希望の日記

2008年03月17日(月) 晴れ

上の馬鹿がまたうるさくした。明け方にどこどこ音を立てていた。一体何の意味があるのか。気にしないようにしていた。疲れてくる。ただでさえ神経が弱っているのに。夫婦で住んでいるんじゃないのか。男の方が音を立てているのか。女が何か言いつけたのかもしれない。私が何をしたというのか。腹を立てないことだ。腹が立たないので全てがうまくいくようになる。
危害を加えられて我慢していると倒れそうになってくる。何だあいつらは。全くわからない。私が何をしたというのか。zも毒舌のようなことを言ってくる。
しんどい。毎日我慢しているとぐったりしてくる。腹が立たなくなってくると全てがうまくいく。
株がひどい。もう売った方がいいのだろうか。半分になった。一年はかかる。もういい加減にやらなくなるだろう。
死にたい。zにまで嫌味を言われるようになった。家にいるときくらい静かにしていたいのに嫌がらせされるようになった。散髪屋にまでいじめを受ける。食堂でも嫌がられる。
少し気分がよくなった。さっきもまた音を立てていた。何が面白いんだ。私が何をしたというんだ。人間が嫌になった。怖い。何をするかわからない。差別をする。私は一生懸命生きているのに。
少し静かになった。馬鹿は相手にしない方がいい。腹が立たなくなったので全てうまくいく。しかし今日は訳のわからん日だ。でも土日よりははるかにいい。
これからも馬鹿にされながら生きていくのか。脳にダメージを負ったから仕方がない。腹が立たなくなってからすべてがうまくいくようになった。
もう出社できる。元気になった。腹が立たなくなってから全てがうまくいくようになった。診断書さえもらえば、出社できる。良くなった。上の馬鹿なんかなんでもない。腹が立たなくなったので全てがうまくいくようになった。
しんどい。今日はしんどい。上の馬鹿もいい加減にやめてもらいたい。何の恨みがあるんだ。何をしたというのだ。腹が立たなくなったので全てがうまくいくようになった。しんどい。誰か助けて。
o公園に行ってきた。すごくいい天気だった。でも上の馬鹿のことが頭をぐるぐる巡って、あまりいい気分ではなかった。自転車の後輪が空気が抜けていたので、この間見てもらった自転車屋に見てもらったら、怒られた。買ったところに持って行けと。それはそうだが、通り道だから仕方がない。
女は小学生くらいからもうだめだ。赤ちゃんくらいが良い。2歳くらいの子。しんどい。zにも馬鹿にされる。見放される。復帰できるだろうか。守衛になるそうだ。私は。残り13年を守衛として生きるのか。長すぎる。
人生がわからなくなってきた。腹が立たなくなったら生きていけるだろう。いつも怒っている奴は何かおかしいのだ。どれだけ偉いんだという話になる。権力は怒る理由になるらしい。私は興味ない。私は怒らない。偉くないから。腹が立たなくなったので全てがうまくいく。腹が立たなくなったので全てがうまくいく。人間は長いこと怒り続けることはできない。一瞬腹が立つがすぐに平静を取り戻す。それが普通の人間だ。人を殺したりしない。khにしても腹は立たない。目がかすむ。腹が立たない。どうしてスポーツをやる奴はすぐに怒るのか。しかも怒り続ける。暴力に訴えるのもスポーツをやる奴の特徴だ。腹が立たないことがいいことだ。腹が立たないから全てがうまくいくようになった。
しんどい。上の馬鹿も意識しだすと細かい嫌がらせをしてくる。私が、昼具合が悪くてのた打ち回っていると、その物音を聞きつけて嫌がらせをしてきた。何を考えているのか。でも私は怒らない。腹が立たない。腹が立たないとすべてがうまくいく。公園は卒業生なのかいっぱい子供がいた。あまり感じが良くない。男も女も。人間は赤ん坊だけが可愛い。
腹が立たない。上の奴も7年間も何もなかったのにいきなりトラブルになったのはどうしてだろう。私が少しおかしくなってきたのだろう。行動しないようにしたい。アクティングアウトしてしまうとおかしなことになるだろう。
私は何も偉くない。だから腹が立たない。だから全てうまくいく。相手をしてくれるのは老人くらいだろう。脳がダメージを受けてからもう一年半くらいになる。
