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2008年07月28日(月)   

135 雨の降る日は朝から目の奥が痛む。ああ、もう、そろそろ限界、と言いたい気持ちをイブプロフェンで押し殺す。

136 身体にいうことをきかせることが非常に難しい季節、というのはまったく言い訳にならない。

137 おしゃべりな彼たち/彼女たちが、土足でずかずかと上がりこんでくることを拒むこともできず。

138 歓待の掟に従ったまでのこと。あくまで応接間での出来事。


nadja. |mailblog