希望の日記

2008年03月15日(土) 晴れ

上の奴が静かになった。私の想像では女の一人暮らしだと思う。声を聞いたことがない。人間は怒り続けることはできない。戦争の最中にも楽しみたいものだ。今までの私は怒り続けてきた。馬鹿な話だ。楽しむことが人生だ。腹が立たなくなってきたので全てがうまく行くようになって来た。腹が立つということは前提に間違った考えがあるということだ。そんなことありえないと思ったが、実際はそういうことだ。
しんどい。これが怒りの元か。楽しむことだ。腹が立たなくなってきたので全てがうまく行くようになって来た。脳のダメージはもういうまい。それでもうまく行く。腹が立たなくなったので全てがうまく行く。いろんなことが自分に飛び込んでくる。今日は早く目が覚めた。腹が立たなければ全てうまく行くし、実際腹が立たなくなってきてから見る間にうまく行くようになって来た。ぼける必要もあったかもしれない。楽しんで生きて行こう。
具合が悪くなってきた。zも毒舌のようなことを言うし。もう戻れないとか。寝ていると上の奴がドスンと音を立ててくるし。落ち込んでくる。薬を飲んだ方がいいのだろうか。酒も飲みたいから何もないかのようにじっとしている。良い人であった方がいいのじゃないか。働く気がないわけじゃなくて、病気なのだ。統合失調症になってみるがいい。どれだけ生き辛いか。しんどい。もう少し横になっていよう。しんどいのだ。
上のやつ本当にうるさかった。何の恨みがあるのか。馬鹿じゃないのか。でも腹は立たない。心に決めたから。腹を立てないと。人間はいつまでも怒ってはいられないのだ。飯も食わないといけないし、寝もしないといけない。
薬を飲んでないせいか、しんどい。どうして飲まないのか。錯乱しているのか。酒を飲みたいのかというと飲みたいわけではない。どうして飲もうなどと思うのか。腹を立てるのはそんなことだ。そんな簡単なことがわかったのは最近のことだ。
腹を立てるのはおろかなことだ。本当に愚かなことだ。これまで生きてきてやっと分かった。それにしてもしんどい。薬を飲んだほうがいいだろうか。寝ていてもしんどい。そんなに酒が飲みたいか。そんなに飲みたくないんじゃないのか。ウォーキングの会は楽しい。年寄りが多くても気にならない。そのほかの会に行けば若い者もいる。ハイキングは楽しい。
耳鳴りもひどい。なんばに行ってきた。もう春の気配だ。この間、朝薬を飲んで、夜ビールを飲んだら、目は霞むし、耳鳴りがひどい。あまり感じがよいものではない。母親から電話があって、やっぱりしょうがないそうだ。思ったとおりだ。手術して治るというものではない。気の毒でならない。上のキチガイのせいで機嫌が悪かったので、親切に受け答えしてあげれなかったのは残念だ。でも親子だからわかるだろう。私が悲しい気持ちということは。今回のことは自分にも責任があるような気がする。心配をかけたから高血圧で眼底出血を起こしたんじゃないだろうか。気の毒だ。嫁姑問題もあるかもしれない。でも本人は気丈に受け止めているようだ。家の中で過ごす分には問題ないようだ。全く見えないわけじゃないから大丈夫だ。兄姉が一緒に診察に付き添ったそうだ。こういうときは私は離れているし頼りない。
悲しい出来事が起こった。悲しい。私自身に起こったことも悲しいが、この出来事も悲しい。耳鳴りがして頭が痛い。
薬を飲んだ。ものすごくしんどいので仕方がない。酒なんか飲んでる場合じゃない。何で俺はこうなんだ。この間、ウォーキングに行ったとき、朝薬を飲んだのに夜ビールを飲んだので、おかしくなった。頭が痛いし、目がしょぼしょぼする。
母親はかわいそうなことになった。でも本人は諦めているらしいし、私は何もできない。
zはひどいことを言った。元の職場には戻れないということを。私だって戻りたくはないが、守衛になるよりましだろう。それを嬉しそうに否定した。私だって良い状態とは思わないが、守衛というのはおかしいんじゃないか。もっといい職場があるだろう。あいつは会社の味方だ。カウンセラーではない。スパイだ。
少し具合が良くなった。薬が効いてきたのだろう。酒なんか飲まないで良い。上の馬鹿の嫌がらせがやっとやんだ。何を考えているのか。何の恨みがあるのかわからない。でも私は腹を立てたりしない。私が窓ガラスを叩いたことが気に入らなかったのだろう。この8年くらい一度もトラブルはなかったのに。嫌なことは重なる。
少し良くなった。良かった。腹を立ててはいけない。いけないというより、腹が立たない。腹が立たないとすべてがうまく行く。今回のトラブルも前だったら混乱していただろうが、今度はうまく行く。腹が立たないとすべてがうまく行く。帰宅してから何も起こらない。これが正しい。人間はそういうもんじゃないだろう。正しい人間になろう。
