獅々丸の雑記帳
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一度目はCVTを乗せ換えた。 二度目はボディ補強と共に全身を蒼に染めた。 そして・・・・・
少しの不安と共に乗り込んだ私を包み込むコックピット。 キーを捻る。 『ウィィーン、コッキン』 ドキドキする。初恋の女性と会ったかのようなトキメキ。 『キュキュキュキュ、ボォォン!』 シフトをPから手前に引いていく、ゆっくりと確かめながら。 NからD・・・・なんの抵抗もない。そして1速へ。 アクセルと共に走り出すSS君。 交差点、シフトダウン、ブレーキ、心臓ドキドキ、SS君は何事もないように停まる。 本当に何もない、スゥィーと停まり、ウイィーンと走り出した。
うわぁぁぁん、嬉しいよぉ。ぷちマジ泣きしました。
我が愛車『SS君』は、本日三度目の復活!!!
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