雑記帖
ayu。



 病院。

朝からヒイロとラーメン屋開業する夢見て…ヒイロがラーメンって…とか思いながらもこだわり方がめっちゃヒイロでちょっと嬉しかった。笑

病院。
もぅ泣くような話する気なかったからフルメイクで出発。
いつもは泣く話するからアイメイクは病院後やってんけどね。
ただ、毎晩泣いてるんか目の周りがガビガビやって、それが悪化したんか右目の調子が激悪やったし、メイクはそこそこに。
ってそんなのどーでもいいや。

カウンセリング。
相変わらず、『どうでした?』
いつもなら『疲れました。』って答えるけど、真面目に受ける気なかったし、『ぼちぼちでしたね。』と、返答。

カウンセラー『ぼちぼち、どうだったんですか?』

ayu『普通に過ごしてました。』

カウンセラー『繁忙期だったのに?』

ayu『だって、うち、ただの自営業者ですやん。関係ないし。』

カウンセラー『え?何ですって?』

ayu『ただの自営業者です。』

カウンセラー『そうでしたね。でも繁忙期だから頑張らなきゃとか思わなかったんですか?』

ayu『うん。だって薬の関係で無理なもんは無理やし、それこそ穴開ける方が迷惑でしょ?
自分の仕事の方も売上まぁまぁあったし、しばらくは食ってけるから、無理してまでする必要ないかな?って思って。』

カウンセラー『まぁ。そうですね。それでそんなに自信満々っぷりなんですね。』

ayu『別に。そんな言う程儲かってる訳じゃないですけどね。
今は手作りとか他にしたい事もあるから。』

カウンセラー『じゃぁ、今度はそれがストレスになったりは?』

ayu『ないです。』

カウンセラー『じゃあ今回は普通に満足できる過ごし方が出来たんですね。』

ayu『そうですね。』

カウンセラー『早出は?』

ayu『今回は水曜日とかじゃなく、人が薄い日に早出って感じでやってました。』

カウンセラー『で、どうでした?』

ayu『多分カルテに書いてあるかと思うんですが、副作用キツくて救命行ったんですよ。
薬の関係でしんどい時はありましたね。
早出した日も仕分けの最中にお腹痛くなって、仕分け場とトイレ往復してたくらい。
あれは流石にしんどかったです。薬、合うてないんですかね。』

カウンセラー『えぇ。そうなんですか?(カルテ見始めた)
副作用はどんな感じで?』

ayu『1日目普通。2日目便秘。3日目便秘と下痢、トイレ往復、死ぬかと思うくらい痛かったです。』

カウンセラー『うわぁ。それは嫌やね。
私、SSRIはわからないんで何とも言えないけど、トイレ往復はねぇ〜嫌だよね。
それで救命に?』

ayu『そうです。ほんまはその前の3日目が一番痛かったんですけど、彼氏寝てたし、胃薬と眠剤で無理矢理寝ました。
そんな事で救急車呼ぶわけにもいかんしね。』

カウンセラー『そういう時は呼びましょう。
脱水症状とか大変な事になる方もいるから、そこは呼んでもいいです!』

ayu『わかりました。じゃあ、これからはそうします。』

カウンセラー『まぁその辺は主治医と相談して下さい。
私は薬の事はよくわからないので。
救命行った時はどういう処置をされました?』

ayu『(内心カルテに書いてあるんちゃうの?と思いながら)胃薬頂きました。』

カウンセラー『え?それだけ?検査は?』

ayu『なかったです。点滴くらいされるかなぁ〜とか思ってたんですけど。』

カウンセラー『○○先生…ちゃんとしてよ〜』

ayu『まぁ、それから毎日別の病院で貰った胃薬飲んでるんで何とかなってますし、今は生理でお通じ良いので大丈夫ですよ。
薬の件は主治医に相談するつもりですし。
ただ、救命行った日とその前の3日目のドラゴンボール見損ねたんだけがね、残念でした。笑』

