♪♪夏子の(^▽^)日記♪♪
夏子の日常を皆様と分かち合うページ♪(・。・)

2005年08月31日(水) 小学校の時のトラウマ

昨日のことだった。(なんだか昨日から1日遅れで日記を書いてる)

いつものお祈りのパートナーとお祈りしてる時に、
ある事を特にお祈りした。

私は人からの頼まれごとを断るのが昔から何故か苦手だった。

断ると(自分はいけない子だ)とか
(神様も喜んでいないんじゃないかな。)とか考えてしまう。

でも、その根っこにあるものに気がついたのだった。

それは、私が小学校の時にさかのぼる。

私は、歌が好きで、
小学校の時から、地域の合唱団に入っていた。
その合唱団の研究生(小学校4、5年生対象だったと思う)
を卒業したら、次は正式なメンバーとなり
そして高校3年で卒業となる。

私はその教えていた先生から、結構期待されていて
研究生の頃から、合唱団の次の伴奏者として抜擢されていた。

でも、私は、なにが理由だったのか忘れたのだが
その合唱団をやめた。

先生はすごくがっかりされたが
その先生はうちの小学校の音楽の先生で
私は5年生から学校の歌唱班というのにも入っていて
先生はその歌唱班の先生でもあったので
そちらでがんばるように言われた。

その歌唱班でも、私は次の伴奏者として
選ばれてしまった。

私はその頃、自分のクラスの友達が、
塾に行ってるのを見て、自分も行きたくなって
6年生から塾に行く事に決めた。
だから、歌唱班のピアノはちょっと無理かなぁと思った。

だから、またしても断ってしまった(−。−)

そしたら、今までものすごく私の事をかわいがっていたのに
先生は手のひらを返すように私を迫害?し始めた。
せっかく伴奏者として選んであげたのに、断るか?という感じだった。

みんなの前で、立たされて、ばかにされたり、
塾に行くなんて、なんで?と言われたり、
今までかわいがられていたのとの、そのギャップが激しすぎて
私はすごく心が傷ついた。

伴奏は断っても、歌は続けたかったのだが
あまりにも、歌唱班にいるのがつらくなって
やめてしまった。

同じクラスの歌唱班の友達にも、
なっちゃんが悪いと、責められた(−。−)
他のクラスの仲の良かった友達からも。

その歌唱班は、結構実力もあり、
NHKの合唱コンクール全国大会にもよく出たりしていた。
そして私がやめた年も、歌唱班は予選を勝ち抜いて、
全国大会へ出場し、テレビにも出た。
私が断ったので他のクラスの伴奏者が選ばれ、
私は、「なんで断ったん。あほやなぁ」と
友達から言われた。
(今考えたら、何で断ったんだろう?あほやなぁと自分でも思う。)


私は、それまでは、断る事に別に何も罪責感を
持っていなかったような気がする。
だから、断る事も出来たんだと思う。
でも、それ以来、断る事が怖くなってしまっていた。
またいじめられるんじゃないか。
好きになってもらえないんじゃないか。
そうした恐れが知らず知らずのうちに
私の中に蓄積されてしまった。

小学校はそれなりに楽しかったけれど、
その出来事は私の中に暗い影を落とした。

ピアノなんか習わなかったら、
こんなにつらい思いをせずにすんだのにとも思った。

その事を何故か、ここ最近、急に思い出していた。
そして、昨日のお祈りの時に、
その事で出来てしまった心の傷が癒されるように祈った。
そして、その先生を赦すお祈りをした。
そして、その事が原因で、断る事が怖くなってしまっていた
あらゆる束縛をイエス様の御名によって断ち切った。
忍び寄ってくる罪責感も、サタンの嘘もすべて。


そしたら、すごくすっきりした。
こんなに重要な事を何故、今までほってたんだろうと思った。
その先生の事で祈ってもらった事が、一度あったような気がしたが
でも、私の罪責感とかかわりがある事に気がついたのは
本当に最近のことだった。なんで気がつかなかったのか不思議。
昨日、お祈りが出来て本当に良かった。
イエス様にある本当の自由に、また一歩近づけた、そんな気がした。






2005年08月30日(火) 夏という季節

今日は涼しかった(・。・)♪

夏も終わりだなぁと思うと、それも少し寂しい。


昨日の夜、昭和20年8月6日というドラマを見た。
そのドラマは、広島の原爆にあった三姉妹の話だった。

かわいそうなので、見ないつもりだったが
家族がみていたので、パソコンをしながらつい横目でみていた。

引き込まれるようにみてしまった(・。・)


かわいそうだったけれど、一番ショックだったのは
最後のシーンで、家の門前にあった岩の横で
被爆した長女が、その遺体すらなく
岩に黒い人陰のような物がはりついていて
原爆の熱線で、遺体が、そのように張り付いてしまったのだと
わかった時だった。

なんだか私の心に、痛みが残った(−。−)


