アイゾウ

MAIL  LaH

OLD INDEX NEW



2020年11月26日(木)
ゴールド。5



おっぱい触って


真っ直ぐに自分の希望を
言えて、それをすぐに
叶えてもらえるのは、
過去の私の勇気ある行動と
彼の優しさがあるからで、
今では当たり前になりつつ
あるこの愛撫が、とても
貴重に思えた。
お願いする時には必ず
「断られるかもしれない」と
不安が付いてくるけれど、
これが叶うなら何となく後も
上手く進むような気がしてた。


彼は念入りに私の胸を責める。
始めは乳房の輪郭をなぞって
優しく下から揉みあげる。
乳輪をなぞって、ようやく
先端に触れる。
今まではぼやけていた私の
声が、鋭く飛んでいった。


それからはずっと乳首が
責められる。
擦られ摘ままれひねられる、
私は一部始終を見つめていた。


こうするのはどう?


彼の予告が私を煽る。
心身ともに気持ちが良くて
彼に応えるように身体は
震え続けた。


私のあそこは自分でする時
よりもずっとぐちゃぐちゃに
濡れていた。あそこ一帯に
薄い膜が張っているようで、
身体がよじれる度にそれを
感じていた。
添い寝する彼が
垂れてきてるよ、と言ってきて
彼の太ももまで濡らしている
ことが分かった。
私は彼の太ももを足ではさみ
あそこを擦り付けてみた。
彼の体毛はざりざりとして
とても気持ちがよかった。



OLD INDEX NEW



My追加



Design by shie*DeliEro
thanks for HTML→HP WAZA !
thanks for Material→CURE