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2009年09月12日(土)_
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デジカメコーナー散歩

先日ヨドバシに立ち寄った際に、久しぶりにデジカメコーナーをウロウロして、今どきのデジカメを触ってみました。デジイチもコンデジも多くのメーカーからたくさんの機種が出ていて、見ていて飽きません。
最初はデジタル一眼レフカメラ(通称「デジイチ」)コーナーを見て回りました。ニコン、キヤノン、ソニー、ペンタックスと各メーカーのデジイチを触りましたが、操作性やデザインなど、いろいろな面で、ぼくはニコンが好みだなと改めて感じました。
次にコンパクトデジカメ(通称「コンデジ」)コーナーへ。デジイチコーナーは一歩踏み込んだ写真好きの客が数人いる程度ですが、コンデジコーナーは多くのライトユーザー層の客で賑わっています。
今コンパクトデジカメを買うつもりはないので本気で物色する気はなく、流して歩きながら数機種を手にとってみる程度でしたが、デジカメが年々進化しているのを感じました。
…
ぼくがコンパクトデジカメで少し気になっている機能は、カシオのデジカメの一部に搭載されている、ハイスピードムービーが撮れる機能です。超スローモーションで動画が撮影できるアレです。
以前スタパさんがスタパビジョンで紹介されていましたが、何気ないシーンでも感動的な動画として記録することができるということで、とてもおもしろそうだなと感じました。
デジタル一眼レフカメラにも動画撮影機能が搭載されてきましたが、ただ「動画も撮れます」というレベルの次は、機能を高め、付加価値を高めていってもらいたいです。
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