その後、原爆関連のサイトを見て、いろいろ考えにふけっていた。

はだしのゲンという漫画を中学生の時に読んだ。
その事を思い出し、その原爆のサイトにあった、
はだしのゲンというサイトもつい、みてしまった。

はだしのゲンの中に出てくる、
被爆した少女がひとこと。
「私は夏は嫌い。だって原爆を思い出すから」

そのひとことを読んで、また胸が痛んだ。
私は夏生まれである。
夏が大好きである。
なのに、原爆にあった人々は、そうなのかもしれない。
初めてそれに気がついた。

原爆にあった人たちばかりじゃない。
終戦記念日・・・。
さぞかし、無念だったろう。
戦争が終わった、そのことを喜ぶ思いもあっただろうが
悲しく、つらい思いもたくさん味わったであろう。


そのような季節に私は生まれた。

今まで「私の誕生日は、原爆が落とされて、終戦までの、
ちょうど間なんだよね〜」と、軽い気持ちで、家族に話していた。

そのような季節に生まれた事に何も感じなかった私であったが
これから、きっと何か違ってくるのかなぁと思う。
 

暑い暑い季節に原爆は落とされた。
暑い暑い夏に私は生まれた。
戦争の悲しみが、私の中に、新たに加わった気がする。


普段何気なく一緒に暮らしている家族や、友人が
もし、戦争でいなくなったら。もし原爆にあったら。
そんな事を考えていると、涙がこぼれた。
なにげない幸せって本当に大切なんだなぁ。
もしかしたら、何か特別な事よりも、
そういう毎日のふれあいや、風景が、すごく大事な意味を
持つんじゃないかな。そう感じた。
そして、もっともっと、まわりの人との時間を丁寧に過ごしていきたい。
そう思った。
いつ、さよならの日が来るか、誰にもわからないのだから。















2005年08月29日(月) 合宿2日目

合宿二日目は、ウォーキングから始まった。
教会の周辺を、2、30分ほど歩いた。
気持ちよかった。
適度な運動は、体によいなぁと実感。
これからも近所の公園(長居公園です)を歩きたい。そう決意。

2、30分の距離だったのに、
みきちゃんと私は、途中で道に迷い、タバコ屋の奥さんに
道を聞いた。(4ギブン不思議録に収録)
※裕子ちゃんとみかちゃんは歩くのが早く、
わたしとみきちゃんは先頭集団より、遅れを取っていた。
(歩くのが遅すぎたのだった)
それでそのような事態になった。

そして、おいしい朝ごはん(・。・)♪
お母様が、なにからなにまで用意して下さった。
本当にありがとうございました(^v^)♪


その後、みんなでデボーションタイム。
みきちゃんが、使途の働きから、わかちあってくれた。

パウロが、ダマスコに行ったという箇所。
主が「行きなさい」といわれた時に、「なんでですか〜?」とか
(行ってからなにがあるんだろう?)とか言わずに
とにかく、一歩を踏み出した。
そんなところに感動。

神様も、小さな一つ一つの一歩を祝福して下さる。
次になにが待っているかわからない。
でも、「主よ、次、どうしましょう?」と
聞いて、そして「こっちだよ」と言ってくださる
その温かな御声に従って、安心して一歩を踏み出せばいいのだ。

なんだかとてもうれしかった。
その後、4ギブンみんなの会話は、
「私のダマスコは、何だろう?」
それで、もりあがった。

私にとっての、ダマスコは、とりあえず
早寝早起きである。

そして、今日決意した、ウォーキングである(・。・)♪


まぁ、三日に一度を目標に。←ウォーキング。

早寝早起きは毎日。

もちろん、他にも目標(ダマスコ対象)はあるのだが
すぐに出来そうなところと、生活習慣にかかわる事なので
何気ないが、結構大切な事なので、あえて
これにしてみた(補足説明)




今日もいろんなメニューを、こなす事が出来た。
そして、夕方に解散。
お疲れさまでした♪(^▽^)





2005年08月28日(日) 4ギブン合宿

礼拝の後、4ギブンの合宿へ向った。

楽しい合宿だった(・。・)
今回は、裕子ちゃんが、時間事に割と細かく予定を立ててくれていて
その予定にのっとって、練習などを進めることが出来た。
4ギブンCD制作のためのミーティングや、練習
基礎体力の強化。分かち合いなどが主なメニューであった。
楽しかったが、いろいろ決めなければならないことや
話し合わなければならないこともあり、シビアな話し合いにも
なった、が、それも、恵まれたと思う。


みんなで「びっくりドンキー」で夕ご飯。
大きなサイズのハンバーグ二つ注文して、4人で分ける。
(そのほうが安いし、2種類のハンバーグをみんなで食べれる♪)
4ギブンの「わけわけの法則」である。
こんなに大きなサイズのハンバーグ見た事ない!
もしこれを一人で食べたら
ものすごい大食い大賞だよね〜♪




