希望の日記

2008年03月29日(土) 晴れ

今日は別の部屋に寝た。なんかどんどんしていたような気がしたが、6時くらいから戻って寝てみると一度も音はしなかった。これからは良くなる気がする。何かわからない。目がしょぼしょぼし、気分がよくない。何でだろう。またあのキチガイが足を踏み鳴らす。キチガイ何とかならないのか。警察に言ってもだめだ。法律相談で聞いてみよう。それとも引越しした方がいいのか。ストーカー行為じゃないか。引越しも難儀だ。ものすごく疲れる。テレビの接続からパソコンの接続、インターネット。何もかも嫌だ。できない。一人ではできない。上のキチガイが探っている。今帰ってきた私の様子を探っている。キチガイだ。ヤクザみたいなやつだ。法的措置を取るとなったら、金もかかるし、逆恨みが怖い。ヤクザだったら大変なことになる。まともな部屋だとやっぱり9万円くらいかかる。どうして外出しないのか。ヤクザじゃないのか。直接行っても結局トラブルになるだけだ。休みたいときは向うの部屋で休もう。本当にたちの悪い奴だ。
梅田に行ってきた。前と同じようにミニ東京みたいになっていると感じた。ものすごく別世界みたいに感じた。何もほしいものはない。欲望を刺激する町の光景。私には物欲も性欲もない。楽しいことは何もない。田舎暮らししようか。こんな雑踏は抜け出して。東京中心のこの世の中。あのキチガイは私中心に回っているのだ。働きに行けよ。チラッと見たが、爺さんだった。出張とか絶対嘘だ。
少し寝逃げした。上の爺さんはうるさくなかった。午後は良くて午前中はだめなのか。今日は爺は静かだ。どうしたんだろう。どっかに出かけたのか。
自分は廃人になったような気がする。何を見ても楽しくない。何もほしくない。何もおいしくない。酒も飲みたいと思わない。仕事なんか興味ない。
目がしょぼしょぼする。どうすればいいのか。何が何だかわからなくなった。一人で生きていけなくなった。家族の援助といっても遠く離れた存在だ。どうしたらいいのかわからない。
一人で生きている人間はいない。誰かに頼っていいのだ。私は精神を病んでいる。だから医者や行政に頼っていいのだ。自分の力で立って歩いていくことができない。公園を歩いているときだけが安らぐ。
しんどい。どうして生きて行ったらいいかわからない。誰か私を助けてくれ。自分で自分を助けることはできない。医者や行政に頼ることしかできない。力が湧いてこない。
上の爺ががたがた騒ぎ始めた。外出から帰ってきたのだろうか。これから嫌がらせをするのだろうか。


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