MEMO
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2007年08月05日(日)

8月の3、4、5日。この辺りは実家の家業が1年で一番大忙しになります。
毎年毎年欠かさず手伝いに借り出されます。
遠き地で働いている姉も、必ず帰ってきます。
やっと5日が終わって家族中ほっとしてます。
1つ1ついろんなことが終わっていくと
「ああ。ちゃんとひとつずつ終わっていくものだな」
と当たり前のことを思います。

そんなわけでハリポタも読めてなかったですが。
今日やっと6章読み終えました。
でもけっこうわけわからなかったなー。
んん。とりあえず
ネタバレ感想↓
Chapter6
章題割愛!(手許になくて。すみません)
あれ?結局まだ移動はしないみたい。勘違い。
なんと何故か
ビルと彼女(3校戦(4校じゃなかったですね)で代表だった訛り美人)の
結婚式をとりおこなうことになったらしいです。
ウィーズリーおばさん本領発揮です。
そんな時ロンとハーマイオニーが学校やめてハリーについていくと言い出すもんだから
ウィーズリーおばさんは3人が集会開けないように邪魔をします。
次々と別々の用事をいいつけたりして。
おばさんはみんなを心配しているんだよね。
おばさんの隙をついて集まる3人。これからのことについて話し合います。
まず何をすべきか。
ちょっとこの辺が理解できていません。
とりあえずヴォルデモートの魔法に対抗しなきゃということ?
ヴォルデモートがそれぞれの前に現れたのは、魂を分ける魔法を使ったんじゃないかということ。
トムの日記に魂をちょこっと入れたみたいに。
その魔法は、分身を傷つければ本体も傷つくということ。
ハーマイオニーはその魔法に対抗する方法の載っている本を探しています?
で、その本をどこから持ってきたかというと(闇の魔術の本だから図書館には置いてない)
ダンブルドアの蔵書からくすねてきたらしい。
「本当に誰にも読ませたくないのなら、処分したはずだわっ。
 だからダンブルドアは怒らないと思うの。」
と言い訳するハーマイオニーが可愛かった。
実は3人の中でいちばん過激な違反をするのは彼女な気がします。
結局対策が決定したのか否かいまいちわからないです。

結婚式のために大勢のゲストが到着しはじめて、以下次章!


紫乃