっき言ってたからね(+_+)
「マヂィ〜」
「マヂ〜〜それじゃぁスノボ楽しんでねぇ〜バィバィ」
アレ!?
姫の誕生日のコトに何も触れない和也_| ̄|○ガク・・・
焼額山にて景色がいいので撮影中・・・・・だけど姫の背中が寂しげに見えた。・゚・(ノ∀`)・゚・。
お正月で覚えやすいってのもあるかもしれないけど、結構みんなオメデトウメールをくれた。
ほとんどは女の子なんだけど、修也と遼平も覚えててメールをくれた!!
姫の話では和也は誕生日を知ってると。
かなり前になるけど教えたし、姫は和也の誕生日を覚えてると。
和也・・・忘れてる!?
彼氏からお誕生日祝ってもらえないなんて、ちょっぴり可哀想な姫(>_<)
まぁ、夜にまたメールあるかもしれないし・・・・・
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