昨日は辛い一日だった。昨日は夜中に大きな音を立てて目が覚めた。頭おかしいんじゃないか。警察に言おうかな。警察は協力してくれるだろうか。相手にされないだろうか。 zは最近私を平気で馬鹿にする。話しづらい。しんどい。頭がおかしくなりそうだ。頭がおかしくなってきた。誰にでも馬鹿にされるようになった。 仕事に戻ろう。守衛になるのか。zはもうそういう目で見ている。zはおかしな奴だ。信用できない。しんどい。横になっていてもしんどい。少し寝逃げした。しんどい。静かになった。上の馬鹿が模様替えみたいなことをやっていたかと思うと、静かになった。これで嫌がらせが終わるといいが。zの言葉が不気味だった。あんな奴にまで馬鹿にされるようになった。まともな人間になろう。人間らしく一生懸命働こう。今は少し調子悪いが、必ず治る。必ず治る。目がかすむくらいどうということはない。前頭葉もおかしいが、それも大したことはない。人間が怖い。何人であっても怖い。 精神的にしんどい。朝から寝ている。上が静かになったかもしれない。模様替えしてベッドを動かしたかもしれない。 私は真面目になる。真面目がどんなものかわからなくなっているが、それでも頑張ろう。頑張れそうな気がしてきた。頑張ろう。目がかすむ。薬を飲んだから大丈夫だ。やっぱり腹を立てないほうが勝利した。腹を立てることは傲慢な信念から生じる。 私は偉いなんて思っていないから腹が立たない。腹が立たなくなったので全てがうまく行くようになった。おばさんにも全く腹が立たなくなった。おばさんに頼ったりしている。いの伝。おばさんは頼れる。 今日は静かだ。うるさくなくなった。やっぱり怒らないことが大事だ。人に親切にする。誰にでも親切にする。なんか東京が嫌になってきた。大阪にいるからかな。堺だけど。 しんどい。横になっていてもしんどい。しんどい。うるさくはなくなったのは嬉しいが、何となく音がする。気にしないようにしよう。せっかく私の理論が証明されたのに。腹が立たないことはいいことだ。腹が立たないので全てうまく行くようになって来た。今回の出来事もそれを証明してくれた。 しんどい。目がぼやける。母と一緒だ。zはまた暴言をはいた。私が弱っているから、いいたい放題言いやがって。元の場所に戻れないなどと。そんなこと今の私を見てそう言っているだろう。私が元気であればそんなことは言わないはずだ。私は追い詰められている。そんな嫌だったら会わなければいいのだ。 しんどいのは仕方がない。夜中にあんなことされたのだから、無理もない。上のキチガイ野郎に。 騒音が全くしなくなった。すごい。私の素晴らしい理論の証明。腹が立たなくなったので全てがうまく行く。これで生きていけるんじゃないか。zに何を言われようと気にしない。怒る奴というのはどこかがおかしいのだ。間違った信念を信じているから怒りをコントロールできないのだ。それは傲岸不遜な信念だ。自分が偉いという。私にはもうない。それでうまく行くようになった。この静けさは私の勝利だ。zも間違った信念を持っている。自分が偉くて優位にたっているという信念。偉くなんかない。知識なんかいくらあっても心理学なんか信じていない。何を言っても無意味だからだ。何がフォーカシングだ。なにがegだ。いんちき有害。だから腹が立たなくなったからすべてがうまく行く。前頭葉がおかしくなったので良く失敗するし、何かしようと思わない。何をやっても楽しくない。少しずつでも戻ればいいと思う。前頭葉が戻ってくれれば良い。戻らなくても腹が立たないようにすれば全てうまく行く。実際腹が立たなくなったので全てがうまく行くようになった。腹が立たなくなったので全てうまく行くようになった。騒音はすっかりやんだ。夫婦ものじゃないかと思う。嫁がいるときに私が物音を立てたのを、男が攻撃してきたんじゃないかと思う。今度やってきたら紙を入れよう。それから交番にも行こう。事務所にも電話しよう。でももう終わったのでその必要はないだろう。 前頭葉が傷ついたのはよくなかった。馬鹿にされるようになったし、社会から排除されるようになった。新聞も何を書いてあるかわからないので飛ばし読みをしている。本を読んでも何を書いてあるのかわからない。字が読めない。これではホワイトカラーの仕事ができない。営業も無理だ。人間関係も無理だ。どうしたらいいのだろう。守衛で後ろの方にいればいいのだろうか。前頭葉が傷ついたのは致命的だった。 本が読めない。字が読めない。寝てるしかないのか。zにまで馬鹿にされる。あの職場にも戻れないとすると、守衛しかないのか。どこに行ってもトラブルを起こすだろう。 寝ていてもしんどい。白痴のようになってしまった。