楽しい。しんどいと楽しいは一歩だ。歩くのが楽しいのはしんどいからだ。脳から何かが出てくる。薬要らずだ。私は薬は要らなかったのだ。上の奴とはかかわらないようにしよう。腹が立たないようにしよう。話し合っても無駄だ。変な怖い奴だったら困る。
腹が立たないので全てがうまくいく。ある講師は頭の中で色々しゃべっているといったが、それがすごく良くわかった。いつも人の悪口ばかり言っている。自分が偉いと思っているからだ。それは間違いだ。偉くない。そう考えれば腹が立たなくなる。腹が立たないというのはいいことだ。自然に腹が立たなくなった。腹が立たなくなったということはすごいことだ。zも褒めていた。zでさえ腹が立つことが多いだろう。でも腹が立つことは日常でありながら価値を破壊するだけで何もいいことはない。この感情をコントロールするには前提となる不合理な信念を否定しないといけない。自分が偉いと思っているから腹が立つのだ。自分なんか何も偉くはないのだ。そうすれば腹が立つどころか、感謝の念が湧いてくるはずだ。メンヘルで最初に休んだのは森に嫌がらせされたからだ。あいつはずっと私をマークしていて、私が昔のことを思い出して「むかつく」といったのを自分が言われたと勘違いして攻撃してきたのだ。完全におかしい。怒る奴というのは絶対おかしい。スポーツをやっている奴とか。絶対おかしい。何も偉くはない。私は怒ったりしない。腹が立たない。今日の公園のきれいだったこと。日はさんさんと照り、風は温かく、素晴らしい環境だった。それでも私の頭の中は怒りの読経のようなものが流れ続けていた。いつもの癖になっているのだ。怒るようなこともないのに。怒るということは間違った信念が後ろにある。自分が偉いということだ。自分が偉くないと思うことが大事だ。暴力の前提にあることが自分が偉いということの間違った信念だ。認知療法の勘所がやっとわかった。不合理な信念。自分が偉いと思っている。間違っている。頭が悪くなって自分が間違っているとわかった。簡単なことを間違える。すぐ忘れる。思い出せない。こうなっては自分が偉いと思うのは無理だろう。だから腹が立たなくなったのだ。
腹が立たなくなった。全てうまくいく。腹が立たなくなった。全てがうまくいく。全てうまくいく。腹が立たなくなった。全てうまくいく。全てうまく行くのだから安心したら良い。一人で生きていけるか。生きていける。腹が立たなくなった以上うまく生きていける。
腹が立たなくなったので全てうまくいく。何でも見えてくる。腹が立たなくなってから全てがうまくいくようになった。感情がコントロールできるようになった。腹が立たなくなってから全てがうまくいくようになった。腹が立たないことの前提には自分は偉いという不合理な信念がある。それを放棄したので腹が立たなくなった。腹が立たなくなったので全てうまくいく。素晴らしいことだ。腹が立たないと現実に勇気を持って立ち向かうことができる。自分が間違ってないと確信できるからだ。容易に怒りにとらわれる人間は間違った信念を持っている。自分が偉いという信念。それは間違っている。小さい頃、机に物を置いておいただけで放り投げた奴がいる。私自身そんなことをしてもいいと思った愚はある。でも放り捨てることはないだろう。そいつは間違った信念を持っているのだ。しつけの悪い犬のように自分が一番偉いと思っている。
上の馬鹿はまだ何かやっている。窓を開けたり閉めたり、何の意味があるのだ。ごとごと歩き回って、何の意味があるんだ。ものおとをたてたいだけじゃないか。でも腹は立たない。自分でそう決めたからだ。女は卑怯で臆病なので、すぐ悪いことをする。嘘をつくのなんか平気だし、傷つけることを平気で言う。腹が立たない。腹なんか立つものか。全てうまくいく。
あの馬鹿ずっと部屋を歩き回っている。どうして馬鹿って悪いことをするんだろうか。どっか施設に入ってろ。窓を開け閉めするな。興奮して、怒って、意地悪をする。それくらいしか脳がないのか。でも私は腹が立たない。腹が立たないのですべてうまくいく。


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