恩師の写真整理に行ってきました。 お別れ会に使用する写真の選別。
私が到着した時、予定時間通りだったんだけど すでに数名のOBが作業を始めていて、あわわわわ、って気分でした。
訃報を知ってから初めて顔を合わせる方ばかりだったんだけど、 でももう私を含め皆さん先生の死を受け入れて作業を進めていて それがまた「ああ、もう先生は彼岸に渡られたのね」という思いを強くさせられました。 泣ける。
三十路になったというのに私は集まったOBの中では下っ端で あわわわ、あわわわしながらお手伝いしてました。 しかし写真を見ると懐かしい。 私が学生のときの合宿写真も1枚出てきて、あまりの肉付きの良さにがっくりしたり。 先生の若かりし頃の写真や赤ん坊のころの写真まで発掘されてたり。
作業自体はわりとすんなり進んで、予定の1時間前には終了しました。
でも中心メンバーのやり取りを見聞きしていたら、いやはや大変だわ幹事… 本当に細かいことをひとつひとつ手配していかないといけない。 社会人生活が長く、しかも卓越した能力のお持ちの皆様だからできることだなと つくづく思いましたわ。 私が何十人いたってこんなことできないわ。
***
最近ついったーでリアル知り合いに捕捉されたり、 先生関連で実はサークルOBに発見されていたり。
作ったもののまったく使っていなかったサブアカは先ほど削除しちゃったけど (しちゃったのです>苧環&はねこ) あまりにリアル知り合いが増えてきたらまた別アカウント作る必要があるかもなぁ。 つーかある程度のところで鍵かけておけばよかったわ。
いま使っているアカウントはある程度身バレもするつもりで扱ってはいたけど 少々後悔しておりまする…
DiaryINDEX|past|will
|