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テロとかデモとか。 世界は揺れているなー。
冥王星は根底からの変革。 山羊座は大組織。
国家の形を組み替える期間に入ったのかもしれない。
その雰囲気を反映してなのか、今年の冬の単発ドラマは終戦から昭和の香りの濃い時代を描くものが並ぶ。 単に視聴者の年齢反映にしても過剰ではないか?
ざっと思いついた限りでも。
・3億円事件 40年目の真実(題名曖昧) ・刑事一代 ・落日燃ゆ (なぜかここで行間を空けるw 推測込みで一応わけてみた。) ・警官の血 ・肉体の門 ・あの戦争はなんだったのか(たけしのやるTBSの東京裁判のやつ。題名曖昧) ・黒部の太陽 ・そうか君はもういないのか。 ・NHKでも戦犯のをARATAでやるよね。 ・白州次郎もあった。 ・男装の麗人
多い。
敗戦記念日にあわせたわけでもあるまい。 気持ち的にたな卸しなのか
あ。今まさに映画『わたしは貝になりたい』も絶賛公開中だ。 (わたしは余りの宣伝物量作戦に引いた。熱演だろうと思うしすごいとか素晴らしいとかは思うけれども、 率直に言ってもううんざりだ)
企画の時期と経緯を知りたい。 平塚八兵衛なんてそうそう有名ではないだろうに。なぜ数ヶ月の差でかぶる? なぜ戦争犯罪ドラマが各局で続く? あっちがやるからこっちもというほど、当確な企画でもないしー。 いわゆるシンクロニシティか? もしくは情報操作とか。←陰謀史観
alain
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