もくじ|過去|未来


2004年12月31日(金) 2004末 リアルタイム更新。

■(直リンクURL)



(23:40 更新)




やっぱりマイクは寝てばかり。






なんか殺されたのは長門裕之だったみたいです。



登場人物一人一人の事情聴取の模様が淡々と流れます。

眠い。






よく寝るよなあ、おい。



マイクが寝てる間に、真相解明に向けて着々と話は進んでいます。


なんと、マイク水野、閣下が真犯人だ、という結論に至りました。


人々からは「軍人らしく自決しろ!」との声があがります。


マイクはバカ正直に銃を手に取り、こめかみを撃ち抜く動作をしますが・・・





いっけー!






「やめた〜。」


間の抜けた声を発するマイク。

これが吉本新喜劇なら、全員コケているところです。

(いや、実際俺はコケました)




マイクもただ寝てばかりいたワケではなく、ちゃんと捜査をすすめていたとのこと。

そして捜査結果をもとに、真相を推理し始めます。


まあ推理はズバリと当たるのですが、いかんせん推理を語るマイクが超棒読みなので

説得力がイマイチありません。


ていうか、なんかむかつきます。

絶対学校でいじめられてたタイプです。


「閣下」であるオーラなんて、これっぽっちもありません。

これはまさに、「ミスキャスト」。


根本的に、「山下閣下役=水野晴郎」という図式を考え直した方が良いと思うのです。

そのかわり水野は・・・・ああ、ホテルのフロントにある置物ってのはどうですかね!






声がえなりかずきな人。






(22:58 更新)




トリップする長門裕之。


阿片を吸いまくってます。

やばいです。

イッちゃってます。


そして若い娘を襲おうとします。





エロティックな展開?



しかし、阿片を吸って興奮した為、ナニをする前に心臓発作を起こしたようです。


やっぱり、男女の濡れ場はお好みでないようですねマイクは。







相変わらず棒読みのマイク。


なんだかめまいがしてくる構図です。





物語開始から40分。

これまで単なるコメディ映画と化していたこのシベ超2にも、ようやく第一の被害者が。


ていうか殺されたこいつ誰だっけ。






(22:40 更新)




で、でたー!


列車が事故か何かで足止めをくらい、乗客が続々とホテルにやってくる。

ていうか、この描写が長い。退屈です。






自分のホテルの部屋にまで刀を持ってうろつくマイク山下。





しかも笑顔。


狂気じみた本性が見え隠れします。



しかし、「支那」とかいう単語を使ったりしてますけど、大丈夫ですかね。

水野晴郎も相当の「右」なんですかね。






(22:22 更新)


3本目 シベリア超特急2





また、帰ってきてしまった・・・



シベリア超特急2の概要を話すマイク水野。

なんと今回の舞台はホテル内だとのこと。


二作目にして早くも「シベリア超特急」というタイトルのアイデンティティが

脅かされておりますが、とにかくホテル内だそうですよ。


マイク水野は語ります。


「今回は豪華キャストが集まってくれましてね、台本も見ずにOKして下さいましたよ。

これはありがたかったなあ!」


うん俺もそう思う。


台本見せたら誰も寄ってきませんよ!

よかったねマイク。








今回は開始2分弱程度のところでタイトルが出ました。

さすがに寝そうにならずに済みましたよ。



ああ、フランクフルトは6本食べたところで飽きました。


どうしよう・・・あと18本もあるよ・・・(汗



それにしても、左背筋がつったのがひどくなってきます。

マジ首がまわらない。


・・・やばいかな。






(22:04 更新)


トイレ、なおりません。

おまけになんか、左の背筋がつりました。

更にシベ超三昧。

なんなんだ、この年末年始は。(ほとんどが自業自得です)



さて、「年越し●●」と言って真っ先に思いつく「年越しフランクフルト」でありますが、

今回俺も用意してみましたよ。





量多すぎ。(しかも卑猥)



ここからは、フランクフルトを傍らに置いて更新します。

早速、いただきまーす。





・・・・・



うん、火が通ってない。


(あんまりだ)








(21:34 更新)




戦隊モノ?



終わりました。

この映画のエンディングテーマ曲って、チャゲ&飛鳥だったんですね。

曲の途中からなんかへんな洋楽に変わりましたけど。

日本、ナメられすぎです。



結局最後まで、キャプテン・サワダの「カミカゼアタック」とか「ハラキリ」はありませんでした。


なんだよ、期待してたのに。



あと、ケンの声が羽賀研二じゃなくてよかった。



ああ、この後またシベ超か・・・・・。







(21:18 更新)


なんだかスト�兇蕕靴�らぬ銃撃戦の模様を呈しています。





ガイルが!




キャミィが!


