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暑い。
最近これしか書いてないな。 あと、だるいとか。
気鬱なことも重なって、何かもう、太陽がこのまま、巨大化して地球もろとも飲み込んでも可! な落ち込み様である。 具合が悪いーと食事を2回もキャンセルする始末。 (双方ともにぐだぐだ という体たらく)
が、いつかは涼しく、そして、寒くもなるだろう。 そんな寒い12月。GodSpellの観賞予定をどうしようか。
そういえば、ipadの日本他各国での発売の5月28日って、まさに天王星の牡羊座入りって、もう。 さすがオカルト国家アメリカの企業だけのことはある。 狙い過ぎを躊躇わないところがいい。
本題に戻る。12月の話。 6日に射手座で新月。7日に天王星が順行に戻り、8日に火星が山羊座。 21日に双子座で満月。その間蠍座にはずっと金星がいるというのも面白い。 で、11日から31日まで水星が逆行。 22日の冬至から太陽は山羊座に移る。
この流れに乗った展開をする・・・と仮定して作品を予想すると
未開の地を開拓するというよりも、今まで行ってきたことの復習と答案提出前の見直しに近くなりそう。 ほう、冒険じゃないのね。 さすが固定宮に星を多く持つ彼のこと、行動するからには手堅いだろうとは思っていた。
逆行なので気持ち的には抜けが悪く、"もやっ"とはするかも知れない。 この場合、すっきりするのは歳を開けてから、改めて振り返った後、になりそう。
射手ー双子の流れで見ると、作品の展開は早く、のりは軽い。 天王星でコケティッシュ。 が、山羊の火星が制御されたマグマを感じさせる。で、核には蠍の金星、慈愛とでも言うか? 落ち着きのある深い愛 と。 作品の核はこれだなぁ。ストーリー知らないけど。多分。 愛の種類的には、ぶつかっていく愛でも振りまく愛でもなく、良くて"見守る"、悪くて"煮詰まる"愛。
なるほど。 まぁ、パーツとエネルギー配置はこんなところだが、それをどう組み立てるかは人それぞれだからな。 でも、今までの展開を見ると、案外エネルギーフローに忠実な気もする。
で、これで何をしたいか?というと、もちろん、何時のチケットを買うかということ。 書いたので頭が整理出来た。よし決まった。
alain
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