| 2006年04月14日(金) |
ジュニ3男前計画増進中 |
19時。 そろそろPCをたちあげようかと思ったその時、母から電話が。 「お刺身買ったから、届けていい?」 「……(くううっ!)いいよ」 煮物も酢の物も嫌いだが、お刺身はガビガビに乾いていても食べる刺身好きなあたしをよくご存知のママがお刺身を持ってきてくれる。 うれしいけど、今は重要な時なんだ、ママ!(違)
てなことで20分遅れでPCを開く。
うわあああああ、サイフリートが! と驚いてしまいました。 高根オスカーでは手が震えましたが、 舟見サイフリートと岩崎サイフリートでは体全体が震えました。 実は今もやんでません。 ライフがアンダースタディ用とかの間違ったデータをUPしちゃったvのかと思って、何回も更新ボタンを押しちゃいました。 ……その位信じられませんでした。 うあああ。 ライフの中でジュニ3男前計画が始まっているとしか思えない!(え?)
っていうか、あたしは、 みてないにもかかわらず、ひと様の感想で舟見アーサーがどれほどジェントルかつりりしかったかを聞くにつけ、 舟見さんはもしかして細い体格とは裏腹に、 高根氏よりも男前でオトナな役をみたいみたいと密かに渇望していました。 なので舟見男前計画、ビバ!です。ブラボー!!
そして岩崎さんのサイフリートもね。 あたしはあの大きな体格をいかして、ゆったりとノーブルにして悪魔な男を演じてくれんではないかと夢みてます。 東京のドラキュラのまだ、あまりの発展途上さに少しひいたのは事実なのですが(すいませんすいません…)、大阪では友達が観た時には、彼の魅力の中のドラキュラ的な孤独とかひとりよがりそうなかわいらしさとかが増幅されて、二部はやたら可哀想でよかったらしくて、ドラキュラという怪物であり、恋をする怪物であるという難しい場所を自分の感覚でつくりあげていったあのひとの次なるステップのサイフリートがやたら楽しみでなりませんねー。 ああ、待ちきれない! はっ!岩崎さん、でも、そのまえにカカシ先生だー!(なんの意味が?)
でもね。 倉田さん、芝居ができあったものをみるときにせよ、 こうしてキャストが発表されるにせよ、 どちらもいつもあたしの想像力の外にある。 そんなあなたが一番、あたしの心をかき乱すひとなのかもしれません。
ひとまずごはん食べるね。 ママが買ってきてくれた刺身あるし。(笑) それから明日の日記分で、他のキャストを語らせて。 あたしは明日も仕事なのです! でも語りたいんだもん。
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