HARUKI’s angry diary
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2005年11月30日(水) HARUKI郵便局に激怒するの巻

今日は、書く、絶対書くぞ!!!郵便局の悪口!!!!!!!!←おいおい

この前の総選挙のおかげで郵政民営化が決まったようだが、とりあえずHARUKIは郵便配達については、常々怒りを持っていた。
だから、民営化結構!利用者のことを考えた郵便局になって欲しい!と声を大にして叫びたい。←相当きてるな、これ

さかのぼって考えてみるといろいろあった。
小包で送ったものが紛失し、結局みつからず、もちろん弁償なんかしてもらえなかったこともある。さらに、すげー急ぎの書類を速達で送ってもらったら、まったくこちらに届かず、問い合わせたところ「探しようがない」と言われ、改めて宅急便で送りなおしてもらい、そのときはことなきを得たが、最終的にしれっと、忘れた頃に届いたこともあった(←金返せっ!!)。また、これまた書類なのだが「転居先不明」で戻ってきたので、おかしいなぁぁぁと思って郵便局に問い合わせて再配達してもらったら、ちゃんと届いたということも。
仕事柄、郵便や宅急便、航空便、新幹線便、バイク便などを多用しているHARUKIには、郵便局ほどトラブルの多いところはないのだ(断定)。
ふざけるなよっ!!!!!!(怒)←思い出して怒っている

さて、HARUKI家は路地の奥にある。家の周囲に小さな小さな花壇があるのだが、その周囲にときどき吸殻が何本も落ちていることがある。
なんだろ〜?と常々思っていたのだが、先日発見した。
小包配達をしているおやじが、花壇のふちに座り一服。その後吸殻をそこに捨てて立ち去って行ったのだ。
HARUKIが目撃した後、クマに報告したら、クマもその光景を見たことがあるという。
うーん、どーしてくれよお!郵便配達のオヤジ!!!
っていうか、休憩するならウチから徒歩200歩くらいのところに公園があるだろーがぁ!!!
おそらく勤務時間中に休憩しているとまずいので、公園のような目立つところではなく、うちの前みたいなひと目につかないところで休憩しているのだ。まったくな!!
っていうか、それで花壇や道に平気で吸殻捨ててくなよっ!!(怒)

月曜日。
HARUKIが代休で休んでいる日の午前中、インターフォンが鳴った。

ぴんぽんぴんぽんぴんぽんぴんぽんぴんぽん

たまたまそのとき、HARUKIは延々仕事の電話をしていたので、インターフォンには、すぐ出られなかった。
そして、そのインターフォンの押し方が、並みの押し方ではなかったのだ。

そんなめちゃめちゃな押し方したら、インターフォン壊れるだろーがっ!おいっ!!!

いくら仕事の電話とは言え、相手に一言言えばインターフォンに出られたのだが、その押し方のあまりのひどさにあきれて、HARUKIはわざと出なかった。←だって、妙な押し売りだったらイヤだし
っていうか、何度か押して家に人がいれば、出るだろうし、いなければ出ない。そんなの当たり前だ。
電話が終わり玄関に出たら、郵便局からの不在通知が入っていたのだ。

ふざけるなっ!!郵便屋!!

夕食後、午後9時半過ぎ。
いつも荷物を取りに行く、郵便局の本局へ車で出かけた。
夜間窓口で「不在配達票」を出すと、にーちゃんは一度奥に引っ込み、また出てきて言った。
「申し訳ございません。まだ配達の車が戻ってきていないので、夜10時過ぎに来てください」
へ?朝来た配達の人、まだ戻ってきてないわけ?
一度出るとこんな夜遅くまで、出ずっぱりなわけ?
信じられない!!!!!
へーーーーーーーーーー郵便局って、そんなに配達区域が広くて、荷物が多いんだ。へーーーーーーーーーーーー。

ちなみに宅急便の場合は、当日だと配達員の携帯の電話番号が不在配達票に書いてあるので、連絡すれば、再度持ってきてもらえる。
その手のシステムがないんだったら、夕方一度くらい、不在だった荷物は局に戻しておけよっ!!!どうせ、その日のうちに再配達する気なんかないんだろっ!おいっ!!
まったくぅぅぅぅぅぅ。

火曜日夜。
またその局に行って、荷物を受け取った。

今日。
クマが、「こんなもんが来てたよ〜」と再通知と書いてある葉書を見せてくれた。
そこには、「28日に配達に来たけど、留守だったので保管している小包がある。再配達の連絡はないし、12月3日までしか保管しないから、連絡くれないと送り主に返送しちゃうもんね〜」という内容。
はい?
昨日、受け取った荷物とは違うんかいっ!!!

もちろん葉書には、「すでにお受け取りの場合、ご連絡いただいた場合はごめんね」という注意書きがある。
あのねぇぇぇぇぇぇ。
そうは言われても、やっぱり心配。もしかして2個あったのに、1個しか受け取ってなかったのかも。

一応葉書に書いてある連絡先に電話をしてみた。
HARUKI「……っていう内容の葉書を頂いたのですが、昨日受け取った荷物以外にあるのかどうか確認していただきたいのですが」
すげーーーーーーー無愛想なねーちゃん「不在配達票にある番号をお知らせください」
だからぁぁぁぁ!
HARUKIは言った。

HARUKI「それは受け取りました。でも葉書を頂いたので、まだ他にもあるんじゃないかと確認したくて電話したのですがぁ」
ここで無愛想ねーちゃんが「それなら大丈夫です」と言ってくれれば、それで済んだ話なのだが、ここからがまた問題だった。

無愛想ねーちゃん「葉書に書いてあるお知らせ番号とお客様のご住所ご連絡先をお知らせください。調べてこちらから連絡します」
HARUKIは行きがかり上、連絡先を伝えた。←だから、電話なんかしなきゃ良かったんだよ

それから待つこと35分!←刻むなぁ

やっと無愛想ねーちゃんから電話が。
「こちらで保管してある小包はありません」
ガチャッ。

ひえぇぇぇぇぇぇ。なんだこれっ?
HARUKI激怒。

一体どーいう原始的な荷物管理してるんだよっ!!!
よーするに不在配達票だけでそーいう通知作ってるからこーいうことになるんだろ?荷物がすでに受け取られて、局にはもうないっていうことを確認もしてないんだろ?

そんな無駄なお知らせのために、葉書書く人と配達員の人件費、葉書の紙代使っとるのかいっ!!!!(激怒)
こんなもん、バーコード付きシール貼って、コンピューターで管理すれば、簡単にわかることじゃないかっ!!

さっさと民営化して、配達業務については、もっと効率的なシステム開発しろよっ!!
今は一応、国の管轄だから、HARUKIもあまり文句は言わないけど(←言ってもしょうがないし)、民営化したら、今みたいなひでぇことしてたらガンガン文句言うからね!
覚悟しとけよっ!!!!!!(鬼怒)


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