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濡れたあそこを触りながら やわらかくなったね、と言う 彼は楽しそうだった。 私も楽しくなりたい。 起き上がってフェラをする ことにした。 もうバスタオルはとうに剥いで いたけれど、一回イッた身体は 内側からどんどん発熱している ようで、空調も寒く感じない。 掛け布団の上からそっと 触っただけでも分かる、そこに 硬くなって上を向いてるのが あって、なんだかこちらが 照れてしまう。直接見れば 自然と口が開いて舌が出る。 私は唾液を垂らしながら、 それを夢中で咥えた。唇には あまり力を入れず、変わりに 舌先で強めに裏筋を押し舐めた。 次に左手でつかんで先っぽを くるくる素早く舐める。これは くすぐったかったようで 声が聞けリアクションが見えて 楽しかった。 |