古巣の話。 - 2022年01月27日(木) 古巣の職場、厨房の中が少しずつ綺麗になり始めました。 普通の状態に戻そうと努力する、ところまで2年かかるてどういうこと…と 思う。 で、肝心なのはその綺麗な厨房を維持していけるかどうかというところ。 とりあえず岩田くんタイプは、「掃除した、オワリ」で、それが継続して やらねばならないということは多分理解できないと思うので、一巡したらまた 汚れ始めるんだろうなというのは、容易に想像できる。 ちなみにだけれど、この厨房内大清掃作戦に私はほとんど手を貸していない。 週に2回しか出勤していないので、行くたびにどこかがちょっとずつ綺麗に なっていってるな、という印象が出てきた。←今ココて感じ。 まだちょっと手伝ってやる気持ちにはなれない。 だって私1年間言い続けて、どうにもなんなくて色んな事諦めて1年だもの。 そんな、数週間お掃除頑張ってるからって仏心は出てこないわ。 てか、お掃除、やって当たり前だから(笑) 頑張るとか、ちゃんちゃらおかしい。 普通ですよ普通。 2年に1回苦労して大掃除するんじゃなくて、毎日ちょっとずつするもん なんですよお掃除って。 ていうかね。 年明けてマンボウなって、ヒマになってようやく掃除に手が回り始めたん だね、って思います。 ホントもう皆さん不器用で、ちょっとお客さんが入ってくると、複数のことを 同時進行とかできる人がいなくて、お掃除や整理整頓が完全ストップ。 引きつった生温かい苦笑いしか出ないわ。 不器用もそこまでいくとちょっとね…。 社員3人もいるのに、器用に引っ張って行ける人、リーダーシップのある人 がゼロ(笑) ゼロて(笑) もっと言うと、ホールの社員入れてもゼロ。 しかも、ホールの社員2人のうち1人は、岩田くんタイプ。 しかも御年50歳のでぇベテランの方でしてね…。 もう周囲の扱いも辛辣極まりない。 私は直接関係ないので、見ていて可哀相になってきちゃうんだけど。 岩田と同じタイプなのであれば、一緒に仕事する相手となると…。 お察し…という感じですね。 「社会の普通」が通用しないタイプと、令和も4年になっているのに、未だに その手のタイプがいることを理解できていないタイプ。 前者タイプの若手社員と、後者タイプの上司。 最悪の組み合わせやん(笑) その、前者タイプをある程度理解できる統括部長が体張ってメスを入れてくれ て、ようやく今の状況。 やっとこさ厨房のお掃除が始まりましたよ、の状態(笑) カロリィさん、まだまだ生温かく薄目開けた状態で見守っていきますよ。 ...
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