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2009年07月02日(木)

身体にクリスティが流れてる

もう少しで『そして誰もいなくなった』の英語本(るび付き)を読み終えそう。
借りた本。
「やっぱり推理小説を英語っつーのは難しい」と。

予想外にさくさく進む。
英語力は全然劣るのだが、最早英語のレベルの話じゃない。
だって、頭の中に一言も英語が流れてない。
中学生の頃から、何度となく読み返しているので、百人一首のようなもんで、
とっかかりの1単語があれば、日本語訳が脳内で自動再生されてしまう。

血肉になるとはこういうことか。と実感。
私の血はクイーンとクリスティで出来てる・・・とは言えんが、流れているとは言える。

見た夢を書き留める。
ストーリーは記憶になし。

引き出しがあって、抜くとコップやカップが数十個。
デザインは色々。全て空。それぞれに綺麗。

以上。
夢分析の遣り甲斐がありそうな夢でした。



alain

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