やっぱりアメリカの軍人なんてこんなもんなんでしょうか。

やっぱり最後は武器最強なんでしょうか。


この「スト�供廚箸△泙蠅砲發�け離れた様子を嘆いていたら、敵将バイソンが

こんな発言を。






真の戦いは 素手の戦いにあるのだ



そうだよバイソンさん!

あなたよーくわかっていらっしゃる!

ていうか、こんなんスト�兇犬磴覆い任垢發鵑諭�

武器使っちゃいけませんよね!



もっともあなたは元々





素手以外も使ってるキャラですけど。







ザンギエフ、胸毛まで完全再現。






(20:40 更新)



バイソン将軍、部屋着もステキです。




なんかもう、チュンリーにボコられて命からがら助かったり、

シューティングゲームに夢中なバイソン将軍がヘナチョコでほほえましいです。




はしゃぐバイソン将軍。



「将軍」つながり、ということで。

某・北の将軍様も、きっとこんな感じなんでしょうかね。


バイソン将軍も、人を拉致って洗脳とかしてるしね。






(20:11 更新)


バイソン(ベガ)の部下である、ザンギエフとディー・ジェイ。




悪三人衆。



キャラクターの再現度から言うと、ザンギエフが群を抜いています。

なんていうかもう、似すぎ。





ボク 感激!


なんかいいヤツっぽいです。




ここに来て、エドモンド本田を確認しました!




手前のヤツ。



なぬー!

このAKEBONOみたいなヤツがエドモンド本田ですか!?


ちょっと見、ウガンダにも似ていますが、こいつが百烈張り手とか放つんでしょうかね!


まあジャッキー・チェンのエドモンド本田よりはマシですけどね。





電波を追ってね
泥棒市場で会うわ



ドンキホーテ(の前身)で待ち合わせだそうですよ。






(19:50 更新)


2本目 ジャン=クロード・ヴァン・ダム ストリートファイター











はい、カプコンのゲーム、対戦格闘ブームの火付け役となったストリートファイター�兇�

モチーフにしてつくられたこの映画。


ゲーム中とは呼称が変わっている人物も居たりしてややこしいので、気を付けて

観ていきましょう。


とりあえず序盤に出てきたキャラクターの、それぞれの役どころを紹介します。


ガイル=軍人

バイソン(ベガ)=悪の組織のドン

チュンリー=TVレポーター

バルログ(バイソン)=TVカメラマン

サガット=シャドルーのボス(?)

ベガ(バルログ)=シャドルーのチャンピオン

ザンギエフ=バイソンの部下

ディー・ジェイ=バイソンの部下

リュウ&ケン=チンピラ

ダルシム=バイソンの部下 博士

ブランカ=ガイルの同僚 バイソンに実験台にされる

キャミィ=ガイルの同僚



とりあえず

バルログ(バイソン)のTVカメラマンと、リュウ&ケンのチンピラはあんまりだと思う。






チンピラコンビ。






(19:25 更新)

尿意をもよおしたのでトイレへ行きましたよ。


そういえば、つまってるんですよね・・・


絶望と、ほんの少しの希望を抱きつつ、まずは水を空流ししてみました。


・・・・・

緊急退避!!!


水が、あふれ出てきましたよ。(涙)


とりあえず水が引いたところを見計らって放尿。

で、パイプクリーナー(酸のタブレット)を二つほど放り投げて放置してみる事にしました。


なおるかなあ。

なおるといいなあ。

なおらなかったらどうしよう。

小便はいいけど、大便は・・・


・・・外でしようか。


雪の降る中での野グソはつらすぎるので、その時までには是非ともなおって頂きたいものです。

いやマジで。


ああ・・・どうしてこんなことに・・・(涙)






(19:16 更新)

なんかマイク水野が「二度のどんでん返し」を声高に誇っているんですけど、

かなり蛇足だと思ってしまったのは俺だけですかね!


DVDのタイトル画面が古畑任三郎みたいだなー、と思いつつ、メイキング映像へ。






●●ブラザーズ。



最後の最後でこの暑苦しさ。

もうおなかいっぱいです。



北野たけしよろしく、某映画評論家のOすぎを批判していますよ。

この映画をボロクソに言いやがって!みたいな。


普段俺もOすぎ(ていうかオカマキャラ全般)は嫌いですけど、今回は

「Oすぎ正しい!」

と思いましたよ。

同じ男色同士でも、合わない時は合わないようです





アップになると、シワが見えまくりです。




メイキングって、ものすごく退屈ですね。

更に2回くらい寝そうになりましたよ。

大丈夫かこの先。

まだまだ長いのに。






(18:38 更新)

かたせ梨乃が銃殺されて、いよいよ解決編のようです。


まあ話の流れなんてほとんど把握できていないのですが。


ここに来てようやくマイクが起きて行動しはじめました。


「アイガット・プルーフ!」


「これが証拠だ!」と、何故か無駄に英語で発言したマイク水野。


長嶋茂雄レベルです。



不幸な過去を語る犯人(女性)に向かって、興味津々に




何をされたんだ?


