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2006年10月16日(月)
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ソシズノノ レベル2の5回目の感想。
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ノノの感想を書くのをしばらく忘れていた。 今となってはうろ覚えのところもあるが、覚えている限りで書く。 セッションが始まってすぐ、トイレに行きたくなってしまい、イマイチ集中できず。 中断して貰わなければならないかと思った。
気の流れについては、流星弾が地面にぼこぼこ落ちるような感触あり。 また、体を通り抜ける波もあり。 大体いつも通りの回。(ヒッポウさんには充分感じすぎと言われるが)
ただ、途中低い音がなるところがあるのだけど、 その音が鳴った時は、私はうつぶせの体制だったのだけれども、 頭のてっぺんから体が飛び出して、上空で伸身宙返りをして、足からするっと入るような感じがした。 一音一音について、毎回するっと体が前方に抜けて、足から入る・・・をやっていた。 それは始めての感じだったので、かなり面白かった。
レベル2は5回でコース終了なので、これでおしまい。 次はどうしよう? 自分としては、どうもレベル2については終わった感がない。 不完全燃焼というか、抜け感がない。
レベル1の時は、もう体がないくらい、音が無抵抗に通っていたのに、 レベル2だと、音は通らなくはないのだけれども、いちいち音に曇りがまとわりつく。 これから相談なので、わからないけれど、レベル2をもう一セットやろうかな?という気はある。
レベル2のセッション料5回分を前払いしておいたため、サービスでついてきたオーラの写真を撮った。 セッション前後で撮って、簡単に解説をしてくれる。 正確には写真ではなし。 カメラで人を取ると、まわりに立ち上るも移る式のオーラ写真ではないから。 機械に手を置いて、波動だか電気エネルギーだかを読み、結果を画像表示したという表現があっていると思う。
色の解釈は江原啓之のとも、松村潔のとも違うもの。 チャクラのそれぞれの色、確か第一から赤だったと思うが、 そのそれぞれのチャクラごとの強さを色の分量にして、混ぜたら全体として○○色になった、 という感じで出る。
私のはセッション前は黄色。セッション後はグリーン。 セッション前の黄色はしかも濁っていた。 黄色は第三チャクラの色。ヒッポウさんの解釈によると"怒り"を表現出来ずに溜めているらしい。 で、自己表現ののどチャクラ(第いくつだかは忘れた)が弱く、眉間のチャクラ(これも�發漏个┐討い覆ぁ砲乏犬鬚靴討い襦△箸里海函� セッション後は、これらがやや活性化するものの、まだ弱い。
これは結構分かります。 自分の悪いところって、コミュニケーションを諦めてしまうことと、 それの言い訳を高い壁に積み上げて、そこから出てこないことにある。 係わり合いがスムーズに行かないと、最初の一手で放り投げてしまう。 構築の努力をまるでしない。 自分から働きかけないだけならともかく、人の手も拒むし、手が出されていることにも気づかないよう、 周りは見ない。
完全な思い込みの世界でしかないのだけれども。 前世のカルマっつーのがあるとしたら、あるとしての話だけど。 "コミュニケーションを諦めない。自分の気持ちを分かってもらえるまで、分かってもらえるように投げる" ことではないかと思う。 分かってあげろ、という逆のベクトルもあるけれど、でもドアを開ければINもOUTもどちらかを完全に遮断って出来ないと思うから。
まずはOUTを心がけてみようと思う。 太極拳で動くときに、まず意識を向けて、目線を向けて、それから体が動くのだと聞いた。 それと同じように、まずは意識から。
alain
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