人と争うのは馬鹿馬鹿しい。今回のトラブルもこれで終わりだろう。腹が立たないのですべてうまく行く。
悪いことはしない。自分がうまく行くように思える。腹が立たないので全てうまく行く。私は自分が偉いなんて少しも思っていない。特に脳にダメージを受けてから、自分の価値がなくなったと思っている。でもそんなことはない。私も価値がある。私は私らしく生きて行こう。悪いことをしない。腹が立たないので全てうまく行く。悪いことをしてはいけない。悪いことをしたいとは思わない。心斎橋はいつものように賑やかだった。春物のファッションでいっぱいだった。私には縁のないことだ。怒る奴は嫌いだ。何が偉いんだ。何様だと思っているんだ。何で怒るんだ。何で危害を加えてくるんだ。馬鹿じゃないのか。私は腹が立たないけど。
何で格闘技を見るんだろう。怖いもの見たさ。自分が悪い方に押されていくのに自分をコントロールできないほうに行くのに。反省しよう。悪いことはしない。腹が立たないので全てうまく行く。母親がかわいそうだ。どうしたらいいのかわからない。時々電話をかけよう。手紙も書けない。
しんどい。腹が立たないので全てうまく行く。母親を怒らせてしまった。かも知れない。でも仕方がない。私も引きこもっているのにいじめを受けている。何を考えているのだ。腹が立たないので全てうまく行く。
ハイキングばかり行っても金も結構かかる。どうしたらいいのか。明日は行こうかどうしよう。頭が悪くなって、zにもいじめられる。母親とももめてしまう。最近おかしい。散髪屋にまで嫌な顔をされる。金払っているのに。脳がダメージを受けているので誰にでも馬鹿にされる。腹が立たないので全てがうまく行く。私に教えないのは頼りにならないからだ。でも仕方がない。私が助けてほしいくらいだ。でも心配だ。馬鹿になっても生きていかないといけない。障害年金、生活保護を受けながら生きていくのか。母親の心配している場合ではない。何の気なしに明るいか暗いかわかるのか聞いたら少しむっとしたみたいだ。別に馬鹿にする気はなかった。私も朝から嫌がらせを受けていたからついそんなことになったのだ。腹が立たないのですべてうまく行く。でも本当にいじめられたらむかつくだろう。自分がいじめられたのでつい母親に当たってしまったのか。またいつか電話しよう。そうすれば私がどれだけ心配しているかわかるだろう。腹が立たないので全てうまく行く。今日はどういうわけかしんどかった。朝薬を飲まなかったからだ。zは家がほしいか聞いてきた。そんなことなんで聞かれないといけないのか。zが最近嫌だ。会わなくていいんじゃないのか。会社側の人間と思うから会うんじゃないのか。そんな会わなくていいのだ。だからこの間は三ヶ月も会わなかった。それでも不自由に思わなかった。真心で仕事も人生も頑張ろう。私は悪くない。
母親は外出が難しいだろう。少なくとも一人では無理だろう。これから会社でどうやって生きていくのか。難しい。守衛をやるのか。臨海の守衛だとあのおばさんがいるじゃないか。耐えられない。
しんどい。また電話してやろう。もう私にできることはそれくらいしかない。完全に障害者だ。視覚障害だ。かわいそうだ。最近zが私を馬鹿にするようになった。もう一年も前からそうだ。会わないほうが良いんじゃないか。この間、朝薬を飲んで夜ビールを飲んだからおかしくなった。どうもおかしい。どうして生きて行ったらいいのかわからない。人に馬鹿にされるようになった。馬鹿になったからだ。馬鹿になったら生きていけない。どうしたらいいだろうか。腹が立たないからすべてうまく行く。
薬なしには生きていけなくなった。朝薬を飲まなかっただけでおかしくなった。昼過ぎて3時頃に飲んだら漸く良くなった。私は悪いことはしていない。母親はどうなるのか。自分で何とかするだろう。盲老人のホームもある。あの家で死ぬまで生きていくのか。かわいそうだ。人はいずれ死ぬのだ。かわいそうともいえない。私も死ぬのだ。
電車に乗るだけで不愉快な思いをする。私の人生はどうなるのだろう。これまで楽しかったろうか。楽しいこともあった。もう働くのは嫌だ。何が何だかわからない。若い奴がどんどん抜いていく。私は何をしているのだろう。
おばさんも怖くなくなったから復帰できるんじゃないか。おばさんが何人いようが気にならない。歩け歩けでなれた。何も憎むようなところはどこにもない。


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