希望の日記

2008年03月30日(日)

目がしょぼしょぼする。上のキチガイは音をあまり立てなくなった。もう飽きたのか。このまま止んでほしい。今日はしんどい。動くことができないくらいしんどい。何もできない。目がしょぼしょぼするので新聞も読めない。本も読めない。仕事なんかできない。人間が怖い。社会が怖い。こんな状態では仕事もできない。
目がかすむ。字が読めない。もう字が読めなくなった。青春は終わりだ。
しんどい。目がかすむ。復帰できるだろうか。自分を大事にしよう。前頭葉がいかれている。これでちゃんと生きていけるだろうか。カーテンはやめよう。
しんどい。寝逃げした。眠れなかった。上のキチガイは珍しく外出したのか静かだ。気持ち悪い嫌がらせ行動はこれで終わってくれるといい。文句を言っている私が変なクレーマーみたいになる。音を立て始めたらすぐに隣の部屋に逃げよう。それで問題解決だ。それか探偵社に頼んで解決してもらう。
三年間休んで悪くなった。明らかに悪くなった。しかも働けない。今日はキチガイがいないようだ。楽だ。たとえ目がしょぼしょぼしても楽しい。目がおかしいんじゃなくて前頭葉がおかしいんだ。だから何をやっても誰からも馬鹿にされる。毎日辛い。生きているのが辛い。誰にでも馬鹿にされる。zにまで馬鹿にされる。今の私は誰にでも馬鹿にされる状態なのだ。昔からそうだった。頭がおかしくなってきた。でも上のキチガイからは開放された。別の部屋に寝ればいいだけの話だ。留守が多いんだからそれも頻繁ではない。問題解決だ。
ノブタをプロデュースという大昔に予約した本が届いたので取りにいって今読んでいる。あそこの事務員におかしなのが一人いて、人に嫌がらせをしてくる。カードを下に置いたり、本に紙をはさまなかったりしてくる。馬鹿じゃないのか。そんなことをして何が楽しいんだ。女は本当にたちが悪い。今読んでいるが、面白いと思わない。今前頭葉がおかしいので何をしても面白くない。これで仕事ができるのか。前頭葉が壊滅的な打撃を受けている。目がかすんで字も読めない。本も読めない。ブスは根性が悪い。自分が差別されているので人に意地悪をする。女は大体意地が悪い。付き合いたくない。
キチガイが帰ってきたらしい。でも今日は自分のベッドで寝てみよう。昨日は何もなかった。
昼間寝ているときにも嫌がらせをしてきた。そのときも隣の部屋に避難しよう。夜眠らせないようにして、昼間寝ようとすると騒音を立ててくる。犯罪だ。職場復帰すればこの問題もなくなるだろう。昼間に騒音を立てられたときはさすがにどうしようかと思ったが、別室に逃げれば大丈夫だ。
私は喧嘩なんかしたくない。裁判なんて絶対嫌だ。下らない一文も儲からないことはやらない。そんなに暇じゃない。
しんどい。キチガイの嫌がらせのために体力が落ちてきている。世の中は本当に嫌だ。居場所がないと感じる。
私には時間がある。頑張ろう。母親も大変だ。高血圧は私のせいかもしれない。眼底出血。失明寸前。かわいそうだ。母親は晩年は不幸だった。父は死んでしまうし、家は焼けるし、私は心配をかけてしまう。最後は失明。なんていったら良いかわからない。私も不幸だ。孤独で仕事はできない。失業寸前。嫌がらせを受ける身分だ。
上のやつほんとにうるさい。でも腹は立たない。人間ができているから。腹が立たないので全てうまくいく。お前も気をつけるようにしろよって言いたくなる。何切れているんだ。こっちが迷惑しているのに。夜中に模様替えして、何考えているのかただこれで夜嫌がらせをしないというのであればオーケーだ。


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