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2008年07月03日(木)   

011 蒸れた肉と、汗の季節。匂いたつ生命が疎ましい。

012 008-a 貴方のためなら私は、死んでもいい。

013 008-b 貴方のためなら私は、生きてもいい。

014 感動的なのは後者である、当然。

015 で、とりあえず生きてはみたものの、貴方がいない、どこにもいない。無益な生である。

016 i'm always so unsure. 


nadja. |mailblog