| 2006年04月11日(火) |
日本をつぶすぞ〜!エイエイオー! |
小沢さん、よかったねぇ。�編△糧�言で中国様にも就任を喜んでもらえて。 自分も変らなくてはと、おっしゃいましたが、作り笑顔だけで変れるものじゃありませんよ。今まで裏で糸引いてたことを表に出しただけでしょ。 反自民というだけで、公明党を始め共産党とも連携したいようですが、それじゃあ国民は納得しませんよ。 田中真紀子が、小泉首相が自民党をぶっ壊すと言ったけど何も変っていない、本当に壊したのは小沢さん、と気持ち悪く持ち上げてたけど、小沢って自民党からケツを割って出ただけで権力闘争に負けただけですがな。 あっそうか!小沢さんは今度は民主じゃなく日本を壊そうとしているのか! 納得!
少し前の記事ではあるが・・・ 《中央日報引用開始》 <取材日記>対日外交の‘知彼知己’ 盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の対日政策を‘国内政治用’と分析する日本外務省の情勢報告書(中央日報4月5日付5面)を入手した後、報道すべきかどうか数日間ためらった。 内容が公開されれば、青瓦台(チョンワデ、大統領府)と外交当局が激怒して対日攻勢の程度を高めるはずであり、国民世論はまたも反日感情に染まると予想されたからだ。 韓日関係はさらに冷え込み、結局、対立が深まるだけではないかという心配もあった。 悩んだ末、それでも報告書をありのままに報道するのが正しいという結論に至った。 韓国政府と国民に対して日本の内心を知らせる意味が何よりも大きいという判断からだ。 公式的な外交修辞では把握するのが難しい内心が、報告書には赤裸々に表れていた。 韓国政府は昨年‘外交戦争’を宣布し、日本の歴史認識変化を声高に要求している状態だ。 しかし相手がこれをどうに受け止めているかも知らないまま、一方的に‘叩き’だけが続いても、成果を期待するのは難しい。 外交であれ、戦争であれ、相手があってこそのゲームだからだ。 報告書には、日本が盧政権の対日強硬政策を徹底的に無視している点が表れている。 悲壮な覚悟で自ら国民への手紙を書いた盧大統領の真意を、なぜ日本は理解しないのだろうか。 根本的な原因は日本側にある。 韓国の主張と説得を、誠意を持って受け入れる姿勢になっていないからだ。 しかし韓国の戦略や接近方式に問題がなかったか冷静に振り返る必要がある。 いくら正当な主張であれ、聞く姿勢ができていない相手に一方的に主張するのは上策と言えない。 日本では、「これ以上、反省要求はない」(金大中政府)や「任期中は過去史を外交懸案と考えない」(盧武鉉政府)と言っておきながら、「最後まで戦う」として‘外交戦争’に旋回したことに対する不信感が強い。 韓国政府には一貫した論理があるだろうが、日本はそのように受け止めていないのが現実だ。 盧武鉉政権の対日政策を国内用と見るのも、こうした不信感が広がっているからだ。 今からでも日本の内心と計算を正確に把握しなければならない。 政権が交代しても状況が変わっても揺れない対日政策の原則を立てるべきだ。 そうしてこそ日本は韓国の真意を無視しないはずだ。 イェ栄俊(イェ・ヨンジュン)東京特派員 2006.04.07 18:27:27 《引用終了》
我が国にそのように思われる行動をしているのは韓国のほうである。 「誠意を持って受け入れる姿勢」がないのはどちらだ? 「これ以上、反省要求はない」(金大中政府)や「任期中は過去史を外交懸案と考えない」(盧武鉉政府)と言ったのは事実である。 なのに、国民を煽って反日、日本はとにかく悪い、これで誰がまともに相手をするんですか? 「正当な主張」であれば領土問題でも出るところへ出て主張すればいい! 「悲壮な覚悟で自ら国民への手紙を書いた盧大統領の真意」って、そんな手紙など知らないし、それで真意が分かるとは到底思えない。 もういいかげんにそんなスタイルはやめて、共に歩もうというような気にはなれないのかねぇ?
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