カウンセラー『それ、アニメ見るからお腹痛くなるんじゃないんですか?笑』

ayu『あはは。まさか。』

カウンセラー『そのお腹痛くなった日近辺で嫌な事とかストレス感じる事とかはなかった?』

ayu『うん。救命行った日は確かに婆ちゃんの件でムカつく事あったけど、その前の3日目の激痛の時は特になにも。』

カウンセラー『あぁ…それは家の近所の?』

ayu『違う。父方の方。
めっちゃムカついて弟に100円払って腹殴らせてもらった。』

カウンセラー『なんじゃそりゃ意味わからん。笑』

ayu『何か殴るもんない?って聞いたら弟が下の弟殴れって言いよって、弟も良いって言うたから殴らしてもらって、その後まだ足らんかったから上の弟も殴らせてもらいました。
でも、次、婆さんに会うたら目の前で煙草に火ぃつけて煙吹きかけてやろうかと思ってます。』

カウンセラー『なんで?なにもそんな喧嘩売る行為しなくても…』

ayu『だって、人のせいにしたらアカンか何か知らんけど、変な因習大事にして、本人が助け求めてたのに病院連れてってくれへんかったんは親で、その親が言うた言葉がお婆ちゃんがこんなん知ったら何て言うか…ですよ。
婆さんがいらん事言うて親父ら洗脳しぃひんかったら、あたしはここまで悪化してなかった。
17年間返せって話ですやん。
私ら弟も含め、あの人の事お婆ちゃんとは思ってませんから。』

カウンセラー『それは兄弟も?』

ayu『そうです。修学旅行行く時も小遣いくれへんのに土産だけよこせとかね、本性出したとかね、普通のお婆ちゃんが言う事じゃない事平気でするし、言うし、皆嫌いですよ。笑』

カウンセラー『じゃあ、それだけ?他は何もない?』

ayu『ない。繁忙期やし、生もの系は口にしてないし、お茶も昔当たってエライ目見たからフレッシュなお茶しか飲んでないし、思い当たる節全くないんですよね。』

カウンセラー『じゃあ、ご飯もあんまり食べれてないんだ?』

ayu『う〜ん。若干減ってるかな?なんしか3日目の腹痛が怖いから食べるのが怖い…』

カウンセラー『そっかぁ。それは困ったなぁ。水分は取ってる?』

ayu『うん。水分は汗かくし、お茶とか1リットルくらいは毎日飲んでました。』

カウンセラー『うんうん。ならいい。けど、ご飯がなぁ〜辛いわなぁ〜』

ayu『うん。まぁそれも主治医に相談で。』

カウンセラー『うん。多分痛み止めでロキソニンか何か出すと思います。
あと、セルベックスも。』

ayu『はい。相談します。』

カウンセラー『ってか、綾波さん、ドラゴンボール見てへんの?』

ayu『うん。魔人ブゥ編から弟が泣くからって理由で見せてもらえへんかったし…。』

その後はドラゴンボールと黒子のバスケと布ナプキンの話。
布ナプキンつけてたら生理日調整できるって友達が言ってたけど、本当なの?みたいな。
あんた医療関係の人間の癖になに阿呆な事言うとんねん?とか思いながら、それはないけど、楽は楽って教えといた。
あと、弟の件を理由にして他のカウンセリング併設の病院聞いといた。
それも自分より主治医の方が詳しいからそっちで〜って言いながらリストみたいなんくれた。


ほんとは色々あったけどね。
言うたところで、意味ないから。苦笑


診察。
主治医はご機嫌斜め。
『どうする?薬変える?』
いやいやいやいや…
救命行ってるんだよ?
聞く前にあんたから変更しますって言うもんじゃねーの?笑

もぅ面倒臭いから『変えて下さい。』って言うてレクサプロってのに変わった。
で、病院の件は見てないから紹介状は書けないけどって言いながら教えてくれたし、メモだけしといた。

胃薬と痛み止めは出なかった。笑

次は31日。
相方が目星つけてた病院電話してくれてたみたいで、そっちも31日しか空いてないらしくて、午前病院行って、夜も病院。笑
しんどいけど、頑張らなきゃだよね。

2012年08月03日(金)
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