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★★★
いま現在、自分が、なぜ、こんなにも、柳に恋しているのかが、不思議でなりません。 過去の日記を読んでみたけどいまいちそれについては記述がなく、 うん、うん、わかる!跡部って超かっこいいよね!と過去の自分に同意して終わったわけですが、 さっき、ふと、思い出しました。わたしね、あれね、一日の始まりにね、必ず、あれね、 「ひさかたぶりだな」って耳元で聞いてんだよね!PON!(膝を打つ)とんだ刷り込み学習だったよ! やっぱり柳はあの声でずいぶんと得してるNA☆と思いながら、100曲マラソンの感想を求めてふらついて すごい情報を仕入れてきました。「手の中に世界〜」のね、冒頭のあれね、本当は最初柳の台詞はなかったんだけど、 乾の人が自分的お気に入りの柳のセリフ入れたいって柳の人に頼んで言ってもらって、 そんでそれをプロデューサーに聞かせて「曲として支障ないからいいんじゃね?」 ってOKもらって、結局あのバージョンになったんだってー。大きななにかがドカーンと来ました。 よくわかんないんだけど猛烈に感動した!すばらしい!それでも歌い方だけはどうしても好きになれない! 仁王と歌ってるののほうが好き。やれば出来るのにー!どうしてー! でもあれはあれで組み合わせが自由すぎてちょっと展開についていけない。 そんな組み合わせが許されるなら赤柳デュエットだって可能なんじゃない…の… いやでもほんと「手の中に世界〜」いい曲なんだよ。 「4年と2ヶ月と15日」とはまたとらえ方の違う乾と柳の関係つーかなんかロマン溢れてて。 歌詞→http://www.jtw.zaq.ne.jp/animesong/te/tenipri/tenonaka.html
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