| ● 2004年12月25日(土) |
『本日の清水崇史』 ● |
清水崇史です。 たかしでーす。

イケメン君ですよ、この人。 凛としている舞台上の姿とは裏腹に 普段はいつもニコニコしているなんとまあかわいい坊ちゃんなのですよ。
長年野球少年として鍛えた上半身と 長年うんこ座りで鍛えた下半身。 なのでね、肉体も精神も鍛えられている 非常にまっすぐで素直で、皆から愛されるキャラクターなのですよ。
社交的で、飲みの席にはまず居るのですけどね 千葉から通っている彼には終電の時間が限られているにも関わらず いつまでも残っていて、地元の友達にクルマで迎えに来させる そんな、地元愛というかふてぶてしいと言うか、 そんなことが笑顔で許されてしまう人徳の持ち主だったりするのですよ。
舞台の上では、そんな人柄のにじみ出たどんな温かみのある姿を見せてくれるのでしょうか?
そんな清水崇史さんに聞きました。 ボクのステキなところをひとつ挙げてください。
「あー、行動派っすねえ」
ボクは小学校の6年間、通知表に「落ち着きがない」と書かれていました。 今でもかよ。
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