山下清だってもっと才能があって価値がある。そんなに自分を卑下してはいけないのか。しんどい。誰か助けてくれ。本が読めなくなったのは大きい。新聞が読めなくなった。 焦らずゆっくり回復をまとう。字はいつか読めるようになるだろう。 もうあれから一年半にもなるのに前頭葉は復活しない。単純なことでも失敗するしできない。馬鹿に見られる。出歩かないし、旅行もできない。散髪でさえ、いじめられるので行きたくない。大きな音で威嚇されるし、いったいなんでそんなことされないといけないのか。 腹が立たなくなったので全てがうまく行くようになった。自分が偉いという間違った信念を持っているので腹が立つという感情が出てくるのだ。自分は偉くないという謙虚な気持ちを持っていれば、そういう感情は出てこない。 前頭葉がいかれているので馬鹿にされることは仕方がない。スザンヌみたいに馬鹿を売り物にしようか。腹が立たなくなったのでうまくいくようになった。この問題を解決できたのも腹が立たなくなってきたからだ。頭なんか良くなくていいのだ。腹が立たなくなってきたので、全てうまくいくようになった。腹が立たなくなってきたので、全てうまく行くようになってきた。zも調子に乗って好き放題言っているが、腹が立たなくなってきた。偉い。私は偉い。あんな奴の言うこと信じることはないのだ。自分は偉くないと思えば腹が立たなくなってくる。これは無理にそうしているわけではない。自然に腹が立たなくなるのだ。腹が立たなくなってきたので全てがうまくいくようになった。今回の問題を解決できたのは大きな自信になった。元手も人の助けも要らない。簡単に解決できた。人間は誤解する。間違う。故意に濡れ衣を着せる。それらから自分を守る方法は、腹が立たないことだ。腹が立たないためには自分を偉いと思わないことだ。昔は少しは偉かったかもしれないが、今は偉くない。腹が立たなくなってきた。全てがうまくいくようになった。腹が立たなくなってきたので全てがうまくいくようになった。腹が立たないから全てがうまくいくようになった。 しんどい。目がおかしい。脳がやられている。zの説ではもう戻れないらしい。戻れなくて結構だ。何だあいつらは。全くわからない。 腹が立たなくなったので全てがうまくいくようになった。本当に人は誤解する。今回私がいじめられた件はなんかの勘違いだ。それでも腹が立たなかったのですべてうまくいった。 統合失調症は治らないのだろうか。治らないということは家が買えないと言うことだ。 今日は一日家を出なかった。昨日も出たくなかったのだが、天気が良かったので出た。 少し機嫌が良くなってきた。目がかすむ。どこか遠くに行きたい。酒が飲めない。人間関係ができない。乗り物がアカシジアのためだめだ。だから旅行はできない。ウォーキングは楽しい。体力もつくし、これに限る。 働きたい。早く職場復帰したい。あんな職場でも10年もいると他は考えられなくなる。戻れないとzは言う。では守衛になるのか。絶対無理だろう。 腹が立たなくなったので全てがうまくいくようになった。腹が立たなくなったので全てうまくいくようになった。 今日はごろごろしていた。昨夜キチガイにひどいことをされたので気分が悪かった。キチガイは漸くおとなしくなった。腹が立たないことがこれほど効果があるとは。全てがうまくいくようになった。腹が立たないと人が見えてくる。自分が見えてくる。 母親のことや自分自身のことやいじめのことやなんかで落ち込んでいた。暗くふさぎこむようになったら怖いな。原因はストレスとか色々あるだろう。 これ以上は良くならない。それで会社勤めできるだろうか。この年になって配置転換とか嫌だな。何もできなければ守衛でも仕方がない。 腹が立たなくなったので全てがうまくいくようになった。もうどうでもいい。目のかすみも前頭葉のダメージも。気にしないことにしよう。腹が立たなくなったので全てがうまくいくようになった。腹が立たなくなったので全てがうまくいくようになった。今回の問題解決で自信がついた。腹を立てることはいいことだと思っていた。でもそれは間違いだ。腹を立てなくなってから全てがうまく行くようになってきた。感情をコントロールすることだ。それには認知療法、論理療法が有効だ。感情の前には誤った信念がある。怒りの前には自分が偉いという観念がある。偉くないということから卑屈ということではない。偉くないと思うのは謙虚ということだ。謙虚であればストレスはたまらない。女なんか馬鹿で差別されているが、自分が馬鹿ということを知っているのでストレスがたまらない。
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