| 2009年09月10日(木) |
「ダメな自分を救う本」第2章を読む 物事と対峙して「考える」クセをつける |
「ダメな自分を救う本」第2章を読む。
読むだけなら一日(数時間)で読めると思う。
とてもとっつき易い文章だ。
しかし一行一行に胸が詰まる話に、心沁みこませながら読むので
速読にならないという理由がひとつと
本文中の「ワーク」をやりながら読むので時間がかかるのだ。
昨日は�´△離錙璽�をノートに書き
今日は��〜�Δ離錙璽�をノートに考えて書く。
これだけのことなのに想像以上にぐったり疲れていることに気づく。
普段いかに考えることと対峙していないことかと思う。
普段、運動をしていない状態で体を動かすと筋肉痛になるように
頭脳筋痛とでも言うべきなのだろう。
普段から「考える」クセをつける。
運動不足の筋肉痛ならぬ頭脳筋痛にならない状態にする。
物事と対峙して「考える」ことを習慣にする。
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