今日のメインイベントは、練習後の
温泉だった。
なんと、超豪華サウナ付き♪

体の毒素が全部?抜けていったような、そんな気がした。


手首につけていたロッカーの鍵を紛失したと勘違いして
騒いだりもした。(サウナなので、サウナ着を着ていたので
鍵が腕の上のほうに上がっていて、紛失したと勘違いしたのだ。
※なお、この話はマル秘情報(4ギブン不思議録に収録)だったのだが
(わかりにくいというのもある)
特別に、公開してしまった。

                あい〜〜ん♪いいお湯だったなぁ。


                 湯上りなので、うかれている。


                 温泉はやっぱりいいなぁ♪



今日は、みかちゃんのだんなさんの実家に、宿泊させて頂いた。
夜遅く(深夜になっていた・・・(−。−”)にお邪魔してしまった。
お世話になりました〜〜(・。・)♪


     心あたたまるお手紙が玄関に・・・♪




2005年08月27日(土) プリズムレコーディング当日

今日は、いよいよプリズムさんとのレコーディングの日だった。
場所は、レコーディングをして下さる、藤田さんの教会である
神戸中央教会。

いつもの練習の時の、おちゃらけた雰囲気?とはうってかわって
(なんなんだろう〜。この緊張感は?(−。−”)
という何かがただよっていた。

でも「ちょっとぐらい緊張感があっても悪くないよね。
緊張感ないより、いいよね」という事であった。

予定では私の録る5曲分のピアノと、1曲分のハモリを1時〜5時の間に
録ってしまうはずであったが、始まる時間がちょっと遅くなったのもあり
今日は3曲分のピアノと、1曲分のハモリを録った。

でも、まずまずの成果と言えるだろう(・。・)♪
(でも、ほんとにOKだったんだろうか。ちょっと心配〜

今日一番衝撃的で、なおかつチャンレジであったのは
今日弾いたヤマハのクラビノーバのペダルの調子が
???(・。・)だった事であった。

同じように踏んでいても、音がちゃんとのびなかったり、
でも、ときおりちゃんとのびたりもする(−。−)


(−。−”)ちょっと青ざめた。それと、踏んだときに
かたかた音がするのがまずいという事で、
ペダルのところにティッシュをはさんだり、ハンカチをしいたりした。

(・。・)それでも、だんだん慣れてきた。
藤田さんがエフェクトをかけてくれたりもした。


いろんな事があったが、無事に出来て本当に良かった。



                藤田さんの写真を撮るめりー


                 「いい写真が撮れたわ♪」


                  ♪お疲れさまでした〜♪



次回レコーディングの9月10日へ、つづく。(・。・)♪





2005年08月26日(金) 腰痛です。

最近、腰痛がつらい(−。−、)(ここ、2、3週間ぐらい)

なんでだろう。そう思いながら、シップばかりはっていた。

シップにもいろいろある。
すーーっとするものもあれば、うんともすんとも言わないシップも。

どうせするなら、すーーっとするのがいいなぁ。


今日、お友達のみよちゃんとメールでしゃべった。

やはり、腰痛の原因は、運動不足と、姿勢の悪さのようだ。


私は、なにげない時、姿勢が悪い。
足を組んだりしているし、背筋が曲がっている。
特に、パソコンをやったりしている時。

運動しよう。姿勢を正そう。
そして、もう一週間ぐらい様子を見てみよう(−。−)






2005年08月25日(木) めりーがイエス様とであったいきさつ。

今日はまた、プリズムさんとの練習があった。


今日のご飯は、ドライカレー♪(・。・)それにサラダ。
とってもおいしかった。おかわりまで頂いた。

今日はご飯の後、比較的早めに練習にとりかかった(ような気がする)
でも、一曲練習するごとに、何故か脱線していた。
いやいや、お話をしていた。

でも、ちゃんと一通り練習が出来てよかった。

今日はめりーが、クリスチャンになったいきさつを聞いた。
めりーは、最初、クリスチャンをうさんくさいと思っていたらしい。
でも、めりーを思う、献身的な友人により、
めりーは、イエス様と出会ったのであった。

素晴らしい。感動した。
思えば私だって、最初は(というより、かなり長い間)
イエス様がなんで私の救い主なん?はぁ?って
思い続けていたしなぁ。

その事を棚に上げて、なんだか、ノンクリスチャンの人が
イエス様信じることが奇跡に近いような、変な感覚が
身についてしまった。

いや、それは、確かに奇跡だが、
でも、だからこそ、素晴らしいのである。
だから、その奇跡を見るために、大切なのは
愛する人々に、イエス様のことを伝えていく事なんだなぁと思う。

後は、イエス様がなんとかしてくれる(−。−)♪

上手に伝えようなんて思わなくてもいいんだ。

こないだの火曜日もプリズムと話していたが
人は最初は、イエス様を拒否るように、出来ているそうだ。

それを聞いた時も、なるほどと思った。

でも、人はイエス様を求めているのである(−。−)
なんて、奥が深いんだろう。



2005年08月23日(火) プリピヨ(・。・)♪




今日はプリズムさんとの練習だった。
今週の土曜日の、プリズムwithぴよ企画を
実現させるためである・・。

(−。−)?


