希望の日記

2008年08月27日(水) 曇り

何か不愉快な気持ちになった。まあ悪気はないんだろう。そう思えるということは余裕ができたということだ。優しい気持ちになればそんな気持ちになる。でも毎日しんどいな。やっぱり一日減らそうかな。被害妄想がひどいなと自分でも思う。tさんは可愛いな。なぜか私に親切にしてくれる。朝はしゃべりのおばちゃん二人がずっとしゃべっていた。しゃべり禁止ということにしたらどうなんだ。やっぱり一人で時間をつぶせないものは集団に入ってもつぶせないと分かった。でも一人でいるのは怖いし、やることがないのも怖い。このまま復帰というのも難しいかなと思ったのだ。医療機関で医療行為を受けているんだし、問題はないと思うのだが、なんかしんどい。会社に早く復帰したい。もう一生分くらい休んだ。
こんな状態では仕事ができないんじゃないか。記憶力その他が衰えて凡人と変わらなくなっている。
優しいことは良いことだ。優しかったら損をするわけではない。子供や妻を養うことは優しいことだが、それは損得ではない。愛情である。
人に優しくしよう。頭が痛いのは少しよくなった。眼のしょぼしょぼもよくなった。今朝はなぜか目覚めがよかった。アーテンの副作用が消えてきたのだ。女がどうこういう気持ちはなくなった。まあよく生き延びたものだ。これからも頑張ろう。受験勉強を勝ち抜いたように、作戦を立てて計画を練り、実行する。これを優しい気持ちでやると良いんじゃないのか。優しいということは良いことだ。人間として当たり前のことだ。私があるものから危害を加えられても誰も判らないということに気づいた。いくら説明しても、女はどこにでもいるからとか。何の説明になっているんだ。あの似非カウンセラー。もう打ち切りだ。自然消滅。人の苦しみは他人にはいくら説明しても絶対にわからないのだ。故意に意地悪をしているのに、それを誰かに説明してもわかるわけないのだ。モラハラとか言っても日本では認められない。自分の苦しみがわからないということを今回の引越しトラブルでよくわかった。あの管理事務所の糞ババア。人をキチガイ呼ばわりしやがって。お前の方がおかしいんだ。
自分の苦しみは絶対誰にも分かってもらえない。似非カウンセラーに言っても上司に言っても医者に言ってもわからない。だからそんなことは言わない方がいい。その代わり自分で行動を起こした方がいい。私はあの職場には戻らない。百万言費やしてもああいう人格障害には通じない。でも人と一緒にすごすから孤独が愛しいと感じられるのではないか。でもイノデンだけは少しは分かってくれるみたいだ。イノデンに分かって何で似非カウンセラーにわからないのだ。適性がないのだ。自分の苦しみは人にはわからないのだ。自分で何とかしないといけない。長く休んだことは後悔していない。自分で何とかする勇気が出てきたからだ。共感はしてくれる奴はいる。イノデンの中には。でも一般的には分かってもらえない。だから自分で解決しないといけない。でも上階に引っ越せという助言はイノデンから得たものだ。だからわからないわけではない。似非カウンセラーに言われたことは聞かない方がいい。
優しいことが良いことだ。優しい人間になりたい。優しいことが男らしいことだ。人に優しくしよう。人に優しくしよう。優しいことが男らしいことだ。そうすれば自然にうまく行くようになる。優しいことが良いことだ。
人を変えようとしても無理だ。自分の行動を変えるのだ。自分の行動は人に優しくすることだ。優しくするのは怖いことだろうか。損することだろうか。そんなことはない。優しくすることは良いことだ。それ自体が楽しいことだ。そして何倍にもなって還ってくる。財布を届ければお礼が還ってくる。労働すれば報酬が還ってくる。優しくすることは素晴らしいことだ。しんどい。これで仕事なんかできるのだろうか。優しくすることは素晴らしいことだ。
仕事がしたい。ちょっと前までは仕事したくなかったが、今では仕事したいと思うようになった。仕事するということは優しくするということだ。仕事はよくわからない。仕事を覚えないといけない。人に優しくすることは大事なことだ。記憶力が衰えている。先週あった人間の名前を忘れている。笑われた。あのキチガイババアと同じくらい馬鹿になった。
さっきのことを忘れるくらいだから仕方がない。どうしてこんなになってしまったのだろう。これで仕事ができるだろうか。復帰できるだろうか。小説を読んでいるが何書いてあるのかわからない。味わうどころではない。
人に優しくすることは素晴らしいことだ。正々堂々と生きよう。人に優しくしよう。人に優しくすると、自分が弱っているからうまく行くようになる。争いごとは避けられるようになる。人に優しくすることは良いことだ。
人に優しくするのはよいことだ。脳がダメージを受けているけれども復帰して働かないといけない。多分大丈夫だと思う。人に優しくすることはよいことだ。あの中で名前知っているといえば、あのうるさいおじさん二人と茶飲み会の二人くらいだ。名前が覚えられない。脳がダメージを受けている。これで職場に復帰しても結局またどこかに行くんじゃないのか。それならそれでも良いが。やさしくするということは大事なことだ。あの散髪屋での扱いとか最近人に馬鹿にされることが多い。馬鹿にされるだけなら良いが失業したらどうしよう。生きていけない。
スポーツも嫌いだし、スポーツやる奴も嫌いだ。意地が悪い。何で一人でいるのが急に嫌になったのか。自分が馬鹿になってしまったからだろう。一人で無力に死んでいくのが怖いのだ。これで生きていけるだろうか。文学もわからなくなってしまった。乳と卵てなんだ。全くわからない。わかりやすく書いてくれ。


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