HARUKI’s angry diary
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2005年10月02日(日) 休養日

足腰の痛みとなんとな〜く全身疲労感でいっぱいのHARUKI。
実はクマも腰痛で、ここのところ悲惨な状態。

ここ数日間のテレビの前で寝転がりながらの会話。
HARUKI「あ〜、ムー=^、、^=がウン○したよ〜」
クマ「ホントだ〜」
HARUKI「起き上がるのつらいねぇ」
クマ「身体障害者が2人だとつらいねぇ」
HARUKI「ホントだねぇ」
で、どっちが片付けるんだよっ!!

HARUKI「あ、HAL=^..^=ちゃんが来た〜」
クマ「ムー=^、、^=のウン○の後に砂かけしてるよ〜」←HAL=^..^=は他猫様の汚物が嫌い
HARUKI「取ってやらないとねぇ」
クマ「そうだねぇ」
早く、片付けてやれよっ!!!

という状態だった(涙)。

一昨日。
いい加減中国人気功整体師ウーヒー先生のところへ行かなければぁと思っていたHARUKIは、意を決して出かけた。
たっぷりほぐしてもらって、多少は元気に。

HARUKI「明日も来た方がいいですか?」
ウーヒー先生「そうですね」
HARUKI「じゃ、明日は私とクマの両方の予約をお願いします」
ウーヒー先生「1時と2時でどうですか?」
HARUKI「よろしくお願いします」

昨日。
実は、前夜のうちにフロンターレ戦に行くことを決めていたHARUKIは、予約をキャンセル。そこでクマだけウーヒー先生の所へ。

帰宅後の会話。
クマ「ウーヒー先生に“今日はHARUKIさんはどーしましたか?”って聞かれたから、サッカー見に行ったって言ったらさ」
HARUKI「うん」
クマ「“ちょっと調子が良くなると、すぐ羽を伸ばすんだから。それじゃ体はよくなりませんよ”って言ってたぞ」
うわぁ。
おいクマ!余計なこと言わんでいいからっ!

クマ「でね、“クマさんってのはわかってるんですけど、本名なんでしたっけ?”って聞かれた」
だはははははは!
クマでいいじゃん!←よくない、よくない
だって、HARUKIの周囲の人は「クマさん」って名前しか知らないぜ(笑)。←おーい!

クマが言った。
クマ「背中って、先生どうやってやってる?」
HARUKI「手と腕。他の場所と同じだよ」
クマ「オレさぁ、先生が背中の上乗ってるんだよ」
HARUKI「へ?」
クマ「あそこ、天井に先生がつかまるとこなんか殆ど無いだろ?」
HARUKI「うん。カーテンレールくらいしかないよね」
クマ「先生、全体重かけて、オレの体の上でバランス取りながら、足で踏んでるんだよぉ」
HARUKI「あははははは!」
クマ「きっと、そんなことするのオレくらいだよな」
HARUKI「そうだねぇ、私が知る限りお客ってお年寄りが多いもんねぇ」
クマ「よく効くからいいけどさぁ」
HARUKI「だって、キミ最近体重“スリー9”って自分で言ってたじゃん」←99.9キロのこと
クマ「ううう」
HARUKI「しょうがないよ」
クマ「うううううううう」

今日。
キャンセルした分をやってもらいに出かけたHARUKI。

HARUKI「こんにちは〜!」
ウーヒー先生「昨日はサッカー行ったんですってね」
うわぁ、いきなり言われてるし。

HARUKI「すいませ〜ん」
ウーヒー先生「体、良くなるまで遊び過ぎはいけませんですね」
HARUKI「いいの、私どうせ、刹那的な人間だから」←中国人を誤魔化すための言い回し(笑)
ウーヒー先生「セツ…ナ…テキ?」
HARUKI「そう!刹那的!」

ウーヒー先生は、その刹那的を調べようと思ったのだろう。
「ちょっと待ってください」と言いながら、パソコンの方へ向かった。←HARUKIの思う壺

ウーヒー先生「意味、わかりませんですね」
やったね!←こらこら

今日は、日本平へも行かなかったし、やっと休養出来た。
さぁ、明日からまたがんばるぞ〜!

え?エスパルスの結果ですか?
1−4で負けですから〜。
だから、言ったじゃないか!森岡様を出さないで…(繰り返しになるので以下略)…。
マジで、J2降格が見えてきたなぁ(遠い目)。


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