まみいの日記
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お昼頃に ずんという衝撃と 一瞬あとに揺れを感じて 久しぶりに恐い思いをした。 近くでコンクリートの塊を落としたような 縦に感じる一撃だったので その後は とうとう来るべきものが来たのかと身構えた。
しかし その後はこれといったゆれも無くおさまっている。 くるくる・・といわれつづけて とっさの時に持って出る非常用の持ち物も準備をしてあるが 一年ニ年と過ぎるうちに奥深くにしまわれて 今はもうとっさのときにすぐに出せない。
非常食も飲み水も もう賞味期間を過ぎている。 明日は 非常持ち出し袋の点検をしよう。 そして 非常の時に慌てなくてもいいように 心積もりもしておかなくては・・・・。
まみい
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