HARUKI’s angry diary
DiaryINDEXpastwill


2005年05月16日(月) 続 クマ下痢をするの巻

昨夜。
クマが言った。
「体重が2キロも減ったよぉぉぉぉ」
ほぉ、良かったじゃん!←おーい!

クマ「98キロになったよ〜」
HARUKI「下痢の効用だね」
クマ「でも、こーいうやせ方、良くないしなぁ」

今日。
帰宅後HARUKIが様子を聞くと「固形物になったから大丈夫だと思う」とクマは言う。

夕食を食べながらの会話。
実はクマは、金曜日に歓送迎会があり、仕出しの料理を食べた。HARUKIもクマもそれを怪しんでいた。

クマ「今日、残業しながら同僚のおばさん教員に“あたったらしい”って話をしたんだよね」
HARUKI「ほう」
クマ「そしたらそのおばさん“あれは絶対大丈夫よ。私、残り物もらって帰って、冷蔵庫にもしまわず翌日の夜食べたけど、なんともなかったわよ”って言うんだよぉ」
うわぁ。
確かにここのところ気温は低いけど、普通翌日食べるなら、冷蔵庫くらい入れるだろうよっ!!!!!!!

HARUKI「そんな屈強なお腹の持ち主がいるんじゃ、キミ太刀打ちできないねぇ」←なにに太刀打ちするんだか
クマ「うん」
この調子じゃ「水がおかしいのでは?」なんて訴えたところで、きっと誰も相手にしてくれないだろうなぁ。←まだ言ってる

夜遅く。
HARUKIがパソコン部屋にこもっているといきなりドタドタドタッというすげー音が。

HARUKIが驚いて、部屋を出るとコタツで夜寝していたはずのクマがいない。
はは〜ん、クマったらトイレに走ったな。

HARUKI「大丈夫〜?」
クマ「やっぱりダメだぁぁぁぁぁぁ」

まったく調子に乗って、ハンバーグなんか食べるから!
だから、うどんにしようか?って言ったのに。←後の祭り

っていうか、そろそろ医者に行った方がいいだろうなぁ…と思った今日のHARUKIだった(汗)。←思ってないで行かせろよ!


Mikan HARUKI |掲示板へ

ランキングなるものに参加しています。お気に召したら投票をお願い致します(汗)。↓


My追加