HARUKI’s angry diary
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2006年08月21日(月) いい気分の日

昼休みの喫煙所で。
HARUKIが食後の一服をしていると鹿サポ(アントラーズサポ)にーちゃんがやってきた。
HARUKI「惜しかったねぇ」←アントラーズはレッズ相手にリードしてたにも関わらず、同点にされて引き分けた
鹿サポにー「もう、絶対勝つと思ってましたよ」
HARUKI「だよねぇ」
鹿サポにー「せっかく柳沢が点入れたのになぁ」
HARUKI「残念だったねぇ」
鹿サポにー「清水、調子いいじゃないですかぁ」←これが言って欲しかった(笑)
HARUKI「えへへへへ」

午後3時の喫煙所で。
HARUKIが、休憩しているとフロサポ(フロンターレサポ)にーちゃんがやってきた。
HARUKI「残念だったねぇ」←フロンターレは新潟に負けた
フロにー「もう、だめかもしれないっす」
HARUKI「シュート数、多かったんでしょ?」
フロにー「いやぁ、マルクスの抜けた穴は大きかったですよ」
HARUKI「新しい外国人いいみたいじゃない?」
フロにー「いや、マルクスと違ってですね…(戦術の話になるので省略)…だから、もうダメかもしれません」
HARUKI「やっぱり、オレンジ苦手?」
フロにー「こうなってくるとそーいう問題じゃないっすね…(さらに戦術の話になるので省略)…なんですよぉ」
HARUKI「なるほどぉ」
フロにー「清水、強いっすね」←これが聞きたかった(笑)
HARUKI「ここのところ、下位と当たってるからさぁ」
フロにー「そーですかぁ?」

夕方、パソコン仕事をしているとジェフサポにーちゃんが暗〜い顔でHARUKIを訪ねて来た。
HARUKI「あら、いらっしゃい」
ジェフにー「もう、ダメですよ」

ジェフにーちゃんを喫煙所に誘うHARUKI。
HARUKI「ダメじゃん!」←ジェフは、成績不振で監督が変わったFC東京に負けた
ジェフにー「アマル(ジェフの監督)の作戦がいまいちで」
HARUKI「ほう」
ジェフにー「…(あまりに細かい戦術の話なので省略)…ですから」
HARUKI「なるほどねぇ」
ジェフにー「大体ですねぇ…(もう、ジェフサポ以外わからないような戦術の話なので省略)…早く、オシムの頃みたいに戻して欲しいです」
HARUKI「うーーーむ」
ジェフにー「それにしても、清水、上り調子でうらやましいなぁ」←もちろんこれを言わせたかった(笑)
HARUKI「8月中は、勝ちを稼ぐ予定」
ジェフにー「そーですかぁぁぁ」
HARUKI「選手が若いから、連戦だと多少、得かもね」
ジェフにー「…………」

あぁぁぁぁ、大勝したあとは気持ちがいいなぁぁぁぁ。←おいっ!
でも、こんなに気分がいいのは、きっと今日だけだろうなぁ(笑)。←例によって後ろ向き

水曜、土曜と連戦週間はまだまだ続くのであった。
はぁ。


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