ちゃうちゃう、プリズムさんのCDに私も参加させて頂くのだ。
ピアノで♪なんだか楽しみ♪
土曜日のレコーディングを控え、猛特訓が?始まった・・。


の前に、ご飯♪おいしい、ラザニア?(だよね?)
ポテトサラダ。私の大好きメニュー。


ご飯の後、「すずめの大研究」という本が目にとまる。
そして、のめりこむ。
すずめは小さいけれど、大きな役割がある。
すずめは、街の健康のバロメーターなのだ。
自然が少なく、住みにくくなると、すずめは少なくなっていく。
すずめと共存できる環境こそが、人間にとっても
居心地の良い、環境と言えるのだ。

そのような事を、「すずめの大研究」から学んだ。
息子さんの夏休みの課題図書らしい。

後、ソファーでだらだらしたり、くつろいだり(おんなじか・・・)
プリズムの曲「祈りなさい」は、本当にこのタイトルで良いのか?
という話題で盛り上がったりした。(いろいろ考えたが、結局
「祈りなさい」がベストであった)


そのようなことをしているうちに、どんどん練習時間が
少なくなっていった。
もうそろそろかな?と思うが、脱線してしまう。
でも、一度、始めると、思いのほか、集中出来ていたように思う。
素晴らしい。

今度の木曜日、また練習がある。
今度はどんな事件が起こるのだろう。楽しみだなぁ。


以前、この日記を読まれた方で、
(あれ?プリズムとの録音はもう終わったんじゃ?)と
思われた方もいらっしゃるかもしれない。
でも、あれは、まぁ言ってみれば予行練習だったのである。
そういうことである。
今回がいよいよ本番である。
皆様、お祈りお願いします(・。・)♪




2005年08月21日(日) ジーザスファミリー夏祭り礼拝

今日は、恒例の「夏祭り礼拝」があった。
朝からみんなで浴衣に着替え、礼拝では
「どんどんどんぱらりっ」とイエス様音頭を踊ったり、
劇をしたり、メッセージを聞いたり、そして
スペシャル夏祭りランチを食べたりして、とても楽しかった。
スイカ割りや、ようよう釣り、そしてカキ氷などもあった。
先週が聖会だったし、ばたばたで、あんまり気にとめていなかったが
やはり、うちの教会は、ばたばたでも、ぎりぎりでも
なんでも、やってしまう。すごい。
劇なんて、今朝、「なっちゃんも劇に出てもらうから」と
言われ、「はぁ?」って言ってしまった。
礼拝10分前に、2分ぐらいの練習があった。
でも、いつもそんなものらしい(簡単なものは)
素晴らしい。ジーザスファミリー。




               イエス様音頭を踊って歌う。



                     みんなで写真♪











       番外編♪ 夏子、劇でおさるさん(平尾さん。牧師)と共演♪



2005年08月17日(水) スターバックスの怪・・・めりーとデート♪




今日、めりーと待ち合わせをした。
ダイヤモンドシティーの「スタバの前」

私は、北花田までは、自転車で行けるので、
地下鉄に乗らずに、チャンレンジしてみた。

何故か遠回りしてしまい、大和川沿いを、延々と走った(−。−”)

でも、大和川沿いは気持ち良かった(・。・)♪

一時半の待ち合わせ時間よりちょっと早く着き、
「やったぜ!やはり遅刻癖は、完全に克服だぜっ♪」と
内心ほくそ笑んでいた。
遠回りしてしまったが、それでもちゃんと着けたのでうれしかった。

前に、一回、ダイヤモンドシティーに来た事があった。
その時は、ほとんど時間がなかったのだが
ちょっとのぞいてみたとき、入り口付近にスターバックスがあるのを
知っていた。なので、ルンルン気分で、スタバの前に行き、
余裕でめりーを待った。

来ない・・・(・。・)


(・。・)まぁ、いいか。そう思って、スタバ付近のお店を
のぞきながら待った。結構お店をのぞくのが楽しく、
時間を忘れるほどであった。

それが命取りとなった(−。−)


2時過ぎぐらいに、はっとした。
そういえば、遅い。遅すぎる。
何かあったんだ。きっと事件だ。
出がけに、きっとめりーの身に何かあったのかもしれない。
そう思って心配になってきた。


(そうだ!)そこで、思いついたのは、
普段私が思いつかないことであった。
前にめりーが、ネットカフェに行ったという話をしていたので
私も、ネットカフェから、めりーにメールをしよう。
そう思ってしまったのだ。

ネットカフェを探すこと、30分(−。−)

