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2006年11月22日(水)
どうでも、いいこと
たいしたことじゃない、たいしたことじゃない、たいしたことなんてどこにもない。
どんなことだって、文字にしてしまえばほんの数行で事足りる。「母が転んで怪我をして救急車で運ばれた」、それだけだ。それ以外のことは全部、水面下に沈んでいる。わざわざ引き上げてやることもない。誰にも見えないのだし、見えたところで他人が無様に溺れているというだけのことだし、関係ない。
どうでも、いいことだ。
そうでしょ。
nadja. |
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