もうちゃ箱主人の日記
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七夕に、ぜっ〜た い ふさわしい話題! かどうか、わからないけど… (^^;)
Amazonに注文していた 『寺山修司劇場美術館』が到着。
数年前、世田谷文学館での 「寺山修司展」でのカタログは 最終日近くに、観に行った時には とうに完売になっていて買えなかった。
私は、寺山修司のよき読者ではない。 どちらかというと 唐十郎派だったかな?
5月まで、青森の県立美術館で 同タイトルの展覧会↓(上のポスター)をやっていたが とうとう行けなかった。 http://www.aomori-museum.jp/ja/exhibition/14/
飯中サンは行ったのかな? (妊婦には、あまり、すすめられないゾ (笑)) この本は、それとは直接関係ないようだ。 この種の本は、すぐ品切れになるので とりあえずキープしておかねば… (^^;)
老後の楽しみ(?)に とっといて 少しずつ 読もう…
*** 『寺山修司劇場美術館』 大型本: 215ページ 出版社: パルコ (2008/05) 価格: ¥ 2,940 (税込)
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
寺山の多岐にわたる活動を、文学、演劇、映画、美術、音楽、スポーツと いった様々なジャンルの作品、資料によって紹介。 さらには、没後二五年を迎える寺山の現在を、 テラヤマ美学の最大の理解者、美輪明宏氏による 『毛皮のマリー』の舞台装置、衣装で現出させ、 様々な関係資料もあわせて公開。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 空には本―寺山修司の文学 第2章 あゝ、荒野―昭和零年、新宿、あしたのジョー、 そしてニューヨーク 第3章 犬神家の人々―寺山修司幻想写真館 第4章 世界の涯てへ連れてって―演劇実験室・天井桟敷 第5章 さらば映画よ―青少年のための映画入門 第6章 毛皮のマリー―寺山修司と美輪明宏 第7章 仮面画報―寺山修司とアーティストたち 第8章 われに五月を―百年たったら、その意味わかる
http://item.rakuten.co.jp/book/5684649/

もうちゃ箱主人
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