結局見つからなかった。

めりーとはいつも、メールでお話しする。
考えてみれば、電話した事なかった。
なので、電話番号がわからなかった(聞いとけよ〜)
なので、一度も利用した事のない、ネットカフェなど
このような緊急な時に思いついてしまったのだった。

あほな私(−。−、)

もう2時半をまわっていた。
ここになってようやく、電話するしかないと思った。
家に電話し、こあらの電話番号を聞き、こあらに電話し、
めりーの電話番号を聞き、めりーに電話した。

めりーもスタバで待っていた。


めりーは、同じダイヤモンドシティー内にある
スタバ本店で待っていたのである。

めりーと私は感動の再会を果たした。


それから6時に別れるまで、二人でおしゃべりしたり
お店をのぞいたり、ラーメンを食べたりして、とても楽しかった。

                ひつじさんが大好きなめりー♪
  

ジャスコが隣接しているので、ジャスコへ行ったりもした。
そこで、私は、980円のミキサーを購入。
結構素敵で、しっかりとしたミキサーだった。

携帯買うぞ(−。−)

これは、携帯、いるぞ。という最終警告だったのかもしれない。
待ち合わせをして、時間通りに行けば絶対に会える。
私は、そんな風に思い込みすぎているのかもしれない。
人生、なにがあるかわからない。
まして、その様な時代(どのような?)なのだ。
携帯持ってて当たり前なのだ。
今まで時代の流れに逆らってきたが(そんなつもりはなかったのだが)
こないだから、言っているように、
はやいとこ、携帯持たなくちゃ。
(でも心のどこかで、まだ抵抗している私がいる。)
せめて、電話番号ぐらいは持って歩けよ(と自分を叱っている)


しかし、めりーと私は、すべての責任をスタバのせいにした。
「同じ、ダイヤモンドシティー内に、二つも同じ店作るなよ!」
「そうだそうだ!」

まぎらわしい。やめなさい。そう声を大にして、叫んだのであった。






2005年08月15日(月) 聖会のメッセージ。その

先に楽しかったことばかりを書いたが、
今回の聖会で恵まれたのは、遊んだ事ばかりではなかった。
集会のメッセージが素晴らしかった。

その中で、心に残った事を少しまとめてみたいと思う。


☆拒絶について。

聖書の中に、放蕩息子の話がある。お父さんからもらった財産を
湯水のように使い果たし、疲れ果てて、ようやく、お父さんのところに
戻ってきた弟。しかし、お父さんはそんな息子をかわいそうに思い、
かけより、抱きしめ、そして息子のために宴会をひらく。

面白くないのが、兄。「どうしてだよ、お父さん。あいつは、
お父さんを裏切って、放蕩の限りを尽くしてきたんじゃないか。
あんなやつのために
どうして宴会なんか開くんだよっ!」

でもお父さんは「あの子は、いなくなってたのが帰ってきたんだ。
死んでたと思ったのが、生きてたんだ。
だからお祝いするのは当たり前じゃないか」と言うのだ。

感動(−。−、)

でも、このお兄さんのスピリットは、私たち、みんなにもあるという。
自分と誰かを比較して、自分は愛されてない。自分は価値がない。
そう思ってしまう。

その根っこにあるのは、「自分はお父さんから愛されていない」
そのようなものらしい。

この兄が、自分は本当にお父さんから愛されている。
そう信じていたなら
お父さんの愛を心から理解できていたなら
このように、弟の幸せをねたむ事もなかったろうに。

ここで言う、お父さんとは、神様。すなわち天のお父さんの事である。
兄は、私たちという事になる。

なるほど。私にも拒絶の根っこがある。そう思った。
もうだいぶ治ったが、私の中にも、
人と自分を比べ、そして、いじけている部分がまったくないとは
いえないのだ。

それは、お父さんの愛を疑っているからなのだ(−。−)
ショックだー。

それから、もう1つ気がついたのは、
私は実は、自分自身を拒絶していたという事であった。
それが一番ショックだった。
誰よりも、自分自身のことを、けなす。
誰よりも、自分自身を否定する。
そうなんだなぁと思った。
誰が否定したのか?私自身だ。
神様はそんな事していないのに。

神様が造られた尊い私自身を、私が否定する。
そんな権利はどこにあるんだろう。

そして、その根っこを、抜き去るお祈りをした。
すっきりした。
そのような根っこを置いといて、サタンのつけこむすきを
与えてはいけないのだ。

人と自分を比べる。。。それは罪だ。
でも、どうしてもそうしてしまう。
そのようなものの背後にあるものを知れてよかった。
そして、それを取り去るお祈りが出来て本当に良かった。

私はもっともっと神様の愛の大きさを知りたい。

「その広さ、長さ、高さ、深さがどれほどであるかを
理解する力を持つようになり、人知をはるかに越えた
キリストの愛を知ることができますように。
こうして、神ご自身の満ち満ちたさまにまで、
あなたがたが満たされますように」

エペソ人への手紙。3章18〜19節





2005年08月14日(日) 夏の聖会2日目

今日はお昼から、フリータイムだった。
(集会も素晴らしいが、やはりフリータイムが好き)

