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2006年12月28日(木)   …

袋小路。前からは迫り来る敵。絶体絶命。

というときには

壁をよじ登る、
敵と戦う、
自害する、

などの対処方法がまず頭に浮かぶわけだが、空からはしごが落ちてくる、とか、透明人間になる、とか、敵と情を通じてあげく腕を組んで歩み去る、とか、大地震が起こって何もかも崩れ去る、とか、ポケットをまさぐったらプラスチック爆弾が入っていた、とか、首根っこ押さえつけられてああもうダメだ、と思ったところで目がさめた、全部夢だった、とか、

ほかにもいろいろあるはずだ。

が目が覚めたら明後日になっていた、というのが一番良い。

…先月末あたりからひどすぎやしないか?  


nadja. |mailblog