 |
 |
■■■
■■
■ コールタールみたい
ごめんなさい間違えてました。キミハ・ブレイクのバナナマン「too excited to sleep」、タマネギがインディーズのくだりはなくなってなかったよ。なくなってたのは裏切りバニー含めバニーバニーの流れです。出社前に録画見直してて気付いたんですけど、だってあまりにも会場の笑いが少なくてスルーしちゃったんだよ...。 月曜のミーティング直後パソコンに向かうや否やまずこんな訂正を入れる会社員はどうだろうな。
日曜は一日家から出ないつもりだったのに、5時頃になって辛抱たまらず外の空気を吸いに近所を散歩。ノーメイク+変メガネ+帽子まぶか。古本屋流してコンビニ寄ってBrosを買って家で読む。 またBrosのテレビ欄みてて噴いたんですけど、ライセンスがダウンタウンDXに出る(2回目?)。で木スぺでバナナマンとかギースとかのKOC組と並んでネタやるんですね...。最近地上波でお目にかかるようになってすごくヒヤヒヤしている。 そういえば兄も言っていたのだけどライセンスは排他的というか、前に出ない。ガキと放送室のみの判断でもそうなのか、と思った。というか根本的にライセンスは排他的ですし、容易に客や外部が介入できない感じはある。でも以前はそうじゃなかったよ。5年ほど前のアメトーークひな壇で普通に前に出てたし、若手芸人らしく藤原も井本もうまくトークしていた。放送室によるとM-1が転機なのだそうですが、うーん、その変化はよかったのか?私はいいんですけど(正直)
今日は特にネタがないので、初期赤えんぴつよりバイバイの歌詞。
バイバイ
真っ暗な 部屋の中の僕 手首から流れる血は黒く固まり コールタールみたい ばいばい 「君に会わなければ良かった」 ばいばい 「死んだ後は僕をバラバラにして」 ばいばい 「くばって下さい。余りは捨てて下さい。」
「うわー!死んでもいい。死んでもいい。 死ぬ気になったら何でも出来るのに。僕は死ぬことさえ出来ない。 でも今なら分かる。君の為なら死ねる。 死ねと言ってください。 死ねと言ってください。 死ねって言えよ! すぐ君に見せる事が出来るよ。 でも君がいなくなった今でも僕は でも君がいなくなった今でも僕は でも君がいなくなった今でも僕は」 馬鹿みたいに生きてる
2008年10月27日(月)
|
|
 |