お昼寝をみんなでちょっとして、それから
峰松さんが整体のお仕事を始めたので
今日はボランティアで、整体をして下さった。
なので、私も便乗して、整体を体験する事が出来た。
生まれて初めての体験だ〜。


峰松さんの顔を5秒間見てと言われて(筋を伸ばすために)
静止しながら、笑っている。



実は私は、マッサージとかにも行ったことがなかったのだ。
それを言うと「信じられへ〜ん、幸せやねー(今までその
必要がなかったという事で)」と言われた。


その後、近くを散歩した。
遊歩道を歩いたりした。
そして、楽しい自転車にも乗った。






2005年08月13日(土) 夏の聖会1日目

うちの教会のキャンプ(聖会と言う)があった。
13〜15日の日程で、今年は、奈良の大和高原だった。
高原というから、ちょっと期待していた。
その期待通り、きれいなところであった。

とはいっても、今日は、夕方(4時)到着してから
機材のセッティング、ご飯、そして集会があり
おもてに出る事はなかった。
が、しかし、外のきれいなお庭を見ることは出来た。


                  お部屋からの景色



                  お部屋の様子↑




うちの部屋は、だいたい同じ年代の女性グループで、
私よりみんな少し年上の方ばかりで、
すごく同じ空気(ほんわか〜)が流れていた。
誰も、せかせかした人がいなくて、
「そろそろ、食事の時間ね。」みたいな感じで、
ゆっくりと移動。
すごく癒された。


お部屋まで、おふとんを、敷きに来て下ったのが、すごく感動した。
うちの教会のキャンプ、始まって以来のことだった。
(今までは一生懸命自分達で敷いていた)




2005年08月11日(木) 夏子の誕生日、詳細。

今日は私の誕生日だった。


いつもたいてい、私の誕生日は派手派手しかった。
たいてい、どっかに行ってたり
(コンチのツアーであったり、旅行であったり)した。

去年は、派手じゃなかったけど、教会の祈り会のあと
みんなにお祝いしてもらったっけ。


今年は、今までで一番地味な、誕生日だった(・。・)

ほんとに、何の予定もなく、朝も、寝坊して目が覚めた(−。−)

あ〜〜もったいない。

どこに行く予定もなく、ほわ〜んとしていた。

聖書を読んだり。今日はピリピ人への手紙。
その前に、昨日ちょっと、あ〜あと思うことがあって
ちょっぴりその事を引きずっていたのだが
ピリピを読んでいるうちに、心の中が明るくなり、
生き生きしてきた。
やっぱりすごいなぁと思った。


その中でも光っていたのは
ピリピ3章の13節〜14節

「兄弟達よ。私は、自分はすでに捕らえたなどと
考えてはいません。ただ、この一時に励んでいます。
すなわち、うしろのものを忘れ、ひたむきに前のものに
向って進み、キリスト・イエスにおいて上に召してくださる
神の栄冠を得るために、目標を目ざして一心に走っているのです」


これからの一年も、こんな風に歩めたらいいなぁ。
そう思って、なえていた心がシャキンとした(・。・)♪


そうこうしているうちに、お昼になった。
焼そばUFOを作って食べる。お昼だったので、
連ドラの「ファイト」」をみた。


メールしたりもした。友達から来た、お祝いメールに、
(すごい、私の誕生日、覚えててくれてたんだ)と
感動したりしていた。私が、彼らのお誕生日を
ちゃんと覚えていただろうか?(いや、覚えていなかった)
と反省しつつ、感動しつつであった。とてもうれしかった。
メールくれたお友達、どうもありがとう!愛してるよ♪♪♪



それから、ピアノの練習をした。ジェフネルソンさんの
ピアノを載せてある曲集を、何曲か。

その後、眠くなったので少し昼寝(−。−)


起きてから、曲作りをした。
ふわ〜んと、メロディーが流れてきて、それを適当に?
歌ったり、作ったり、楽譜に書き留めたりしていた。
楽しかった。ただ、リラックスして楽しかった。
「あぁ〜神様、楽しいです〜〜」と言いながら、作っていた。


それから、晩御飯の準備をちょっとだけ。
私はポテトサラダを作った。
こないだ買った、健康に良いというエゴマ油を仕上げに混ぜてみた。
母はお赤飯を作ってくれた。メニューは他に
アサリのお味噌汁。ラムのスペアリブなど、プチ豪華であった。


夜は、家族と一緒にご飯を食べたり、テレビ見たり。
「クイズミリオネア」やってた。
借金だらけの家族がどうしても期日までに500万円を
払わなくてはならないというのがあって
我が事のように応援したりしていた。


その後、お風呂に入り、友達と電話。
誕生日なので、お祈りしてくれた。うれしかった。


その後、いつケーキを食べようかと様子をうかがう。
テレビは「寅さん」の映画をやっていた。
横目でちらちら見ながら、ストレッチ体操をしながら
ごろごろする。寅さんは、好きになった女性にふられていた。


