HARUKI’s angry diary
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| 2005年07月30日(土) |
ウーヒー先生の正直発言(笑) |
久しぶりにサッカー観戦のない週末。 クマはいとこの結婚式に出席とかで、早朝からお出かけ。
うーん、どーしよーかなぁぁぁ。 J2の試合は、ま、おいといて(笑)、JFLの試合も東京近郊だと明日開催だし。←サッカー観戦以外のこと考えろよっ!
そうだ!整体行こう!
いきなり思いついたHARUKIは、ウーヒー先生(中国人の気功士)に電話。 「午後4時ならあいてます」 うわぁ、あと30分だよ! 大急ぎで支度をして、ダッシュで向かった。
ウーヒー先生の治療院まで急ぎ足で歩いて約15分かかる。 大汗をかいて、なんとか間にあった。
HARUKIが汗をふいていると先生は言った。 「シャワー浴びたみたいですね」 ぐ。
HARUKI「デブだと普通の人より、暑いんですぅ」 ウーヒー先生「HARUKIさん、デブじゃありませんよ。ただ顔が大きいだけです」 うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
そりゃ、そーだけど。自分でも十分わかってるけどね、でもね、面と向かって言われるとビビるんだよ!
修羅場明けのせいか、かなり首や肩が凝っていて、ツボを押されるたびにすげーー痛い。 HARUKIが「痛い!痛い!痛い!!!」と叫んでいると先生は言った。
「大丈夫。骨は折れないから」 あのねぇぇぇぇぇぇぇ! まったくぅ。
治療をしながらウーヒー先生は言った。 「毎日、1日中、この治療院にこもってるんです、私」
HARUKI「え?だって休みの日があるでしょ?」 ウーヒー先生「ありますよ。休みの日は、出かけます」 HARUKI「じゃ、いいじゃない。仕事なんだから、しょうがないでしょ」←みもふたもない ウーヒー先生「でも、ですね…」 HARUKI「普通、仕事って、外回りでなければ会社内に1日中いるのって、当たり前だよ」←追い討ち←顔デカ発言の仕返しらしい ウーヒー先生「……………」
たっぷりマッサージをしてもらい、気を入れてもらって、元気になったHARUKI、帰宅。
すると披露宴から帰宅したクマが、グッタリ疲れて寝ていた。
HARUKI「ただいま〜。ウーヒー先生のとこ行って来た」 クマ「お〜か〜え〜り〜」 HARUKI「キミも行ってくれば?」 クマ「疲れすぎてるから、マッサージ受ける体力ないや」 おやおやおや。
HARUKI「ウーヒー先生に顔がデカイって言われたよぉ」 クマ「あの先生、容赦ないからなぁ」 HARUKI「うん」 クマ「オレなんか、しみじみ顔眺めながら“○○さん(クマの本名)、本当に顔がクマに似てますね”って言われたもん」 HARUKI「だははははは!」 クマ「鼻から口、アゴにかけてのでっぱり具合がクマそのものなんだって」 HARUKI「ひぃひぃひぃ」←笑っているらしい クマ「あれだけ正直なものいいしてて、お客さんがいっぱいなんだから、やっぱり腕はいいんだよな」 HARUKI「だね」
さぁ、明日は日曜日。 もう1日休みだな。 どこ行こうかなぁぁぁ。←だから体を休めろよっ!
Mikan HARUKI
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