HARUKI’s angry diary
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なんだか妙な気候の日々。 涼しいような気もするし、でも、動くと汗が出たりするし。
今日。 エレベーターで、HARUKIと同期入社のO君と久しぶりに遭遇した。働いている部署がまったく違うので、あまり顔を合わせない。 見るとO君は、半そでTシャツにチノパンという夏のいでたち。一方HARUKIはTシャツの上に長袖ラガーシャツを重ね着している状態。 うーーーーーーーーーむ。
HARUKI「それで寒くないの?」 O君「今のシーズン、みんなめちゃくちゃだよぉ」 HARUKI「そう?」 O君「もう布団かけて寝てるヤツもいれば、まだタオルケットの人もいるしなぁ」 なるほど。 そーじゃなくて!なんでO君は皆さんがナニをかけて寝ているか?なんて知ってるんだろう?←素朴な疑問
O君は、HARUKIより下のフロアーに職場があるので、先に下りた。 残ったのは、HARUKIと出入り業者の営業マン。 HARUKIが「こんな話しか出来ない人間関係なんだよなぁ」と独り言を言っていると、営業マンのにーちゃんは言った。
「天気の話は無難ですからねぇ。話題がない相手には一番ですよ」
あははははは! なるほど〜営業マンのイロハのイなんだねぇ。 いや、これは会話の基本か(笑)。
そりゃ、誰彼かまわずいきなり「エスパルスがJ2降格しそうなんだよぉ」なんて話しかけたら、異常に見えるだろうし(笑)。←普通はしない←ヘタするとなんの話かわかってもらえない(悲)
ま、問題は天気の話をした後で、どんな話題に展開していくか?ってことなんだけどね(笑)。
Mikan HARUKI
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