HARUKI’s angry diary
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足腰の痛みとなんとな〜く全身疲労感でいっぱいのHARUKI。 実はクマも腰痛で、ここのところ悲惨な状態。
ここ数日間のテレビの前で寝転がりながらの会話。 HARUKI「あ〜、ムー=^、、^=がウン○したよ〜」 クマ「ホントだ〜」 HARUKI「起き上がるのつらいねぇ」 クマ「身体障害者が2人だとつらいねぇ」 HARUKI「ホントだねぇ」 で、どっちが片付けるんだよっ!!
HARUKI「あ、HAL=^..^=ちゃんが来た〜」 クマ「ムー=^、、^=のウン○の後に砂かけしてるよ〜」←HAL=^..^=は他猫様の汚物が嫌い HARUKI「取ってやらないとねぇ」 クマ「そうだねぇ」 早く、片付けてやれよっ!!!
という状態だった(涙)。
一昨日。 いい加減中国人気功整体師ウーヒー先生のところへ行かなければぁと思っていたHARUKIは、意を決して出かけた。 たっぷりほぐしてもらって、多少は元気に。
HARUKI「明日も来た方がいいですか?」 ウーヒー先生「そうですね」 HARUKI「じゃ、明日は私とクマの両方の予約をお願いします」 ウーヒー先生「1時と2時でどうですか?」 HARUKI「よろしくお願いします」
昨日。 実は、前夜のうちにフロンターレ戦に行くことを決めていたHARUKIは、予約をキャンセル。そこでクマだけウーヒー先生の所へ。
帰宅後の会話。 クマ「ウーヒー先生に“今日はHARUKIさんはどーしましたか?”って聞かれたから、サッカー見に行ったって言ったらさ」 HARUKI「うん」 クマ「“ちょっと調子が良くなると、すぐ羽を伸ばすんだから。それじゃ体はよくなりませんよ”って言ってたぞ」 うわぁ。 おいクマ!余計なこと言わんでいいからっ!
クマ「でね、“クマさんってのはわかってるんですけど、本名なんでしたっけ?”って聞かれた」 だはははははは! クマでいいじゃん!←よくない、よくない だって、HARUKIの周囲の人は「クマさん」って名前しか知らないぜ(笑)。←おーい!
クマが言った。 クマ「背中って、先生どうやってやってる?」 HARUKI「手と腕。他の場所と同じだよ」 クマ「オレさぁ、先生が背中の上乗ってるんだよ」 HARUKI「へ?」 クマ「あそこ、天井に先生がつかまるとこなんか殆ど無いだろ?」 HARUKI「うん。カーテンレールくらいしかないよね」 クマ「先生、全体重かけて、オレの体の上でバランス取りながら、足で踏んでるんだよぉ」 HARUKI「あははははは!」 クマ「きっと、そんなことするのオレくらいだよな」 HARUKI「そうだねぇ、私が知る限りお客ってお年寄りが多いもんねぇ」 クマ「よく効くからいいけどさぁ」 HARUKI「だって、キミ最近体重“スリー9”って自分で言ってたじゃん」←99.9キロのこと クマ「ううう」 HARUKI「しょうがないよ」 クマ「うううううううう」
今日。 キャンセルした分をやってもらいに出かけたHARUKI。
HARUKI「こんにちは〜!」 ウーヒー先生「昨日はサッカー行ったんですってね」 うわぁ、いきなり言われてるし。
HARUKI「すいませ〜ん」 ウーヒー先生「体、良くなるまで遊び過ぎはいけませんですね」 HARUKI「いいの、私どうせ、刹那的な人間だから」←中国人を誤魔化すための言い回し(笑) ウーヒー先生「セツ…ナ…テキ?」 HARUKI「そう!刹那的!」
ウーヒー先生は、その刹那的を調べようと思ったのだろう。 「ちょっと待ってください」と言いながら、パソコンの方へ向かった。←HARUKIの思う壺
ウーヒー先生「意味、わかりませんですね」 やったね!←こらこら
今日は、日本平へも行かなかったし、やっと休養出来た。 さぁ、明日からまたがんばるぞ〜!
え?エスパルスの結果ですか? 1−4で負けですから〜。 だから、言ったじゃないか!森岡様を出さないで…(繰り返しになるので以下略)…。 マジで、J2降格が見えてきたなぁ(遠い目)。
Mikan HARUKI
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