希望の日記

2008年08月26日(火) 曇り

デイケア行ってきた。園芸に参加して楽しかった。優しくするということは良いことだ。午後からはミーティングがあってすぐに終わった。つまらなかった。こういうものまで笑わそうとしたり、茶々を入れるというのが関西人らしい。どうなっているんだろう。同じことをしなくてもいいのだ。
でもずいぶん弱っていると感じた。正々堂々と生きていくことが肝心だ。人に優しくすることが大事だ。
あのグループの中で会社に復職するために来ているものは一人もいないといっていたが、確かにそうだ。または近々就職できそうな人も一人もいない。でも私もそう思われているだろう。私の目標はこのおかしくなった精神状態でも、職場復帰できるかどうかということだ。あの場所になじむことではない。
イノデンにかけていたのが最近かけなくなった。何とか耐えられるようになった。あの二人が苦手で近づきたくない。でも別に嫌いというわけではない。苦手は苦手だ。あの女が来なくなった。私のせいかなと思う。優しくしろといったのに優しくしないからこういうことになる。優しくすること、愛。正々堂々と生きること。関西人は癖があるからな。常識が通用しない。東京を敵視しているというだけで合わない。何で東京に憧れないのかわからない。そんないいところじゃないし、そう思っている人もいない。
金なんかどうでも良いから東京行きたい。東京にも下町はいっぱいあり、庶民はたくさんいる。その中に紛れ込んで生きて行けば良いじゃないか。私に今できることは人に優しくすることだ。正々堂々と生きていくことだ。スマイルズの自助論でも読んだらどうだ。人に優しくすれば人も優しくしてくれるだろう。そうすれば自分も楽に生きていける。楽に生きて行ければますます人に優しくできるというものだ。ただなんとなく怖いな。誰彼優しくできるだろうか。人に優しくすること。会社の同僚ならそれにふさわしいような優しさがあるだろうし、上司なら上司にふさわしい優しさがあるだろう。誰でも人は優しくないと生きていけないようになっているのだ。それからこれから、幸せになれるように頑張って生きていくことにした。そのためにどうしたら良いか必死で考えていくことにした。そのために自己啓発本でも読んだら良いのだ。
人に優しくすることが生きる道なのだ。正々堂々と生きること。また抜き返すこと。私は病気で働けない。でも頑張れるようになったら自己啓発して仕事で正々堂々と王道を歩いて頑張って生きて行こう。雪辱を果たすのだ。仕事ができないほど弱っているわけではないと思う。
もし私が自己啓発して何か能力を身につけられたら、私を馬鹿にした奴らを見返してやりたい。誰も馬鹿にしてはいないと思うが。とにかくあのババアは許せない。人に優しくという例外になるのか。そういう例外を作るからキチガイが暴れるんじゃないか。女は嫌だ。人に優しくすること。女も一応人間なんで優しくしないといけない。
でもとにかくあそこのグループだけは嫌だ。何を考えているのかわからない。女に反発する気持ちが抜けない。でも人に親切にしようという気持ちを女にも広げれば良い話だ。でもあいつは無理だ。何もしていないのに攻撃してくる。人に親切にする代わりに自分で自分を守ることだ。あのグループは嫌だ。自分を守るためだ。人に親切にする代わりに自分を守るということだ。


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