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壊しちゃいけないからね。 そう言われながら頼りない 下着を脱がされつつ、私は 腰を上げて手伝った。 この「下着を取られる」行為が 思いの外良くて、また次も して欲しいと思ってしまった。 いざ挿入と構えていたら、 両足をさらに広げられての クンニ。 今日は生理後で匂いが強く 申し訳ない思いがあれど、 ずるい私は黙っていた。 だって気持ち良かったんだもん。 いつもよりずっと良かったの! 何か聞かれたらそう言えば いいや、と思い少し長めの この時間を楽しんだ。 彼の枕を背中に入れて、 正常位の体勢で私は待つ。 こっちに入れようか? と、ふざけて私のアナルを 触る彼を軽くはたいてから、 ようやく中に入ってきて くれたそれを味わう。 暖かい背中を抱き締めながら、 私は満たされていった。 |