HARUKI’s angry diary
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昼休みの喫煙所で。 HARUKIが食後の一服をしていると鹿サポ(アントラーズサポ)にーちゃんがやってきた。 HARUKI「惜しかったねぇ」←アントラーズはレッズ相手にリードしてたにも関わらず、同点にされて引き分けた 鹿サポにー「もう、絶対勝つと思ってましたよ」 HARUKI「だよねぇ」 鹿サポにー「せっかく柳沢が点入れたのになぁ」 HARUKI「残念だったねぇ」 鹿サポにー「清水、調子いいじゃないですかぁ」←これが言って欲しかった(笑) HARUKI「えへへへへ」
午後3時の喫煙所で。 HARUKIが、休憩しているとフロサポ(フロンターレサポ)にーちゃんがやってきた。 HARUKI「残念だったねぇ」←フロンターレは新潟に負けた フロにー「もう、だめかもしれないっす」 HARUKI「シュート数、多かったんでしょ?」 フロにー「いやぁ、マルクスの抜けた穴は大きかったですよ」 HARUKI「新しい外国人いいみたいじゃない?」 フロにー「いや、マルクスと違ってですね…(戦術の話になるので省略)…だから、もうダメかもしれません」 HARUKI「やっぱり、オレンジ苦手?」 フロにー「こうなってくるとそーいう問題じゃないっすね…(さらに戦術の話になるので省略)…なんですよぉ」 HARUKI「なるほどぉ」 フロにー「清水、強いっすね」←これが聞きたかった(笑) HARUKI「ここのところ、下位と当たってるからさぁ」 フロにー「そーですかぁ?」
夕方、パソコン仕事をしているとジェフサポにーちゃんが暗〜い顔でHARUKIを訪ねて来た。 HARUKI「あら、いらっしゃい」 ジェフにー「もう、ダメですよ」
ジェフにーちゃんを喫煙所に誘うHARUKI。 HARUKI「ダメじゃん!」←ジェフは、成績不振で監督が変わったFC東京に負けた ジェフにー「アマル(ジェフの監督)の作戦がいまいちで」 HARUKI「ほう」 ジェフにー「…(あまりに細かい戦術の話なので省略)…ですから」 HARUKI「なるほどねぇ」 ジェフにー「大体ですねぇ…(もう、ジェフサポ以外わからないような戦術の話なので省略)…早く、オシムの頃みたいに戻して欲しいです」 HARUKI「うーーーむ」 ジェフにー「それにしても、清水、上り調子でうらやましいなぁ」←もちろんこれを言わせたかった(笑) HARUKI「8月中は、勝ちを稼ぐ予定」 ジェフにー「そーですかぁぁぁ」 HARUKI「選手が若いから、連戦だと多少、得かもね」 ジェフにー「…………」
あぁぁぁぁ、大勝したあとは気持ちがいいなぁぁぁぁ。←おいっ! でも、こんなに気分がいいのは、きっと今日だけだろうなぁ(笑)。←例によって後ろ向き
水曜、土曜と連戦週間はまだまだ続くのであった。 はぁ。
Mikan HARUKI
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