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2008年07月29日(火)   

139 とり散らかった部屋を片付けて、またはじめる。何度でも何度でもはじめる。その繰り返し。仕方がない。

140 なぜならもう、終わってしまっているのだから。笑い出したいくらいに、終わってしまっているのだから。

141 私はもうたぶん、生きていないのだから。

142 生きているけれど、本当には生きていない。だからせいぜい、生きているふりをする。

143 それが、礼儀だから。


nadja. |mailblog