ころあいを見計らって、アイスミルクティーを作る。
そしてケーキの準備をし、
みんなで食べる。
父がどこからか、ロウソクを出してきてくれて
ケーキにロウソクを立ててくれた。
ケーキと言っても今年のは、しょぼく
ライフで買った、2個入りで258円のマロンケーキだった。
そのマロンケーキの上に、何故か3本ローソクを立ててもらい
ハッピーバースデーの歌を歌ってもらった(私も一緒に歌った)
記念にその様子(会話)をテープに録音した。



「2個258円にしては、なかなかおいしいよね」
そんな事をしゃべりながら、テレビは10時になり
「電車男」が始まった。
毎週楽しみにしているので、かじりついてみていた。
父も一緒にみていた。

そうこうしているうちに、11時。
インターネットで、カラーコーディネイトの事を
調べて読んでいるうちに、11時半をまわる。

部屋に行って、最後の「誕生日の時」を主と共に過ごす。
(と言っても、もう10分ほどしか残っていなかったけれど)

「なんかねぇ、もったいない時間の使い方しちゃったなぁ」と
私は主に祈っていた。
「せっかくの誕生日だったのにねぇ。地味だったよねぇ。」
「もっとこれからさ、時間を大事に使っていきたい、
1日1日を大切にしていきたいと思うんだよね」と祈っていた。
せっかくの誕生日をもっと有意義に使えなかったかと
少々後悔していた。
でも、今日一日のいろんな事を思い返してみた。

御言葉で励まされ、感動した事。
曲作りが楽しかった事。
家族にお祝いしてもらえた事。
友達からのお祝いメールを頂いた事。
電話で友達に祈ってもらえた事。

やっぱり感謝な1日だったといえるだろう。

もちろん、家にいないで、いろんな場所にいて
お祝いしてもらえた年も、すごく良かったけど
こうやって家にいて、無駄な時間を適当に過ごしつつ
でも、家族にお祝いしてもらえて、普通に家にいれるって
すごくすごくすごくすごく意味がある事かもしれない。
そう思ったら、涙ぐんでしまいそうになった。

そして、当たり前に命与えられて生きているかに見える
日常も、主に生かされてるんだ。
そう改めて感じる事が出来、
「ありがとう。今まで生かしてくれて。これからも
あなたと共に生きていける事ありがとう。
与えられた1日1日を大切に、ていねいに生きていけますように」と
お祈りした。じーんとした。

そうこうしているうちに、日付が変わった。


(・。・)お誕生日おめでとう。夏子♪←自分に言ってる。
とかく、自分の年齢をごまかしがちな私だが
与えられる年齢を感謝して生きていけたらと思う。




2005年08月08日(月) ひまわりの種  はちみつレモンドリンク

今日は、ひまわりの種を食べた。

最初、間違えて、外側も一緒に食べてしまった(−へー)
おいしくなかった。

友達に教えてもらって、ぷちんと割って、中味を食べた。

おいしかった(^▽^)

お試しあれ♪(でも、あんまり量は食べたくない感じ)





最近のお気に入り

☆はちみつレモンドリンク。


レモン2個をぎゅっとしぼり、はちみつを適当に混ぜる。
500ミリのペットボトルに、冷たいお水を五分の四ぐらい入れ、
さっきしぼった、はちみつレモンを入れる。
冷蔵庫できゅっと冷やす♪(^▽^)

元気になるよ(^▽^)♪



2005年08月07日(日) そっくりだった。

今日、とある場所で、
春太郎さんとそっくり(うりふたつ)な人と出会った。

横顔しか見ていないが、どこからどう見ても、
春太郎さんである(・。・)

しぐさや、帽子の感じ(キャップ帽)も、背格好も。
(何も私は春太郎さんをいつも観察しているわけではないのだが)


思わず、のぞきこんで「春太郎さん?」と声をかけそうになった。

 


                   話題の春太郎さん♪




写真を撮れなかったのが、かえすがえすも残念だ(・。・)




2005年08月06日(土) 独り言ぽいです。

今日、礼拝の時、感じたこと(・。・)

主は、私の声(歌)を聴きたいって思ってるんだなぁって。

今さらだと思うけど(−。−)


私は、本当はそう思えていなかったのかもしれない。
今日、はっきりそう思った。

その後で、お祈りしている時に、
主が私をすごくあったかいまなざしで見ている。そう感じた。

私が自分に対して、眉間にしわを寄せていても。
主は思いきり笑顔で、私を見つめている。

私が、自分に対して「これだけしか出来なかったね」と
文句を言っても、
「こんなに出来たんだ。すごいね!」と
ほめてくれる・・・。

私は今まで、どれだけ主に逆らって、生きてきた事だろう。
そういうのを全部知っていて、でも愛してくれている。
あきらめないでいてくれている。

主は本当に私の幸せを願っている。
でも、私は自我との間で、葛藤し、
本当に主が願っておられるように、なかなか歩めない。
主が悲しむような事もしてしまう。
でも、私は主に従いたい。そう思う。


