HARUKI’s angry diary
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さすがに朝夕は冷えるようになってきた。
HARUKIが帰宅してから着ているのは、長袖Tシャツの上にトレーナー、下はGパンに厚手の靴下。 一方クマは、半そでTシャツに短パン。もちろん裸足。 うーーーーーーーーーーーーーーーーーん、なんでこうシーズンが違うかなぁぁ。
夕食後。 HARUKI「寒いからホットカーペット出そうよ」 クマ「えぇぇぇぇ。今から出してたら、冬、乗り切れないよぉ」 もう冬だってば!
HARUKI「寒いぃぃぃぃぃ!!!!!!!」 クマ「はいはい、わかりましたぁ」
バタバタと掃除機をかけ、使っていた夏用ラグ(!)を片付け、ホットカーペットを引く。
そこに座って驚いた。 暖かい、めっちゃ暖かいのだ。
作業して暑くなったらしいクマは、Tシャツと短パンを脱ぎ、タンクトップにトランクス。←どんどんシーズンが離れていく
クマ「コタツも出す?」 HARUKI「いや、じゅうたんだけで十分」 クマ「こんなカッコしてて言うのもなんだけど(←そこそこ自覚症状はあるらしい)、じゅうたんってあったかいんだねぇ」 HARUKI「まだ、ホットカーペットのスイッチも入れてないのにね」 クマ「ホットカーペットのスイッチ入れて、それでも寒かったら、コタツ、ストーブと順番に出していけばいいね」
あとはネコの冬支度。 ネコたちの寝床の電気あんかは、もうとっくにつけている。でも上にバスタオルが敷いてあったので、すべて毛布に変える。
もう11月も半ば近いというのに、こんなあったかくていいのだろうか。 っていうか、今年はストーブ出すのはいつ頃になるのかなぁ。 そういえば毛のセーターなんて、HARUKIはここ数年着た覚えがないし。
やっぱり暖冬なんだろうなぁ(汗)。
Mikan HARUKI
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