MEMO
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8月の3、4、5日。この辺りは実家の家業が1年で一番大忙しになります。 毎年毎年欠かさず手伝いに借り出されます。 遠き地で働いている姉も、必ず帰ってきます。 やっと5日が終わって家族中ほっとしてます。 1つ1ついろんなことが終わっていくと 「ああ。ちゃんとひとつずつ終わっていくものだな」 と当たり前のことを思います。
そんなわけでハリポタも読めてなかったですが。 今日やっと6章読み終えました。 でもけっこうわけわからなかったなー。 んん。とりあえず ネタバレ感想↓ Chapter6 章題割愛!(手許になくて。すみません) あれ?結局まだ移動はしないみたい。勘違い。 なんと何故か ビルと彼女(3校戦(4校じゃなかったですね)で代表だった訛り美人)の 結婚式をとりおこなうことになったらしいです。 ウィーズリーおばさん本領発揮です。 そんな時ロンとハーマイオニーが学校やめてハリーについていくと言い出すもんだから ウィーズリーおばさんは3人が集会開けないように邪魔をします。 次々と別々の用事をいいつけたりして。 おばさんはみんなを心配しているんだよね。 おばさんの隙をついて集まる3人。これからのことについて話し合います。 まず何をすべきか。 ちょっとこの辺が理解できていません。 とりあえずヴォルデモートの魔法に対抗しなきゃということ? ヴォルデモートがそれぞれの前に現れたのは、魂を分ける魔法を使ったんじゃないかということ。 トムの日記に魂をちょこっと入れたみたいに。 その魔法は、分身を傷つければ本体も傷つくということ。 ハーマイオニーはその魔法に対抗する方法の載っている本を探しています? で、その本をどこから持ってきたかというと(闇の魔術の本だから図書館には置いてない) ダンブルドアの蔵書からくすねてきたらしい。 「本当に誰にも読ませたくないのなら、処分したはずだわっ。 だからダンブルドアは怒らないと思うの。」 と言い訳するハーマイオニーが可愛かった。 実は3人の中でいちばん過激な違反をするのは彼女な気がします。 結局対策が決定したのか否かいまいちわからないです。
結婚式のために大勢のゲストが到着しはじめて、以下次章!
紫乃

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