うまく言えないけれど、
主に従う中で、私は一番幸せな自分でいれるんだなぁと思う。
そこに本当の自由があるんだと思う。

もっとたくさん主と時間とって、
いっぱい幸せな毎日を過ごしたい。
もっとたくさん主がこれやりなさいねって言われることをして
いっぱいうれしい毎日を過ごしたい。
主が悲しまれる場所に行きたくない。
主が悲しまれる事をしたくない。
主が悲しまれる言葉を使いたくない。

帰るとき、明日の礼拝の為の椅子並べの時間があって
今日、椅子を並べていた時、
今までだったら、自分が椅子を並べているのを
誰かが見てくれているかな?とか少し
意識していたような気がする。
でも今日は違った。
ひとつ、ふたつ、椅子を並べてみたとき
主が「ありがとう♪」と笑顔でメッセージを送ってくれたのを感じた。
その瞬間、びっくりして立ちすくんだ。
すごい・・・と思って感動した。

賛美している時も、
やっぱりどこかで、誰かの目線を気にしていたり
するんだと思う。ピアノを弾いていても歌っていても。
でも、主が喜んでいて下さっている。
それ以上の喜びがどこにあるんだろう。
私はもちろん、賛美を自分の召命と考えているし
それで神様のことを伝えていきたい。
でも、主は私の歌を喜んでいて下さっている。
単純だけど、それ以上の動機があるんだろうか?と今日感じた。

私は主に向って、私の賛美を捧げたいよ。

誰とも比べなくていい。
用いられているのかどうか、そんな事も気にしなくていい。
ただ、今の私は、主に向って
心から歌いたい。
そして、どれだけ私が主から愛されているのか。
その事を、今日のお祈りの時間の時みたいに
いつも、いつも、いつも、いつも、いつも
感じていたい。
そして、主に私の全てを捧げていきたい。







2005年08月05日(金) 豪雨だった。

今日、ゆっこさんと久しぶりに会った。
ゆっこさんの心の中にある曲をゆっこさんが歌い、
それに、ひとつひとつ、コードをつけていく作業をやった。
でも、近況報告(しゃべっている時間)も結構長かった。
楽しい交わりが出来た♪

曲の方は、コードも伴奏もついて、完成した時、
「おぎゃぁ」っていう感じだった♪

この赤ちゃん達が、これからどんな風に旅をするんだろう。

楽しみだね♪(^▽^)


今日、ものすごい夕立だった。
教会に来ていた、みぃが
「ふとんをほしてきた」と嘆いていた。
その気持ち、すごくよくわかる〜。
2002年のコンチのツアーの時、
合宿中に、私は、寝袋(コンチは寝袋を各自が持参。)
を、どうしても日に当てたくて、
朝、練習に出かける前に、外の物干しに、干していた。
練習場から、帰る時
(練習場と、泊まっていた棟とは離れていたので)
ものすごい雷と共に豪雨が・・・。
寝袋は・・・・(−。−、)

その時の事が懐かしく思い出された。


なんだか、まとまりのない日記ですが、まぁ良いでしょう。







2005年08月04日(木) ゴスペル教室の見学の方たち

今日はゴスペル教室の日だった。

前回、ゴスペル教室には、たくさんの見学の方
(4,5名)が来られていた。
見学の方々の中から、メンバーになられる方もいるのだが
たいていは、1回きりで去っていかれる(−。−)


前回来られた方々は、すごく、入ってくれそうな雰囲気だった。
その帰り道、かおりちゃん、あきちゃん、私は
「なんか、今回の見学の方たちって、期待できそうだよね」
「うん、絶対入ってくれるって」
「ハーモニーも、なんか、あってたよねぇ。いい感じ!」
このような会話をして喜んでいた。

今日のゴスペル教室には、残念ながらその方たちの顔ぶれはなかった。
その代わり、新しい見学の方が2名来られていた。

でも、その方々は入ってくれそうな雰囲気ではなかった(−。−)
(と言ってて、入ってくださったりして!)
今日の方々は、いろいろ知ってて、
ここも見に来たという雰囲気だった(勝手に想像している)

見学の方々は、たいてい、最後に感想を言うとき、
必ず「楽しかったです!」と笑顔で言うのに、なんで入らないんだろう。
まぁ、社会見学みたいな感じで来られているのかもしれない。


今日の帰り際の会話
「なんでこないだの人たち来なかったんだろうねぇ」
「やっぱり、今月(8月)は、レッスン1回しかないから
どうせ入るなら、9月からって思ってるのかもよっ♪」
※通常レッスンは月に2回。8月は1回のみとなっている。
「そっか、じゃあ、来月まで希望はつなげるってことだよね」







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ぴよ

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