しんどい。朝起きられなくなった。朝起きても楽しいことがない。うつじゃないかと思う。何をしても楽しくない。絶対欝だ。 今日は少し楽だ。うつでも何とか生きていけるだろう。人に優しくしよう。そうだ、あんな奴でも人間なんだ。優しくしよう。愛と優しさ。正々堂々と生きること。フェアプレー。スポーツは嫌いだが、フェアープレーであれば良いんじゃないかと思う。 今日は少し楽だ。またお泊りに行こう。少し休まないといけない。デイケアを一週間休んでどこかに行こう。 何で女が嫌いなんだろう。そんなことは分かっている。小さい頃からそうだった。だから人に優しくしようということだ。女は嫌いではない。悪いとも思わない。人に優しくしよう。 正々堂々と生きて行こう。今からできることはいくらでもある。まだ若いから一花咲かせることができる。私は病気したから仕方がないのだ。60くらいになってアンダンテとか住んでいる人がいる。人に優しくできることはすごく楽しいことだ。それが自分に返ってくるから楽しいのだ。男社会特有の上下関係なんか無理だ。軍隊とか会社とか向いてないのだ。文学部に行って研究者の道にでも進めばよかった。大人になってから大学院に進む人もいる。今から大学院は無理だが、大学に学士入学とかできるし、そこから院に行くこともできる。会社の利益と自己の利益は一致させることができる。自分が頑張れば自分の成果になると思えば、頑張ることができる。資格を上げることに情熱を注げば、生きがいにもなる。中学高校はそういうことをやっていたじゃないか。今からでもできるのだ。やってみよう。ためしに仕事に生きがいを感じてみれば物事がうまく行くかもしれない。あれだけ世話になった会社に今度は恩返ししよう。人に優しくすることは大事だ。正々堂々と生きよう。人に優しくするということは基本だ。基本をしっかりしよう。 会社の利益と自分の利益を一致させることは可能だ。一生懸命頑張れば道は開けてくる。あんな職場でも頑張れば何かあるのではないか。 人に優しくするということは大事だ。人に優しくすれば道は開けてくる。でもこれだけの時間は必要だったのだ。もっと早くこのような気分になれたかと言うとそうではない。やっぱりこれだけの時間は必要だったのだ。 人と争うことは苦手だ。優しさが大事だ。女性的と言うことは悪くない。女は悪いという考えがあるから、女性的であることが悪いということになる。男が女性的であっても良いのだ。優しさが大事なのだ。 人に優しくするということは大事だ。人間は大体そうやって生きているのだ。デイケアとか行っていると、関西弁がどうも耳につく。それとあのノリが嫌になってくる。全然楽しくない。 女は悪くない。嫌いではない。小田さんのコンサートに行ってそう思った。小田さんのフィルターを通してみた女は醜くはない。 人に優しくすることは人間の重要な価値の一つだ。自分の性格を変えることはできないが、自分の行動を変えることはできる。自分の行動を変えてみよう。 男らしくなくて良いのだ。むしろ優しいことが男らしいことだ。女が優しいと女らしいといわれ、男が優しいと男らしいといわれるのだ。 2月からの騒動のお蔭でうつ状態になっているのではないだろうか。死ぬことをよく考える。何をしても楽しくない。うつ状態に違いない。少なくとも関西人が怖いということでは関係あると思う。関西人が嫌だ。今回の騒動で本当にそう思った。何であんなやつらばっかりなんだろう。あれで理屈ではなく本当に関西人が嫌いになった。人間は優しいのだ。何で関西人だけがそうではないのかわからない。 関西人も関東人も好きではない。どこか田舎に行けば良いのだ。岡山か広島でiターンとかuターンとかすれば良いのだ。それか東京にもぐりこんで好きなことをして貧乏しながら生きて行けばいいのだ。 しかしババアづいている。デイケアの担当はババアだし、ヘルパーもばあさんだし。でももうなれた。ついになれた。ババアなんてどうでも良いのだ。どうでも良いのになぜこだわるのだ。 ババアもついになれた。平気になってきた。これで全て問題は解決した。人に優しくしよう。その人の中にババアははいっているのだ。ということはババアに優しくしないといけないのだ。大体これで問題解決できた。 私が脳にダメージを受けなかったら、人に優しくなんかしなくてよかったかもしれないが、自分が危害を加えられる事案が続出して、身を守る必要が出てきた。 私が復帰して資格が上がったらあのウィスキーを開けようかと思う。嬉しいことといえばそれくらいしかない。 腹が立つなら腹が立つといえるような気がする。あの糞ババアのことでもhのことでもzのことでも腹が立つなら腹が立つといって良いと思う。なんか腹立つやつばっかりだ。正々堂々と生きて行こう。資格をあげるのが目標なら何としてもそれを求めて生きて行こう。そういう研究はできるんじゃないのか。若い頃というか高校まではそういうことができたのに、どうして今はそれができないだろうか。心理学の研究なんかしているより、自己啓発の道を研究した方がいいかも知れない。結局権力闘争みたいになって、結局私の嫌いな体育会とか軍隊とかみたいになってしまうのだ。 優しいことで権力闘争に勝ち抜いて出世できるのだ。男らしいとは優しいことなのだ。 人に優しくするのは楽しい。それがすぐに返ってくるからだ。そうすると自分の世界が広がっていく。生きやすくなる。三島由紀夫の生き方を見ていると自由に生きていく方法はあるのだと思う。三島は自由に生き、自由に死んでいったのだ。誰にも責める権利はない。楽しく生きて行こう。三島のように自由に生きて行こう。 人に優しくするのは楽しいことだ。楽しい上に自分が生きやすくなる。脳がダメージを受けても人に優しくできれば生きていける。人に優しくするということは楽しいことだ。
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