野の花日記
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2014年12月14日(日)   婚活・・・

今日の選挙で、初めて「出口調査」なるものを受けた。
私が受けたのは、日テレだそうだ。
小学校の校門を出たところで、声をかけられて紙と筆記具を渡され、
性別、年齢層、「誰に投票したか」「どの政党に投票したか」「その政党をもともと支持していたか(忘れたがそんなニュアンス)」「安倍政権のアベノミクスを評価するか」の各項目に選択肢があって丸を付ける。
ほんとにやっているものなのね。

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母が最近、私を結婚相談所に入れたんだそうだ(-_-;)
もう正式にお金も支払ったとのこと・・・

もうしょうがないので、その事務所へ出向いて、アドバイザーの人と会ってきた。
案の定、私がクリスチャンということは伝わっていなかったので、宗教欄に明記するようお願いしてきた。
「同じ信仰を持つ方をご紹介ください」とお願いしたが、アドバイザーさん曰く「理解のある人を探してみる」とのことで、難しいかな・・・という感じ。

理解ある人って・・・
普通の人が、十分の一献金を許容することは、まずあり得ないだろうと思う。

私自身は、マラキ書の「天の扉が開く」まではまだいっていないが、
時給が初年度と比べ300円アップし(司書職としてはもうMAXだと思う)、
献金以上の収入を得ることが出来て、細々とした生活ながらも、強力な恵みを実感できているが・・・。


もうこうなったら、やはりしょうがないので(?)
独自にも婚活することとした。(詳細は伏せる)

中学の同窓会に行こう行こう、と友人に誘われて
「まだ独身なんて、恥ずかしくて行けないよ〜。それに今の私は、同窓会より婚活でしょ」と言ったら「そうよねぇ」と納得されたのだが、
あながち、冗談でなくなってしまった。


聖霊が「遅咲きのタンポポ」と示してくれたことを信じて、
導きを待ちたいと思う。


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