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■ 10月16日
風邪でひぃ〜ひぃ〜でした。 んでもって、く〜と夜から会うはずやったのに、 「車ないしどうしよう?」 とか電話かかってきて、(怒) 「ayu家でケンカして出てきてんのに、何なん!?それ? あたし、あんたにここまでひどい扱いされる覚えない!!」 ってキレた。 そしたら熱上がって意識朦朧状態。。。 んでS&Sのダンナに看病してもらって、く〜からの連絡を待った。
なのに!!
あのアホ寝てんねんで!電話かけても出よらへんし、 Sもぶちギレて、Sの携帯から電話して、それでも起きよらんかった。 マジキレる!! んでSもダンナとうまくいってへんかってダンナにブチっ!! んで2人で夜中で寒いのに外出て、Sは泣いた。 ayuも泣きそうやった。 何でこんなに苦労しなあかんねん??って感じ...
んでお開きしよかって時にもっかいく〜に電話。 全然で〜へんし、ayuもぶっちんきてメール。 「ぶちってんの?ayu今熱でててSに看病してもらっててんけど。。。」って。
んで1分待ってまた電話した。 2回目。寝ぼけた声で「...はい。」って。 んでayuもむかついて、「寝てたん?メールみてくれた?」 「うん。」 「何なん?自分寝てたん?こっちずっと待ってんのに。」 「...ごめん」 「は?いまさら謝られてもな。」 「.....。」 「お前寝てんの?なぁ〜?なに考えてんの?」 「...起きてるよ。今どうしたらいいか考えてる。」
ayu、ばんばんイラついてきてSも「普通男やったらタクでこい!金は俺が払ったる!くらいゆうんが男やろ?ほんま甲斐性ないなぁ〜!!」 「ほんまうざなってきた。。。」
んでく〜に、 「ayuな、さっきから熱あがって意識朦朧やねんか? でもく〜に会いたかったからな!家もケンカして出てきてんか!! やのに寝てるって何なん?あたしの事な、好き好きゆうてるけどさ、ほんまはそんなに好きちゃうんちゃう? ってか嫌いやろ?どうでもいいんやろ? あたし泣けてきた。何でここまでされなアカンの? 会いたかったから風邪もしんどいの我慢して、出てきたのに...」 Sが横から「こうゆい!こうゆい!」ってゆうてるしその通りゆうて、く〜本気で困ってっし笑けてきて、S爆笑してっし、ayuも釣られて笑けてきて、それを泣き声みたくして、またSが笑いながら演技。 「ayu...かわいそうになぁ〜!待っててんもんなぁ〜! こんな熱だして...待ってたのになぁ〜」 そしたらく〜、「今から、迎えに行くし!どこいんの?」 「Nの裏。」 「わかった!」 電話切れてから2人で大爆笑してた。 「ayu怖いわぁ〜!泣いてんのか思ったら笑ってっし。。。」 「だってむかついたし、困らしたかってんもん!Sばんばん笑ってたなぁ」 んで、腹減ったしコンビニ行って、おにぎり買って、く〜待ってた。 「原チャやったらayu吹くわぁ〜(笑)」 「そんなん私も笑ってまうわあ〜!」 その時、原チャ乗ったSそっくりの兄ちゃんが... 2人でちょい吹いてた。 んでS家まで送って2ケツして、心の中で寒いねんボケぇ〜!車で来いやぁ〜!ってかウチちゃんと座れてないねんけど...みたいな。 でも半分意識なかった。 ayuすごくない? 半分ぼけながらバランスとって、スピード出しすぎで落ちそうなのにすれすれんとこ座って家までガマンしててんで! んで家ついて即行倒れた。 んでとりあえず寝てんけど発作起こして呼吸困難なって、く〜は焦って「明日病院行くぞ!!ってか死ぬなよ!今なんかして欲しい事あるけ?何か飲むか?」 「...うん。(うなずいた)」 「アクエリ?水?」 「...み、ず」 「わかった!!」 んで氷水と、冷たいタオル持ってきてくれてた。 あんま覚えてないけど...ほんま死ぬか思った。 昔、塾の先生で過呼吸の発作起こしてた人いてんけど、まさか自分がそれなるなんて...苦笑 ほんまに走馬灯ってあるねんな。見ちったょ。 ayuの子供の頃から今に至るまで...
朝起きてく〜に腕枕してもらってギューされてた。 おかげで少しは楽なったけどさ。 でも、元はと言えばく〜がayuの事ほっといたからやん? んで風邪移ったみたいやし... ってかもしかしたら、もう別れるかも... ちょい限界来てる。 発作起こしてんのがその証拠やん? 家でしんどいから男に癒しを求める。 なのに癒されるどころか余計ストレス。付き合ってる意味ないじゃんよ! もうちょい考えるけどね。クリスマスまで保つかな? 近々浮気する予定。 息抜きしたい! 合コンも行くしね☆ しばらく会うん控える。 ayuの大事さわかりやがれ!バカぁ〜!!
2002年10月16日(水)
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