HARUKI’s angry diary
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今日の大分戦は平日のアウェイ戦の上に、もちろんどっこも中継なんかやってないし、その上録画放送だって土曜日の試合の後だったりする(怒)。 まったくなっ!!!
その上、唯一のJリーグ速報番組(衛星でやってる)では「映像が間に合いません」とか言って、まったく映像が見れないし(激怒)。 ふざけるなよっ!!
清水の地元じゃないから、こうやっていじめられるんだよな、プンプン。
というわけで、試合の経過はエスパルスからくる速報メールだけが頼りだった(涙)。
飯を食っているといきなり「大分1点」というメールが。 うわぁ。
その後、ジェジンが1点いれて同点。 うーん。
そして、驚くべきことにまたエダが点を入れた。 うっそーーーーーーーーーーーーー。 これでエダったら、4試合連続得点ってかぁぁぁ? どっしぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。 信じられない。
お箸を取り落としそうになりながら、HARUKIは言った。 HARUKI「エダがまた……」 クマ「すごいじゃないか」 HARUKI「エダをそんな子に育てた覚えはありません」←意味不 クマ「これで何ゴール?」 HARUKI「6かな…」 クマ「日本人の得点ランキングに入るんじゃない?」 HARUKI「いや………」
うーーむ、HARUKIが密かにマニアックに好きだったエダがメジャーになるのは、かなぁりフクザツな心境。←贅沢
実は今日、喫煙所でジェフにーちゃんにあったのでちょっちHARUKIは話したのだった。 HARUKI「エダがメジャーになってくのがイヤでさぁ」 ジェフにー「まだまだメジャーじゃ、ありませんって」 HARUKI「そうかなぁ」 ジェフにー「ついこの前まで、阿部(←ジェフの選手ね)のことなんか誰も知らなかったのに、最近違いますから」 HARUKI「ほぉ」 ジェフにー「絶対サッカー知らないだろ、お前ら!みたいなねーちゃんが(←すげー差別発言)、阿部がボール持つとキャーキャー言っちゃうんですから」 HARUKI「へーー」 ジェフにー「フル代表で点取るまでは、大丈夫です」←すごい言いようだし HARUKI「なら、いいけどぉ」←納得しないように
ま、エダが活躍してくれるのはうれしいけど、チームが勝てないとやっぱりつらい。
はい、今日は3−3の引き分けでした。
ちなみに甲府が鹿島に勝ったので、思わず越後屋さんにお祝いメールを出しちゃおうかと思った今日のHARUKIだった(笑)。
Mikan HARUKI
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