雑記帖
ayu。



 10月31日

く〜と離婚してきました☆
んでSに説教されてきました!笑
やっと初代からもく〜からも解放された気がします。
ずっと連絡なくてSに相談してメール送ってみって。
「あたしのコト嫌いなったん?自然消滅?」
んでしばらくして電話で、
「あの・・・考えたんですけど、別れます。」
「そうなん。」
「アユはそれでええんけ?」
「く〜が決めたんならそれでいいんちゃう?」
んで、うっとかってSに代わってもらった。
Sったらステキングなコトしてくれちゃって、
「アユすごい泣いてるんですょ〜」
ごめん。爆笑してた!
んで「ほんまに泣いてるの?」
「はい〜だんなさん慰めたげてくださいょ〜」
「もうダンナさんじゃないし・・・Sの方が好きやねんて。
だから慰めたげて!俺はもっと一緒にいたいけど、アユはSと一緒の方がいいみたい。」
んで、Sがしばらく話長引かせて、「何かあったんですかぁ?」とかゆうてたら「もうこれ以上話すと悲しくなる」らしく切りはりました。
女々しい!
お前は結局何がしたかったの?
訳わからへん。
ってか、あたしレズちゃうし!筋金入りの男好きやし!
男が悲劇のヒロインぶるんじゃないよ。情けない。
せっかく自信つくように振らせてあげてんのに、なんでそんなに女々しい?
ってか女の好きと男の好きの差もわからへんの?
アホちゃうん?
そんなん理由にすんなや?
もういいけどさ。
その後Sに初代と比べてるコト、初代のコト未だに考えてるコト怒られた。
十人十色や!一緒の人間なんておらへん。
わかってる。
でも、あたしのコトわかってくれて、初めて体の関係もって、子供妊娠して、堕ろして・・・
どうして忘れられる?忘れたいよ。でも忘れられへん。
忘れようとする度、更に思い出す。
それで泣きそうなってた。
あたしはく〜の中に初代を探してた。
でも、当たり前やけど、アイツの中に初代はいなくて、体重ねて寂しさ紛らわせて、でもその時ですら頭の中は初代のコト考えてた。
余計寂しくなった。

でも初代消えた。
く〜連れてどこかに行かれました。
ばいばい。私の愛した人。

2002年10月31日(木)
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