セクハラ発言です。



まったく、そんな気もないくせに!

男色のくせに

いやらしいオヤジですね!




事の真相を全て把握したマイク水野は、驚くべき判断に出ます。





我々は、何も見なかった。


お咎め無し、との裁き。


心が広いですね。

人の命なんてものは、ゴミ以下だという事らしいですよ。




最後にマイクがこう締めます。






戦争は、こんな悲劇まで生み出してしまう。




戦争は、絶対に起こしてはならん。





−シベリア超特急1 終わり−






・・・・・。

なんだこれ。




この後スタッフロールの後、「誰にも話さないで下さい」と注意書きのあった

寸劇部分にげんなりしながら、本編は終了。




なんだかため息しか出ませんよ。






(18:06 更新)

またガイジンさんが殺されました。

女優さんに乱暴していた軍人です。




感電死。



「閣下があぶない!」


急いでマイクの部屋へ戻ると、案ずる必要もなく無事でした。


居眠りしていると思ったら、「くわっ」と眼球を見開いて




「きゅうごうしつだ。きゅうごうしつ。」


棒読みで指示します。



まあ棒読みはいいとして、この人が他のキャストと視線を合わせずに話すのは

何故でしょう。不気味ですよ。

カンペ読んでるのか?




ハゲたガイジンとマイクの部下が列車の上に登ります。

ナイフで格闘している画はさながらチャレンジャーのようです。






まーてールーパーン!





ブッコロシテヤル!



その後ハゲたガイジンさんは、トンネル(か何か)にぶち当たってしんでしまいました。


マッコウクジラ取って無敵になってなかったから




いよいよ佳境みたいですよ。






(17:43 更新)

なんかゲロ吐いてたガイジンさんが、列車外に落とされましたよ。


冒頭から思っていたんですけど、車掌さんの英語がひどいです。

発音が日本語です。

NOVAとか行った方がいいと思うんです。

マイク的にはOKなんでしょうか。


ああ、マイク自身同じようなもんだからいいのか。





ある部屋の乗客が消えた!

列車の窓づたいに部屋に入ってみると、誰もいない。

一体どこに!?




無駄にアクションシーン。


ていうか、既に3人ほど消えていたみたいですよ。

い、いつのまに!(駄目)


ああ、あのカタコトの英語を話す車掌さんが殺されましたよ!

その旨マイクに報告しに行くと、居眠りしてやがります。

「閣下、お休みでしたか?」

と部下が聞くと




ばがー!おきとる!ちゃんとほうこくせい!


って棒読みで反論。


面白い人です。



ていうか、ずっと寝てばっかだなこの人。






(17:26 更新)

マイク水野の演技が光ります。





棒読みマイク。





居眠りマイク。




これ演技っていうか、水野晴郎そのまんまですね。




物語の方は、なんかガイジンの軍人にガイジンの女優さんが襲われて、

はずみで列車外に落ちそうになったり、ガイジンの軍人がかたせ梨乃に怒られたりしてました。


まあ要するに、よくわかってないということです。






(17:15 更新)

はじまりました。




まずマイク水野氏の挨拶。

そしてマイク演じる、実在した「山下将軍」の概要説明。

超ねむい。





出ました!我らがマイク水野!



開始11分ほどでようやくタイトル画面が。





ここまでで既に寝かけましたよ。2回くらい。



とりあえず今のところ

日本語でしゃべってる時は英語の字幕が出て、英語でしゃべってる時は日本語の字幕が出るという

無駄にグローバルなところがムカつくくらいで何もありません。


いよいよシベリア超特急が走り出しました。







(16:46 更新)

はい、というワケでリアルタイム更新なんですけどね。



直前になって、緊急事態が発生した為、お伝え申し上げます。






うちの便所がつまりました。




いやホント、全く意図せずネタが増えてしまい嬉しい困り果てております。


さきほどまで半泣きで作業していたんですが、解消する見込みは立たず。

とりあえずこの極限状態のまま、うちのトイレの具合なども織り交ぜつつ

更新していきたいと思います。



と言っても本当に何の準備もなく、構想もないまま当日を迎えてしまったワケなんですが、

まあ大丈夫でしょう。


風呂入ったし。

ソバ食ったし。

リポD用意してあるし。

ケンシロウ(猫;♂)寝てるし。(さっき無理矢理雪の中連れ出されて疲れてます)



ということで、早速最初の「シベリア超特急1」を観はじめようと思いますよ。



とりあえずもう既に眠たいのですが。



[新しい更新ほど上に来るようにします]






もくじ|過去|未来

サイトトップへ http://sygg.web.infoseek.co.jp/(サイトトップへ)
←サイトトップへはこちらから。別ウインドウで開きます)

書いてる人:しぐ

何かございましたらどうぞ


 メアド書いて頂ければお返事します