Jacarandaの日記
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| 2026年02月08日(日) |
Clinic Work |
September 20(Sun),19--
「 帝王切開の際の子宮縫合法 」
私は、まず日本語で、自分の施術が正当であった事を文章にして、 それを辞書を引きつつ英文に仕上げた。
あとは、Dr.Bota の 決定の通知を受け取るのを待つのみだ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 September 21(Mon),19--
今日は、炎天下 Thuchila Farm の 牛のTB test ( ツベルクリン検査 ) に行った。
途中、めまいがした。
針が切れず、牛の採血* の際、頭をぶつけられて柵と牛の頭に挟まれて、 手首をねじってしまった。
( * 牛の採血は、首の大静脈からとります。)
はあ〜〜、疲れた。
帰り、Limbe の Dr.Bota のお宅で、 昼食( 午後3時ごろ )を、ご馳走になる。 彼女の本宅は、Zombaにあるのだけれど、 旦那様が、チャンセラーカレッジの教授だから、子供も置いて、 ブランタイヤのADDに単身赴任中だ。
まあ、サーバントを使う習慣が普通の、 マラウイだから出来ることかもしれないけれど、 私が、日本で同じように家族より、仕事を選んで こんなふうに単身赴任をすることができるかどうかは、判らない。 けれど、Dr.Bota のように 女性でこんなふうに頑張って高い地位についている人に こんなアフリカの国に来て、出会えて凄く刺激を受けている。
偶然、Mr.O( 日本人 )の Flatと同じだった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 September 22(Tue),19--
昨日受けた傷がとても痛む。
今日から、院長は、Leave( 休暇 )を取った。 毎日、一人でやるには、さすがに辛いな。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 September 24(Thu),19--
犬を殺さなければならないなんて。。。 狂犬病陽性だった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 September 25(Fri),19--
10:00 から Thuchila Farm へ 行く。 帰りは、午後7:00 になった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 September 27(Sun),19--
Kamuzu Stadium で、サッカーの試合があった。
明日から、Officeからの送迎が無くなるので、自転車通勤を想定して、 ドミトリーからOffice( Clinic ) まで行ってみた。 行きは、30分、帰りは35分かかった。
明日から、7:00前には出発だ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 September 30(Wed),19__
今日は、一人で、犬(♀)の腫瘍を切除するアポを取っていたので、 仕方なくやったら かなり腫瘍が深くて、出血がひどくなって止まらなくなって、 焦ってしまった。 テクニシャンのMr.Ganisyeje に助けてもらった。
あ〜〜あ、私にはヤッパリ、務まらない仕事だ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 October 1 (Thu),19--
チンチラの飼い主 Mr.Plowmanが、週末コテージに行くというので、 お誘いくださった。
行ってみたいが、一人で英語のみの世界はまだ恐ろしいし、 引越しの準備もあるので、お断りした。 残念。。。
でも、とても親切な白人もいるんだと安心した。
嬉しく思ったな。
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