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2004年08月12日(木) .. ◆◇ よかったなぁ... サクラ。 ◆◇


*・・・・・ 今日の一枚 ・・・・・*

何よ〜! 何だよーーー!! って... おいおい、喧嘩してる場合じゃないぞ。(笑)


今朝、目覚めると... サクラが騒いでいなかった。(汗)

なんだか気になって、布団の中から「サクラ〜〜」って呼んでみる。
シーーーン..... ってな感じだ。

やだなぁ〜〜〜 だいじょうぶか?!( ̄_ ̄;)ゞ

布団からモソモソと起きだし、ちょっとドキドキしながらそーっとケージのカバーを外す...
すると、サクラがきょとんとした顔で佇んでいた。 

アハハ... おはよーー♪ サクラ〜!? 今日は静かだったねぇ
大丈夫かな? 何とも無いかな??と、取りあえずサクラの全身状態を観察する。

いつもより神経質に、ちょっとビクビクしてはいるけれど...
他は、特に変わったところも無し。
明るくなったら早速朝食タイムとなったので、そっとその場を離れてやり
ラムとジンを起こしに行った。

やはり、まだ本調子で無い様に見えるのはしょうがない。
見かけは元気だが身体の中はもう無理が出来ないのだということ...
分かってるつもりだったけど、今回 改めて思い知らされた気がした。

今後、いつ又発作が起きるかもわからないわけで...
いや、今迄だって私が夜勤で誰も家にいない時、こんな風になっていたかもしれないのだ。(汗)

そんな事をしみじみ考えてもみたけれど...
予知出来ぬ事が起きた時には、それはそれで仕方が無いのだと思う事にした。

サクラと私は言葉こそ通じないが、8年も一緒に暮らしてきたのだもの...
その場に居てあげる事が出来なくたって、心は通じあっているはずなのだから。

それよりも今回、サクラの生命力と頑張りは凄かった。
今回持ち直してくれたのが嘘の様... きっと運が良い子なのだろう。

サクラ〜 まだまだ 私達の側に居てくれるんだよね。

ただ、ただ、居てくれるだけで良いんだからね...(^_^)


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